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2019.01.30 (Wed)

韓国人とは共生できないと考える4つの理由

前から思っていたことだが、ここに来て、韓国人との共生は不可能と判断するに至った。
今までその理由を明らかにしてこなかったが、説明できるだけの理由が四つ揃ったので、紹介させていただく。


■理由1 韓国の恨の文化と「誣告(ぶこく)」は密接に関係し、一度金をせしめることができた相手にに対し「誣告」はさらに激化し最終的に収拾がつかなくなる


https://archives.mag2.com/0000110606/20190125122213000.html

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全世界のアメ通読者の皆様、TSJ管理人です。

さて、皆さんも存分にご存知の通り、
「レーダー照射」問題、お隣のあの国は、
相変わらず日本人には到底容易には理解出来ない、
奇妙な言動を次から次へと繰り出し続けています。

ここまで来ると、何が何やら・・・
わけがわからない・・・と管理人なども頭を抱えているわけですが、
我らが”必殺仕事人”wにして、”歩く情報戦”ww
山岡鉄秀メンバーwのお馴染み必読本

★『日本よ、情報戦はこう戦え!』(育鵬社)
https://www.amazon.co.jp/dp/4594080219/

に、「まさに…それな…」としか言いようのない、
今の状況を見通していたような、示唆に富むお話がありますので、
今こそ、これをご紹介せねば!
ということで、少々長くなりますが、なんとしてもお読み下さい。

キーワードは
「誣告(ぶこく)」「避諱(ひき)」「性即理」の3つです。

山岡さんの『日本よ、情報戦はこう戦え!』
は、現状このような事態になっているからこそ、
絶対に必要な知見が満載の本です。

未読の方は<<絶対に>>読んで下さい。絶対ですw

それでは、以下に同書よりご紹介します。

(TSJ"@紫"管理人 / https://twitter.com/realistjp

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★『日本よ、情報戦はこう戦え!』(育鵬社)
https://www.amazon.co.jp/dp/4594080219/

●相手を貶めるための嘘「誣告(ぶこく)」は中国のお家芸

ここで私が特に取り上げたいのが、
中国人の恐るべき伝統、「誣告(ぶこく)」だ。
「誣告(ぶこく)」は立命館大学の北村稔名誉教授に教わった。
「誣告(ぶこく)」という概念は、「虚偽の事実で訴える」ことである。
虚偽の申請、虚偽の訴えをして相手を貶めるという意味だ。

●「伝統的に嘘つきだ」と理解した上で対する

中国で教学の観念としてある「誣告(ぶこく)」という行為、
つまり意図的に事実を偽り、他人を罪に陥れるために告訴する、
ということは日本の文化に相いれないものだった。
一方、中国や韓国では、
同国人同士で「誣告(ぶこく)」し合ってきた
長い歴史があり、伝統となっている。
それが日本に対して向けられたのが南京大虐殺であり、
慰安婦強制連行であるということだ。

韓国で桁外れに偽証罪が多いのは、
「誣告(ぶこく)」文化だからだ。
中国や韓国には、事実を偽り他人を罪に陥れる
「誣告(ぶこく)」という概念があることを、
日本人は知らなければいけない。

まさに小さな怒りを大きな恨みに仕立て上げ、
過去の古い案件を新たに蒸し返し、
大げさに言うのが「誣告(ぶこく)」の手法である。

北村教授によれば、中国ではかつて、
でたらめな訴訟を書くことを専門にした
「訟師」と呼ばれる職業まであったという。

日本人は、事実にまったく即していないことを
言うことに非常に抵抗があるが、
中国や韓国は逆で、
まさに息をするように嘘をつくのが当たり前で、
そうしなければ生き残れなかったという
長い歴史と伝統があることを
理解して対応しなければならない。

●悪事はもみ消す「避諱(ひき)」という文化と伝統

これも北村教授に教わったことだが、
儒教の後継変種である朱子学に含まれている、
「避諱」という教えがある。

避とは、都合の悪いことを隠す、
という意味で現在も使われているそうだが、
もともとの意味は、
「徳のある人間の過失を隠すことは尊い行為だ」
という教えである。

たとえば、道徳水準の高い君子が治めてこそ国は安定する。
徳のない小人が政権を担えば、たちまち乱世だ。
君子も人間だから時には過ちを犯すわけだが、
社会の安定のためには君子の犯した過ちは隠し、
逆に功績はことさら大げさに讃え、威信を高めることが大事なのだ。
それは道徳的に正しい行為だとされている。

つまり、国を治めることを大前提の至上命令と考えたら、
それを治める人の悪いところは隠し、
いいところは誇大に宣伝することが道徳的に正しいというのだ。

だから中国や韓国では、あらゆる醜態も悪事も
隠すことがむしろ道徳にかなった義務になっているわけだ。

過ちを隠すということは、
真実を隠して嘘を申告するということになる。
したがって、「避諱(ひき)」は「誣告(ぶこく)」に
容易に転化してしまうと北村教授は言う。
避諱から誣告へとつながっていく
シークエンスがあるわけである。

小学生が日本人に慰安婦にされたとか、
一般家庭から二〇万人の少女が拉致されて
性奴隷にされて虐殺されたなど、
なんの証拠のないままに勝手に話を膨らませ、
被害者として自己陶酔している韓国人の姿に
激しい違和感を覚える日本人は多いが、
しかし彼らにとっては伝統の「誣告」にすぎないのである。

●泥棒に追い銭をする日本の文化

さらに北村教授は朱子学には、
「性即理」という基本原理があることを指摘する。

性とは人間の本性、すなわち主観的願望であり、
その性に客観的世界を律する理が一体化することで、
自分たちの主観的願望に限りない客観性がもたらされる」

という考え方である。

それゆえ中国人や韓国人にとって、
「誣告(ぶこく)」とは自らの主観的願望を
客観的事実だと強弁することに同義だ。
主観的願望ありきだから、主観的願望が変われば、
「誣告(ぶこく)」の内容も変わっていく。

主観的願望とは無関係に、
事実は事実として客観的に存在する
という日本人の発想とはまったく相いれない。

そして、「誣告(ぶこく)」や「避諱(ひき)」が
韓国の恨の文化に結びついたらいったいどうなるのか、
火を見るより明らかだろう。

異民族を自国文化の延長で理解しようと思ってはいけないのだ。

たとえば、韓国がお家芸の「誣告(ぶこく)」を繰り出しているときに
ひたすら謝罪して金で解決しようとしたら、いったいどうなるか?
相手が道徳的行為としてやっている「誣告(ぶこく)」で
金をせしめることができたら、ますます「誣告(ぶこく)」は激しくなるだろう。

だから、日本のようにひたすら自己批判して
平身低頭すれば平和がもたらされるという発想は、
絶好のカモなのだ。まさに日本人は告の格好の餌食である。


■理由2 特亜の儒教文化は卑怯者と臆病者の文化であり、日本人の普通の考え方とは相いれない

||||| ここから引用開始 |||||||||||||||||||||||||||||||||||

http://yomouni.blog.fc2.com/blog-entry-6522.html


中国が経済成長を続け、西欧もその恩恵を受けるようになってからは、西欧人もウィグル人やチベット人への人権弾圧は見ない事にして、「見ぬもの潔」を決め込んできました。

 しかしこうして中国政府が堂々と自分達の同胞を人質に取って「中国の猛烈な報復に遭うことが予見できる」と脅迫した挙句、「中国の国家の力はカナダよりはるかに強い」と踏ん反り返って服従を強いるのでは、「見ぬもの潔」で胡麻化す事は不可能になりました。

 逆にこんな国が世界の覇権を握るようになっては、自由も人権もない世界になり、自分達西欧人もまた中国人の権力者に抑圧されるのではないか?という危機感を抱かざるを得ないでしょう?

 そうなるとトランプ大統領が嫌いとか、アメリカの態度がデカイのが面白くないから反米なんて事はどうでも良くなり、結局はアメリカの下に自由世界が団結していくのではありませんか?

 だからこんな対応は明らかに中国にとってはマイナスなのですが、しかしそれをドンドンやってしまうのが中国と言う国の限界なのでしょう。

 思えば中国は近代以降、大国ではあっても軍事的に弱体であったため、西欧や日本からボコボコにされてきました。

 それ以前の中国史を考えても、漢族は軍事的には弱体であった時代が殆どで、満州族始め近隣の「蛮族」からボコボコにされた挙句、その支配下にありました。

 そういう民族が国家を持ち、そして武力を持つと抑制ができないのでしょう。

 これは元々、臆病で弱虫だった人間が、たまたまピストルなどの武器を手にれた場合と同じです。

 弱虫で臆病な人間は、元来自分の暴力を自制する必要はありません。 だから自制心がなく、自分を抑制する事を知らないのです。

 だからそういう人間がたまたま武力を手に入れると、暴力を恣にするのです。

 中国はこの20年来、中国史上初めて世界を脅かす軍事力と経済力を手に入れました。

 そうなるともう後先考えずにその武力と経済力を振り回すようになるのは当然でしょう?

 そして今の中国共産党幹部には「こんなことをしていたら、世界を敵に回してしまう。 皆がアメリカ側についてしまう。」として、こうした政策を抑制する側に回る人間はいないのでしょうね。

 元来、儒教文化=特亜文化と言うのは卑怯者と臆病者の文化ですから、「武力で脅せば誰でも言う事を聞くはずだ」と言う確信があるのでしょう。

 だって我々、ずうっとそうだったアル。
 だからアイツラだって脅せば言う事を聞くはずアル。

 これではこういう脅迫外交に対する自制や抑制が働くはずもないのです。

 2000年代になって武力と経済力を得た中国は、国境を接する国全てと、更に日本やアメリカにまで喧嘩を売り始めました。

||||| ここまで引用 |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||



■理由3 朝鮮人に対して日本人に対するように謝ると、永遠に謝罪と賠償を要求される

||||| ここから引用開始 |||||||||||||||||||||||||||||||||||

http://1qazxsw2.cocolog-nifty.com/blog/2019/01/post-d142.html

朝鮮人に対して日本人に対するように謝ると、永遠に謝罪と賠償を要求される結果になる

ーー以下「ttensanブログ」より抜粋編集

以下が在韓生活40年の産経・黒田勝弘氏が説明した韓国(朝鮮)人の交渉術です。

朝鮮人というのは100%自分が悪い内容であっても 「相手が悪い」 と押し切る。

自分たちの間違いを指摘されたら。

1)「相手の落ち度を嘘でもいいから大声で騒ぐ」

2)「相手に落ち度があるので自分の方が立場が上である」   

3)「立場が下の人間はたとえ100%正しくても間違っている、上の人間に逆らってはいけない」

1、がうまくいかない場合、周囲に有る事・無い事騒ぎ立てて、「我々は被害者ニダーアイゴー!!!」 をやる。

で、騒ぎ立てることで相手が混乱すると、論点をずらし、自分が被害者であるという話にしてしまう。

||||| ここまで引用 |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||



■理由4 韓国内で日本から強請ることを考慮した、対日本人交渉マニュアルが発売され、その手法に則て対応している韓国人が多い

―― 参考情報 ――――――――――

https://twitter.com/take_off_dress/status/1088369155798007809

韓国人の交渉術

日本人攻略マニュアル

―――――――――――――――――


本稿のまとめに入りたい。

これだけ理由が揃えば、共生不可能な理由として、十分であろう。
韓国と共生すべき、何かにつけて韓国や韓国人に対し謝罪すべきだなどと語る主張が如何にいい加減かつ軽率なものであるかということなのである。
韓国に対して、迂闊に、「共生」、「謝罪」などという言葉を使ってはならないのである。


朝日、毎日、中日、東京、信濃毎日、北海道などの社説に、日本は中韓と共生すべきだと何度も書いてあったと記憶するが、それは、以下の動画に出てくるような韓国人留学生と共生すべきだという意味なのであろうか?

―― 参考情報 ――――――――――

韓国留学生の「日本人は謝罪しろ」張り詰めた中、教授が放った一言!【スカッと!】
https://www.youtube.com/watch?v=40PPD2511wg

海外の反応「日本に来てわかった!」日本人と韓国人のあまりの違いに驚愕したドイツ人留学生、韓国人学生「私たちが韓国人だからですか?」
https://www.youtube.com/watch?v=JtYnmWhUnVc

―――――――――――――――――

このような韓国人留学生との共生は不可能に近いと言わざるを得ない。もちろん、このような攻撃的な態度の韓国人留学生を日本は好んで受け入れる必要はないはずである。

従って、韓国人や朝日、毎日、中日、東京、信濃毎日、北海道の論説主幹が主張する「韓国との共生」とは、普通の日本人にとって「韓国に対する、金品拠出や謝罪の強制」を意味すると解するのである。

以上

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テーマ : 韓国について - ジャンル : 政治・経済

18:01  |  韓国  |  コメント(1)

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朝鮮人を理解するのは無理

ここで書かれているように日本人は朝鮮人の性格、考え方を知らなすぎるのです。朝鮮がかって日本に併合されて、日本人として扱われていたような過去のこともあり、日本人は朝鮮人と同じような人たちと考えていることが大きな間違いなのです。多くのマスコミや政治家は日本人の感覚で朝鮮人を理解しようとするから問題が起きるのです。朝鮮人には「話さばわかる」のようなことは通用しないのです。
げらおさん |  2019.08.26(月) 22:41 | URL |  【編集】

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