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2018.09.04 (Tue)

石破茂が筋論で改憲を語る政治的意味

改憲について、石破茂は一見正論に近い筋論を語っていると私はみている。

「9条2項部分の削除」が該当する。

―― 参考情報 ――――――――――

石破案と安倍案は、どう違うのか
http://agora-web.jp/archives/2031329.html

石破茂元幹事長 ブログで9条改正私案を公表
https://www.sankei.com/politics/news/180226/plt1802260015-n1.html

石破茂元幹事長、首相の改憲日程批判 自衛隊明記「緊要性ない」
https://www.sankei.com/politics/news/180817/plt1808170015-n1.html

―――――――――――――――――

||||| ここまで引用 |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO26139260V20C18A1PP8000/

石破氏、9条2項削除前面に 改憲など政策集
総裁選へ始動
2018/1/25 23:30日本経済新聞 電子版
 保存 共有 その他
 自民党の石破茂元幹事長が9月の自民党総裁選に向けて始動した。25日、自身が率いる派閥「水月会」の政策集を発表した。憲法改正や地方創生、女性活躍などに重点を置き、総裁選公約のたたき台とする。改憲をめぐっては「戦力不保持」を定めた9条2項の削除を前面に出すなど、安倍晋三首相(党総裁)との対決軸を明確にした。

||||| ここまで引用 |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

最終的に国民投票にて決着する事案であり、公明党が内容によっては改憲に消極的であるという前提で考えると、政権与党として手続き的にとれるスタンスは、①世論の過半数が納得する改憲案でいく、②自公で合意した改憲案でいくくらいしかないように思う。

私は、初回の改憲については、あるべき論ではなく、実績づくりと国論を二分しない程度での改定で十分だとみている。

そう考えるのは、「日本永久占領―日米関係、隠された真実」 (片岡鉄哉)を読んだために、安倍総裁三選での改憲機会を逃すと永久に改憲が行われない政治的リスクを恐れるからである。

参考までに、この本のアマゾンの書評を参照したい。

||||| ここまで引用 |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

BBL
5つ星のうち4.0
憲法改正問題の本質にせまる大著2016年1月11日
 形式: 文庫

戦後70年を経て日本人の戦後のイメージと実際の戦後とはだいぶ異なっている。この事例の最たるものが憲法改正に対する認識の相違であろう。よく日本が憲法を改正するのをアメリカの圧力で潰しているという論を見かけるが、実際はマッカーサーは再軍備と改憲を要求していたが、吉田茂は反対し続けている。また、社会党は当初改憲し再軍備にも積極的であったし、北方領土問題も千島列島全部と南樺太も返還も要求している。社会党の後継の社民党とは大きく異なるスタンスである。これら戦後初期の歴史について詳細な動向と鋭い分析を試みている本書は一読に値する。文庫本で500ページ超と大著であるが、じっくり腰を据えて読むべき書であろう。戦後から現代まで今なお続く憲法の改正問題と日米安保問題の根源的な問題とは何であるか、について非常に理解が深まる一書である。


藤村 甲子園
5つ星のうち5.0
「去る者は日々に疎し」の戦後日米関係2001年11月11日
 形式: 文庫

「日本永久占領」は、「さらば吉田茂」(1992、文芸春秋)の改訂増補版です。
著者は練達の政治学者で、本書は実証的な学術書であると同時に、素人が読んでも面白いスリリングな本になっています。
本書によると、戦後すぐの時期から、岸内閣による安保改訂の時期まで、日米双方の指導者間には、深刻な葛藤が多々あった模様です。
即ち、アメリカ本国における政治的風向きの変化にその都度振り回されて、吉田茂や鳩山一郎が大変苦労させられた様子が本書では活写されています。
ここでは、その具体例を二つだけ挙げておきます。まず一つは、「遅れてきたニュー・ディーラー」ダグラス・マッカーサーと、「逆コース=赤狩り」路線をとり始めた本国政府との間で激しい確執が生じたため、吉田茂および日本政府はその間で板挟みにされて大変苦労したこと。二つ目は、国務長官ジョン・F・ダレスによる、「冷たい戦争」遂行のための対日外交折衝は、(著者が「マイクロ・マネジメント」と形容せざるを得ないほどの、)細かい政治的干渉を含むものだったそうです。日米の支配層は、決して「偉いサン同士で、ヨロシクやっていた」訳ではなかったのだとわかります。また、日本の保守政治家の間でも、たとえば、吉田茂と鳩山一郎との間には、日本の進路について、重大な見解の相違が横たわっていたそうです。更に、吉田茂も、今日思われているほど「アメリカべったり」「安保ただ乗り」論者だった訳ではない、など教えられてみれば、ナルホドと言わざるを得ないような衝撃的な事実が、本書では次々と明らかにされて行きます。「去る者は日々に疎し」と申しますが、我々は「戦後日本」のセルフ・イメージを見直してみるべき時期に来ているのかもしれません。文庫本で500ページという大著ですが、じっくり腰を据えて熟読するに足る名著です。

||||| ここから引用開始 |||||||||||||||||||||||||||||||||||

読んだ印象を一言で言うと、著者は改憲手続きとしての三分の二条項は実質改憲を不可能とするために機能している条項とみなしていたことである。
著者は2007年に逝去された。が、著者がご存命であれば、安倍政権は不可能を可能にすべく諦めず挑戦し続けていると評価したのではないか。


あるべき論、筋論を振り回す限り、憲法という手段を用いて日本を永久占領しようとするアメリカの意図に沿う結果しかもたらさない、政権があるべき論で語れば語るほど、三分の二条項のせいで政権は右からも左からも批判され、、、せっかくの妙案さえも潰される、、、
かように三分の二条項が毒薬として機能しているのである。
もちろん、自衛隊が無防備なままでの在日米軍の存在は、中共やロシアにとっては願ってもない状況である。



そこで、いくつか改憲テーマ設定した中で、改憲すべき事項の絞り込みをしていくプロセスが必要となる。

既に自民党は改憲事項を絞り込み、概要発表済みである。

||||| ここから引用開始 |||||||||||||||||||||||||||||||||||

https://www.sankei.com/politics/news/180503/plt1805030019-n1.html

自民党が「改憲4項目」素案を公表も、党内や公明党にくすぶる火種

 自民党は3月、憲法改正をめぐり、自衛隊▽緊急事態▽参院選「合区」解消▽教育の充実-の4項目に関する条文素案をまとめ公表した。憲法改正に向けた国民の理解を深めるとともに、国会での議論を活発化させる狙いがあったが、9条改正は自民党内に対立が残るほか、公明党も慎重姿勢を崩していない。合区解消や教育充実に関しても改憲勢力内の考え方の違いが解消しきれていない。

||||| ここまで引用 |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||



改憲テーマとして設定した四テーマについては、私はこうみている。

自衛隊:9条2項論争に手を付けない現実的な処置(国論を二分することを回避)
緊急事態条項:東日本大震災等、災害発生時の迅速な措置の徹底
合区解消:一票の格差是正への歯止め(反日弁護士会対策)、疲弊する地方救済?
教育の充実:若者層への配慮、私学助成の根拠明確化



方法論としては4通り出てくる。

①世論の過半数が納得する改憲案でいく
②自公で合意した改憲案でいく
③あるべき論・筋論を加味し、世論調査や公明党の意見に配慮した改憲案でいく
④あるべき論、筋論を追求した改憲論でいく



政権は、③を指向しているように思う。
自民党本部は、③と④の中間。
石破茂の主張は、④に見える。なぜなら、他の自民党議員が個別条項について語らない中で、個別に筋論を語るからだ。



ここで、石破茂の改憲論を筋論的に分析した記事を紹介する。読める気力のある人は、一読をお薦めする。

―― 参考情報 ――――――――――

石破茂氏と憲法学の陰謀
http://blogos.com/article/275546/

―――――――――――――――――



しかし、論理だけで物事は動かない。学者の学説と政治は異なるものだ。国民投票で決着するならなおさら、政治家が特定の学説にこだわればこだわるほど、その動機を疑われることに繋がる。



筋論的には間違っていなくても、それを通そうとすればするほど、政治的対立が表面化する。そうなることを見越し、与党間協議、国会審議が紛糾・中断、マスコミが連日のように森友・加計ネタで政権批判することを望んでいる政治屋なら、改憲について筋論で臨むポジションを選ぶだろうと私は考える。
石破茂や石破茂に協力的な議員たちは、総じて、第一次安倍政権にトドメを刺すような発言があったとみていいだろう。



ここで、細川氏の分析記事を紹介させていただく。

||||| ここから引用開始 |||||||||||||||||||||||||||||||||||

https://blog.goo.ne.jp/khosogoo_2005

 参院選の合区解消と緊急事態条項の創設について、私は特に異論ありませんが、9条の改正については、石破氏の2項削除論は自民党内でも3割程度しか賛同者が得られていません。100人以上が改正案を出し、議論が重ねられた結果、2項維持での「9条の二」追加案が自民党としてのたたき台条文イメージ案となりました。この案でさえ、連立与党の公明党は消極的であり、容易には賛成を得られそうにありません。維新の会も9条に関しては党内がまとまっていません。このような状況において、どうやって石破氏は2項削除論で自公にプラス多くの野党の賛同を得られると考えるのか。私は、原則的な案を強く打ち出すことで、結果として9条の改正をできなくすることが、石破氏の真の目的ではないかと疑います。その結果、最も利益を得る者は誰か。中国であり、北朝鮮です。それゆえ、私は、石破氏が真に愛国的な政治家ではなく、保守政党の一角を占める売国的な政治家ではないかと疑っています。
 この疑いは、石破氏がこれまで多くの政治家や政党を裏切り続けてきたこと、防衛通でありながら中国・北朝鮮の切迫する軍事的脅威に対して否定的であること、また靖国神社、慰安婦問題、南京事件等について左派や反日勢力に近い考え方を持っていることも加味した総合的な印象です。
 憲法9条について石破氏は本当に2項削除を目指すなら、自民党内及び国民の現状を踏まえ、まず第1段階として自衛隊の明記を実現し、それによって国民の国防意識を高め、数年後に第2段階で国軍ないし国防軍を規定するという段階的な改正方法を考えるべきです。そして、安倍政権による自衛隊明記には、あくまで第1段階の方法として賛成・協力し、自衛隊明記で終わらないように、目指すべき目標を掲げ続けるという立場を取ればよいのです。私は、石破氏がこのような方法・立場を取らずに、9条改正に反対の野党にまで支持を広げようとしている姿勢に対し、先に書いたような疑いを禁じ得ません。

||||| ここまで引用 |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||



細川氏は、憲法9条を含め、国防条項改正のために、あと何回か、憲法改正が必要になるというスタンスである。
公明党、維新の取り組み状況からも、たった1回の改正で、国会審議で原則論が通るはずはないという認識すれば、石破茂の主張は、できもしないことをやるべきだ、という主張に近い。
敢えて言うと、政敵を倒すために、政敵に対しできもしないことをやるべきだという要求に近いのである。その主張を政権に呑ませ、仮に実現できなかったら、政権打倒の口実にするのであろう。まさに後ろから鉄砲を撃つやり方なのである。

石破茂は、なぜ「後ろから鉄砲を撃つ」と言われる意味を理解しているのであろうか?理解できているのであろうか?
普通の自民党国会議員は、改憲について、自民党内の議論の総意に従っている。それが組織人としての最低限の振る舞いのはずだ。内で議論しても、外には論争を曝け出さないのが、与党国会議員としてのマナーであるように思う。



倉山満は、「軍国主義が日本を救う」という本の中で、政治的状況によって立ち位置をころころ変える「改憲派を装う憲法学者」の存在を指摘している。

||||| ここまで引用 |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

286頁

言論界で気をつけないといけないのは、改憲論を言っているから必ずしも保守とは限らないということです。
ある高名な大学教授などは、改憲ができないことを見越して、「解釈変更ではダメだ。憲法改正をしろ」と訴えたりしています。こうやって常に現実的な提案を潰しに行くのです。一見、正論や理想論を言ったりしているように見えて、現実的な正論が出た時には潰すということをやっているのです。

つまり、護憲論が主流の時には改憲論を言い、改憲ができない解釈変更という流れになったら改憲を叫ぶという手口です。
ちなみにこの人は、保守が改憲論を唱えるものの護憲論がまだ強かった時期には解釈変更を訴えていました。誰とは言いませんが、小林節慶應大学名誉教授のことです。

||||| ここまで引用 |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

倉山満流に考えると、石破茂の場合、「筋論を言えば言うほど、改憲派を装う政治屋」ということになってしまうようだ。



「護憲論が主流の時には改憲論を言い、改憲ができない解釈変更という流れになったら改憲を叫ぶという手口」は、北方領土返還交渉でも見られる。一括4島返還でない限り、、、という主張もそれに近い。



「政治的な懸案に係わる、筋論」が、「現実的な提案を潰すための方法論」として機能している政治的状況での、石破茂が語る改憲論は、「安倍政権がなんとか実現しようとしていることさえも、失敗させることを意図する陰謀的性格を有する筋論」であろうという認識に至るのである。

以上

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Re: タイトルなし

> https://diamond.jp/articles/-/179601
>
> 石破茂に勝ち目がなく、野党にも勝ち目がない理由です。
> これといった争点がなく、争点になりそうなことに対して、其れなりな対処をして、現状維持か微変化に止めていることが安倍総理の強さのもとと言えます。
>
> 民主党が政権交代することがすべてになってしまった運営が日本人に路線変更拒否症を与えてしまったのも、安倍晋三強しの下支えですね。
> 劇的な変化(良くも悪くも)よりは、マイルドな変化か現状維持が大多数の見解でしょう。
>
> 石破や野党が勝つには、安倍晋三路線+マイルドかつ良くなりそうという路線が必要ですね。
>
> 私が野党の幹部なら、脱原発が争点になれば、即時脱原発では、電力供給を危ぶむ現状維持派型の原発反対派までは訴求しないと見ます。(故に原発維持に動く)
> 故に、徐々に発電所増設したら、古いもの、危険そうなものから廃棄という、路線を選びますね。(火力で無くそう原子力とか分かりやすくていいのでは?)

ダイヤモンドの記事、なかなかの見識ある方の文章ですね。ただ、最後の方で、何の脈絡もなく、真正保守というキーワードがあり、書き手の意図が不明です。それ以外は、バランス感覚ある方の文章と思います。
エネルギー政策ですが、安倍政権はエネルギー政策について、真正面からの政策論争を避けてきたという印象があります。
原発再稼働、再エネ賦課金等、そろそろ取り組んでいただきたいところです。
今後は、政権の不作為を問題視する視点から、エネルギー関係のテーマで出稿を予定せざるを得ません。

原発については、私は、再稼働推進派のスタンスですが、再稼働の交換条件として政策的に一定割合について廃炉させてもいいのではないかとみております。
それにしても、再稼働できず、オンボロ火力で綱渡り供給しているやり方は正常とは言えません。再稼働に消極的な、原子力規制委員会に対し、積極的に陳情がなされるべきと思います。
管理人 |  2018.09.13(木) 19:45 | URL |  【編集】

https://diamond.jp/articles/-/179601

石破茂に勝ち目がなく、野党にも勝ち目がない理由です。
これといった争点がなく、争点になりそうなことに対して、其れなりな対処をして、現状維持か微変化に止めていることが安倍総理の強さのもとと言えます。

民主党が政権交代することがすべてになってしまった運営が日本人に路線変更拒否症を与えてしまったのも、安倍晋三強しの下支えですね。
劇的な変化(良くも悪くも)よりは、マイルドな変化か現状維持が大多数の見解でしょう。

石破や野党が勝つには、安倍晋三路線+マイルドかつ良くなりそうという路線が必要ですね。

私が野党の幹部なら、脱原発が争点になれば、即時脱原発では、電力供給を危ぶむ現状維持派型の原発反対派までは訴求しないと見ます。(故に原発維持に動く)
故に、徐々に発電所増設したら、古いもの、危険そうなものから廃棄という、路線を選びますね。(火力で無くそう原子力とか分かりやすくていいのでは?)
Suica割 |  2018.09.13(木) 17:36 | URL |  【編集】

Re: 中川八洋タイプならば、信用できますけど

> どんな時も、九条に対しては、同じ二項削除。そのためには、努力は惜しまない。前線に立つし、失敗して討ち死にしても構わないというのならば、わかりますけど、石破氏はそういう考えなのか疑問ですし、イマイチ信用が置けない。(中川氏はずっと一貫して、二項削除を訴えている。)
>
> 私は、正面からの改憲以外反対派でも、一応、否定はしないのですよ。改憲反対派全盛の時から、解釈改憲は反対。正面から改正しろ。改正すべきと言っていた方なら、見識の一つとして、一貫性のある正論を述べる信用の置ける人間への態度として、敬意を向けることを厭いはしません。小林教授がどういう言論をこれまでしていたかによって、敬意の程度が上下するというところです。
>
> ぶれているか、いないか?
> ぶれたとしたら、どうぶれたのか?
> その理由は?
> で、評価することが必要と思います。

キョロキョロする言論人、よそ見ばかりして持ち場がはっきりしない言論人は、多少良いことをしたにせよ、信用されないということなのだろうと思います。
管理人 |  2018.09.05(水) 03:15 | URL |  【編集】

中川八洋タイプならば、信用できますけど

どんな時も、九条に対しては、同じ二項削除。そのためには、努力は惜しまない。前線に立つし、失敗して討ち死にしても構わないというのならば、わかりますけど、石破氏はそういう考えなのか疑問ですし、イマイチ信用が置けない。(中川氏はずっと一貫して、二項削除を訴えている。)

私は、正面からの改憲以外反対派でも、一応、否定はしないのですよ。改憲反対派全盛の時から、解釈改憲は反対。正面から改正しろ。改正すべきと言っていた方なら、見識の一つとして、一貫性のある正論を述べる信用の置ける人間への態度として、敬意を向けることを厭いはしません。小林教授がどういう言論をこれまでしていたかによって、敬意の程度が上下するというところです。

ぶれているか、いないか?
ぶれたとしたら、どうぶれたのか?
その理由は?
で、評価することが必要と思います。
Suica割 |  2018.09.04(火) 17:27 | URL |  【編集】

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