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2018.12.18 (Tue)

PAYPAYは個人情報大量入手に成功  奴らは合法的にあの国に送金した?

ほぼ一年前に巨額の仮想通貨が不正送金により消失した事案があった。

―― 参考情報 ――――――――――

仮想通貨NEMの不正送金に関する質問
https://coincheck.com/ja/info/faq_nem

―――――――――――――――――

この不正送金の最終送金先は、あの国であろうと私はみている。(今の時点で根拠を示すことはできないが)事前に完全犯罪となるように、一連のシナリオが描かれ、計画され実行されたのではないか。

そして、ほぼ1年後に、PAYPAYでの不正利用事件が発生。

ソフトバンクは、携帯通信会社のソフトバンク(9434)の上場前の大規模通信障害続出、PAYPAY利用者への不正請求などにより、社会的信用を失うことになった。

||||| ここから引用開始 |||||||||||||||||||||||||||||||||||

http://hosyusokuhou.jp/archives/48827025.html

55. 名無しさん@ほしゅそく   2018年12月17日 21:15:01  ID:A3NzgzNTE このコメントへ返信
このキャンペーンは「100億円あげちゃうキャンペーン」とのタイトルが示す通り、還元の付与額が100億円を超え次第終了になるため、単純計算で100億円÷5万円=20万との計算式が成り立ち、少ない場合には20万人にしかこのキャンペーンの特典が行き届かないことになってしまいます。

もちろん、この計算式は20万人が全員、5万円の上限を満額まで到達させた場合の式なので、実際には20万人を超える人数がこのキャンペーンを受けるはずですが、日本の人口は約1億2000万人です。
大々的な告知を打っている割には、そのキャンペーンの恩恵を受けられる人数があまりにも少ないと思いませんか?
そもそもPayPay側にとって、今回のキャンペーンにおける本当の狙いは顧客のデータだったのかもしれないという説も浮上しています 😱

59. 名無しさん@ほしゅそく   2018年12月17日 21:17:17  ID:A3NzgzNTE このコメントへ返信
少し物騒な説が一部で浮上していましたので紹介します。
今回のPayPay(ペイペイ)による「100億円あげちゃうキャンペーン」での20%還元祭の真の狙いは、大勢の日本国民の顧客データや個人情報をかき集めることであり、大げさな表現をすれば、「100億円を支払って日本人の個人情報を買った」という見方も浮上しているようです。

今回のキャンペーンでは客の多くはPayPayにわざわざチャージすることなく、チャージ残高不足の状態でレジで会計をした方が多いでしょう。これがPayPay側の狙いだとする説があり、チャージ残高不足の状態で会計をすると、PayPayのシステムでは自動的に登録されたクレジットカードによるクレジット払いで商品が購入される仕組みとなっています。
また、利用者によってはチャージをする際の手段として自身の銀行口座をPayPayに登録した方も多く、様々な形で個人情報の詰まったデータを往来させることで、顧客の情報を把握してしまおうという画策があったとの説もあります。

125. 名無しさん@ほしゅそく   2018年12月17日 21:52:10  ID:E4NDMxOTE このコメントへ返信
慰安婦詐欺・・・・・・失敗
徴用工詐欺・・・・・・失敗
ウマル安田狂言誘拐詐欺・・・・・・失敗
BTS原爆少年団へのお布施詐欺・・・・・・失敗
次はこれか?
中共朝鮮というワードで全て繋がるな
SB+TBS+集金pay.pay=個人情報抜き取り+巨額の詐欺事件
マスゴミは例の如く、報道しない自由を全力行使
分かりやす過ぎる
これで、誰が一番特をするのか、冷静に見ておく必要があるな

||||| ここまで引用 |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

PAYPAYのキャンペーンで100億円を手にした顧客の素性がどうなっているのか、興味がある。今回、他人のクレジットカードを大量に不正利用した組織集団は、1年前の仮想通貨の不正送金にも関わっていた可能性はないのか。
また、PAYPAYの総額100億円のキャンペーンは、そもそも国連制裁を受けているあの国への送金手段として事前に編み出され、総額100億円のうちの相当分が、動員された人たちによって確保された可能性はないのか。
同時期、国内の左翼界隈の動きが鈍いのも気になっている。

ソフトバンクは、ファーウエイ排除のトランプ政権の方針等により、アメリカでの通信事業で赤信号が点滅しつつあるとみていいだろう。
特に、今回のPAYPAY不正利用事案で、アメリカ人の被害者が出ていた場合、訴訟沙汰が大好きなアメリカ社会において、とんでもない規模の賠償事案に発展する可能性がある。

ソフトバンクは資金的に大丈夫なのであろうか。十数兆もの借金を抱え、トランプ政権の方針により、日本において、ソフトバンクは(ファーウエイ製品だらけの)携帯基地を中国製以外のものに入れ替える必要が出てきた。5G回線更新に係わる膨大な設備投資も予定されている。今回のPAYPAYでの不正利用等もあり、ソフトバンク(9434)の19日の初値は公募割れとなるだろう。

話は変わるが、昨日、楽天社長の三木谷一族のルーツを辿る番組をNHKで観た。

―― 参考情報 ――――――――――

ファミリーヒストリー「三木谷浩史~経営者の原点 戦国武将の魂~」
https://www.nhk.or.jp/docudocu/program/1396/1804154/index.html

ファミリーヒストリー「三木谷浩史~経営者の原点 戦国武将の魂~」 楽天社長・三木谷浩史さんの祖母は、家康の…
https://tvpalog.blog.fc2.com/blog-entry-5120.html

―――――――――――――――――

父方は、江戸に上屋敷を持つ少藩主の血筋。明治維新後に華族となったがやがて没落。夫に先立たれた妻(三木谷の祖母)がタバコ屋免許を必死に取得、懸命に働き、三木谷の父(神戸大学の教官、金融経済学))を神戸大学に入れたこと、三木谷の父が地元ではそれなりの名家の浦島家と結婚しようとして浦島の両親に反対された際、三木谷の祖母は浦島家両親に会いに行き、私はこうして息子を育て大学に入学させ母として満足ですと語り、浦島家の両親は感動、二人の結婚を認めたとある。

父方は、総じて薄幸。苦難に耐えつつも心の温かさとプライドは継承しようと努めた。一族のルーツの地(藩主だった時代の領地の藩主の館)を三木谷の父、そして三木谷本人も訪問することがあったそうだ。三木谷の祖母の写真は、番組で繰り返し放送された。

この番組によって、楽天ブランドのイメージ向上、楽天への社会的期待が高まることになる。また、楽天は格安SIMでの参入を足掛かりに通信事業への本格参入を予定している。

私事となるが、つい最近、楽天カード、楽天銀行に口座を開設、昨日は、初めて楽天EDYで買い物をした。電子マネーは小銭を気にする必要がないのはいい。ただし、スマホアプリ通じての買い物等は、PAYPAY事件があったので、当面はしないつもりである。

楽天の三木谷は、楽天証券の前身のDLJデイレクト証券時代の度重なるトラブルなどがあり、どちらかというと誤解されやすいタイプだったように思うが、NHKでの一族の紹介番組のお蔭で10年後はソフトバンクを超える事業規模となるだろうと予想する。


以上

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07:38  |  企業・団体  |  コメント(2)

Comment

Re: paypayって、中国ぽいと思いましたね

> 冗談でパンダみたいな名前だなって、言ってましたが、意外に当たっているかもしれませんね。

命名からして中国語っぽいですね。
管理人 |  2018.12.20(木) 20:33 | URL |  【編集】

paypayって、中国ぽいと思いましたね

冗談でパンダみたいな名前だなって、言ってましたが、意外に当たっているかもしれませんね。
Suica割 |  2018.12.18(火) 20:34 | URL |  【編集】

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