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2019.01.09 (Wed)

帰化議員・帰化人・特別永住者たちも同じ考えなのか?

韓国人の対日意識について、珍しく自民党議員が言及した。

||||| ここから引用開始 |||||||||||||||||||||||||||||||||||

https://www.yomiuri.co.jp/politics/20190109-OYT1T50059.html?from=ytop_top

韓国に蔓延「日本には何をやっても許される」
 
2019年01月09日 10時22分

 【ワシントン=黒見周平】訪米中の自民党の河井克行・総裁外交特別補佐は8日、ワシントン市内で講演し、韓国海軍の駆逐艦による海上自衛隊P1哨戒機への火器管制レーダー照射問題について、「軍を含む韓国社会全体に、『日本には何をやっても許される』という空気が蔓延まんえんしていることが誘因となった」と述べ、韓国側の対応を批判した。
  
 河井氏は「韓国側が(レーダー照射の)事実認定すら行わないのは、友好国にあるまじき態度だ」とも指摘し、日米韓の連携を強化する必要性を訴えた。

 韓国側は、レーダー照射を全面的に否定する一方、駆逐艦にP1哨戒機が異常接近してきたとして、日本側に謝罪を求めている。
 
2019年01月09日 10時22分

||||| ここまで引用 |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||


韓国の社会において、日本に対して何をやっても許されるという空気が蔓延していることは、帰化議員、帰化人、特別永住者も同様であることを意味する。

そこで、政府として、韓国籍ないし朝鮮籍から帰化した帰化議員、帰化人、特別永住者に対する、アンケート調査実施を以下に提言する。


質問に対する回答はイエスかノーで設定した。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

韓国籍ないし朝鮮籍から帰化した帰化議員、帰化人、特別永住者へのアンケート調査事項(案)

・政治的には、日本政府、韓国政府どちらを支持することが多いか
・通名使用しているか
・複数の通名を使用することはあるか
・二重国籍ではないという確認はできているか
・強制連行されてきたと思っているか
・慰安婦問題について日本政府、韓国政府、どちらの対応を支持するか
・徴用工賠償判決に伴う差止請求について、日本、韓国、どちらの対応を支持するか
・外国人が本国政府と連携し政治活動するのはスパイ工作の一種ではないのか
・自身が選挙活動支援したことはあるか
・犯罪者となっても外国人として強制送還されないのは問題ではないのか
・外国人の参政権を認めるべきか
・外国人に対し、今後も生活保護受給を認めるべきか
・日本人以上の特権を得ているという認識はあるか
・韓国人が日本に対して何をしても許されるとする風潮は問題ではないのか

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

まず、帰化議員からアンケート調査は実施されるべきだ。所属政党が審議拒否しているなら、なおさら好都合だ。

アンケート回答は任意ではなく、義務とすべきだ。
回答しない場合は、、、でいいだろう。
親日的と判断されない方を除き、日本政府として、引き続き在留許可を認める必要はないのである。

当該アンケート調査実施により、当該保守系団体の存在意義が高まることを指摘し、本稿を終える。

以上

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テーマ : 韓国について - ジャンル : 政治・経済

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