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2019.03.22 (Fri)

望月イソ子記者が国民の代表というなら、、、

本稿、国民の代表として記者会見に臨み、取材対応していると主張する、東京新聞望月イソ子記者に対する提言。

経緯的には、下記記事が参考となろう。

―― 参考情報 ――――――――――

須田慎一郎が望月衣塑子ら既得権益側を批判!「報道の自由は記者クラブ所属にだけある訳ではない」
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-7429.html

―――――――――――――――――

私は、記者会見時の官房長官発言に十分、納得している。

それでも、望月イソ子記者が、国民の代表だと言い張るなら、下記事項を率先実施すべきだろう。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

望月イソ子記者が国民の代表として取材していると主張するなら、率先して実施すべきこと

・望月イソ子記者の戸籍情報等の情報公開
・望月イソ子記者が会う人物(政治家、公務員、労組関係者、外国人など)に関する情報公開
・取材で得た情報、記者倶楽部記者同士の対応経過、取材時の全質問等の情報公開
・問題記事、取材時の問題質問等に係わる処罰の受入れ
・問題記事等に係わる国民からの質問の受付

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

当然の事ながら、望月イソ子記者は、これまでの発言などから、「通信傍受されるべき要注意人物」と私はみている。

北朝鮮制裁の一環として、北朝鮮スパイ工作員記者とみられる記者について、随時通信傍受することに何の問題があろうか?

世の中の理屈、道理を心得ない、記者と称する人物が、他の記者の迷惑を顧みず、大威張りで無制限に取材できることが、不思議でならない。

記者倶楽部登録記者なのだから、公的に優遇された記者なのだから、処罰可能な記者倶楽部制度に改めるべきだ。

北朝鮮工作員組織化したマスコミ記者に、野放図な報道の自由を保障すべきではないということである。

以上

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