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2018.09.24 (Mon)

自民党総裁選結果をどう読むか?

まず、なぜ、安倍晋三対石破茂の対決が二度繰り返されるのか?背景事情を押さえておきたい。



この方の解釈なら、矛盾点は少ない気がする。

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http://kkmyo.blog70.fc2.com/blog-entry-1177.html#comment

国際金融資本は、文字通り、金融を通して世界を支配して居るダケで、日本の政治にまで過干渉して居たのは、今は亡き、D.ロックフェラーでしたが、彼が、国際金融資本集団内で、失脚~除名~追放されたから、安倍さんは総理大臣に返り咲けたんですよ。 つまり、敵だった国際金融資本を、逆にバックに着けたのです。 是は、安倍政権の重鎮を務める、麻生さんのお蔭です。

 麻生さんは、遅くまで政治には顔を出さず、麻生セメントの社長をやって居ましたが、労働争議で悩んで居た時、戦前外交官だった、祖父吉田茂の縁で、ロスチャイルドとの資本提携の話が成立したと言う経緯が有って、民主党政権のダメっぷりに業を\煮やした、ロスチャイルドが、最初は、麻生さんに話を持ってきましたが、その時既に麻生さんは71歳でしたので断り、代わりに、安倍さんを推薦、ロスチャイルドは、麻生さんが財務大臣として、補佐する事を条件に、安倍さんの就任を認めたのです。

 その所為で、安倍さんが政権を執って直ぐに、株価は、1万5千円台に戻り、円は、120~125円まで下落したので、海外に逃散して居た製造業者が、続々と国内回帰して、失業率も大幅に改善し始めました。 是って全て、国際金融組織の仕業ですよ。 分ってますか?

 確かに国際金融資本は、碌な事はしてきませんでしたが、其れは飽く迄、相手が、強欲、差別的、自己中心的な欧州相手だったからでしょう。

2018/09/13(木) 17:37:51| URL| ナポレオン・ソロ #90LdKUd6

http://kkmyo.blog70.fc2.com/blog-entry-1178.html

 私見でしかありませんが、石破は、ガチガチのクリスチャンです。それも、創価学会と同じく、「神社の鳥居を潜ったら罰が当たる」という、真の日本の歴史を知って居る人が聴いたら、ぶん殴るレベルの狂信者です。

 米国は、近代的な国家の様に見えますが、国民の大半を占める白人さえも、出自は、欧州の、謂わば水呑み百姓「=自作耕地を持たない、農奴」ですから、敬虔なクリスチャン、と言えば、聞こえは良いですが、簡単に言えば、頑迷固陋な保守主義者です。 石破は、この層からの支持を、12年6月迄日本を支配下に置いて居たロックフェラーを通じて得て居たのです。

2018/09/22(土) 11:28:42|  URL|  ナポレオン・ソロ

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次に、本題である、総裁選結果の読み方について紹介させていただく。三説ある。内訳は、石破茂惨敗説、妥当説、石破茂善戦説。




■石破茂惨敗説

石破茂は、前回総裁選挙と比較し、議員票、党員・党友票とも獲得票数が減少しているので惨敗したと判断する説。

―― 参考情報 ――――――――――

石破が善戦?惨敗でしょ
https://ttensan.exblog.jp/27119200/

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■妥当説

安倍首相の選対委員長、甘利議員の見解どおりとする説。

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http://kkmyo.blog70.fc2.com/blog-entry-1177.html#comment

 まぁ、結果は、安倍さんの圧勝ですが、それも、マスコミの十字砲火(古いかw)を浴びながら、この結果だから、3年後に4選を目指して立候補しても、通りそうな気がします。

 でも、何故、今回の選挙戦で、そのリーダーとしての資質の無さ、人間的な魅力の無さ、先見の明の無さ、にも拘らず、全くの不勉強で、自分が拠って立って居る立場の分析も出来て居ないから、適正な状況判断も出来ない。と言う。「ないないづくし」なのに、何故総裁候補になれるのか? 

 大体、12年の安倍政権復活の際の、総裁選の対立候補が石破だった事を、考えれば、是ほど無能な男が、内外から支持されるのは、オカシイ、と言う声が上がって当然でしょう。

 今回の45%の党員党友票も、その影響下にあった人達のモノだと思います。何せ、戦後67年間にも亘って、日本を支配して居たのですから、あちこちにぞの残渣が有っても可笑しくない。 ダカラ、安倍さんの選対委員長の甘利明さんは、当初から 党員・党友票は、55%確保で良い、と言って居たのです、其れは、それ以上とっても、無意味だからでしょう。 

 戦後67年に亘って、営々と築いて来たマスコミを中心とした、既得権擁護団体ですから、その影響が及ぶ裾野も広く、マスコミが崩壊すれば、多くの失業者が出る可能性は、決して低くないですね。 政権が大事か国が大事かと問われれば、国が大事と答えるに決まって居ますが、政権を妙な奴に手渡せば、日本は外国人に事実上占領されて終うでしょう。

2018/09/22(土) 11:28:42|  URL|  ナポレオン・ソロ

||||| ここまで引用 |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

少し脱線するが、甘利議員は、12年、18年の選対委員長を二度務めている。

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https://www.jiji.com/jc/article?k=2018091100949&g=pol

地方票55%超目標=安倍選対・甘利明氏-自民総裁選陣営インタビュー

安倍氏が国内的にも国際的にも喫緊の課題を遂行させていく唯一の人だからだ。今回は両候補のどちらがいいかというレベルの戦いではない。安倍氏でないと日本も世界も立ち行かなくなる。安倍氏がリーダーシップを握って、公正で透明な国際ルールを作る使命がある。
 -北海道地震が選挙戦に与える影響は。
 投票用紙が届いてから投票行動を起こすまで3日程度と言われるが、用紙の発送も遅らせたので影響はほぼない。一方、安倍氏には外交日程があり、その間は直接党員に働き掛けができないハンディもある。現職有利ということは全くない。アピールの機会は石破茂元幹事長より減る。
 -2012年総裁選では石破氏が地方票でトップだった。獲得目標は。
 地方票では6年前に石破氏が取った55%は超えたい。6年前の石破氏は圧倒的な支持と評された。それを超えれば同じ評価を安倍氏に頂ける。
 -国会議員票は。
 安倍氏の下で挙党態勢を取れる数を目指す。単純な過半数でなく、(しっかりと支える)メンバーで過半数を取るということだ。
 -安倍氏の欠点はどこか。
 優し過ぎるところだ。冷徹で合理的な判断の妨げになることがあるのではないか。しかし、そこが魅力でもある。
 -石破氏と比べて、総裁や首相に適している点は。
 人心掌握術は天才的だし、議論の本質を整理することが上手だ。だから世界の首脳から一目置かれる。基軸がぶれないところもいい。憲法改正も純粋に問題意識を持ってずっと取り組んできた。
 -9条改正の必要性、どう理解を広げるか。
 国家の最高の責務は国民の命を守ることだ。国民の命を守る体制を後回しにしていいという政治家がいれば、私は議論したい。自衛隊を認知した存在にしないでどうするのか。
 甘利 明氏(あまり・あきら)12年総裁選で安倍陣営の選対本部長。第2次政権発足時に経済再生担当相に起用され、政権を支えた。今回は選対事務総長。69歳。当選12回。(2018/09/11-17:59)

||||| ここまで引用 |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

私は、甘利議員に期待している。安倍政権を裏方として支えるだけでなく、難産と思われたTPP交渉をまとめ上げ、安倍外交を継承できる人はこの人しかいないような気がする。今回の内閣改造で、閣僚として再登板を急ぐべき方と思う。




■石破茂善戦説

石破茂が、意外に得票したとみなす説。

―― 参考情報 ――――――――――

今回の総裁選の読み方
https://office-kurayama.co.jp/?p=3346

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ひょっとすると、妥当説と石破茂善戦説は同じ意味なのかもしれない。



私はこうみている。

安倍首相はロスチャイルドの後ろ盾
石破茂はロックフェラーの後ろ盾

D・ロックフェラーは死去、急速に影響力を失っているにせよ、党員・党友票の中に、敗戦利得者集団(ロックフェラー一派)が相当数含まれているのかもしれない。

トランプは、カトリックで、どちらかというと、ロスチャイルドに近い立ち位置?

「自民党に寄付する支援者」が「民主党に寄付する支援者」だったりするケースがある。政界に影響力を行使する目的のために、何が何でも寄付したい人は二股をかけるものなのだ。

議員は保守でも、寄付者の中に保守でない人も含まれるということ。

マスコミがアメリカの支配下にあると読めば、敗戦利得者の一角を占める、反日マスコミの駆除のため、マスコミ社員の国籍条項、放送法抜本改正、電波オークション導入、消費者基本法改正(マスコミ条項追加)、新聞法法制化、広告代理店規制法法制化、マスコミ規制法法制化などが必要となる。


||||| ここから引用開始 |||||||||||||||||||||||||||||||||||

http://kkmyo.blog70.fc2.com/blog-entry-1178.html

 其処で、TV界は、ソフトの充実を図ろうとして居ますが、芸能界は朝鮮人と創価学会で占拠状態が続いて居て、特に高額の出演料「=冠番組をもてば、年収10億円」と言う風潮に、朝鮮人の3世、4世が名前を隠して、TVに出捲って居ますが、企画自体の貧困が目立ち、視聴率はどんどん低下の一方でしょう。

 放って置いても、マスコミは、立ち行かなくなりますね。国民の支持を得て成り立って居るマスコミが、「国民の敵」を、何時迄も続けられるわけが無いのは、買い手を失ったシナ経済が、破綻必至な様に、自明の理です。

 色んな要素が有りますので、放送法改正法案成立~施行のタイミングを、既に、安倍チームは、測って居ると思います。、先ずはシナ問題が解決して、特亜人の入国ブロック措置を完璧にしてからでしょうね。

2018/09/22(土) 11:28:42|  URL|  ナポレオン・ソロ

||||| ここまで引用 |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||



要するに、敗戦利得者層の残滓として、石破茂支持層が一定の比率で存在している中で、自民党総裁選挙において安倍首相が危なげなく三選できたことは素直に喜ぶべきであり、石破茂が善戦したとか惨敗したとかについては、それほど神経質になる必要はなく、それでも気になる(気に障る)なら、石破茂が一議員としてマスコミ対応することを自民党として禁止する措置を陳情すべきと考えるのである。


―― 参考情報 ――――――――――

石破茂への反論  自民党本部は無任所議員のテレビ出演を制限すべきだ
http://sokokuwanihon.blog.fc2.com/blog-entry-1104.html

―――――――――――――――――


以上



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18:39  |  保守政党  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2018.09.24 (Mon)

オバマの軟弱外交の背景にあるもの

本稿は、陰謀論的シナリオに沿って作文したもの。これを正しいとするか間違っているとするかについては、読まれた読者皆様各人のご判断に委ねることとしたい。


当たり前のことだが、一人の言論人の言っていることだけを鵜呑みにすると、読み違えるような気がしている。言論人たちは、一面では真実を語っているが、別の一面ではそうではない。言論人とてオールマイテイではない。



ここで、オバマは、任期中にアメリカが、世界の警察官であることをやめると宣言したことを振り返りたい。

―― 参考情報 ――――――――――

「警察官」の役割を放棄する米国、世界は危険な混乱状態に
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/41403

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オバマは、自身の大統領就任の立役者、D.ロックフェラーが国際金融資本集団内で、異変が起き、権力の後ろ盾を失った結果、「警察官」としての役割を放棄せざるを得なかった可能性はないのか。


ここで、とある陰謀論研究者が、D.ロックフェラーが国際金融資本集団内で、失脚~除名~追放処分となったと指摘する一文を参照したい。



||||| ここから引用開始 |||||||||||||||||||||||||||||||||||

http://kkmyo.blog70.fc2.com/blog-entry-1177.html#comment

国際金融資本は、文字通り、金融を通して世界を支配して居るダケで、日本の政治にまで過干渉して居たのは、今は亡き、D.ロックフェラーでしたが、彼が、国際金融資本集団内で、失脚~除名~追放されたから、安倍さんは総理大臣に返り咲けたんですよ。 つまり、敵だった国際金融資本を、逆にバックに着けたのです。 是は、安倍政権の重鎮を務める、麻生さんのお蔭です。

 麻生さんは、遅くまで政治には顔を出さず、麻生セメントの社長をやって居ましたが、労働争議で悩んで居た時、戦前外交官だった、祖父吉田茂の縁で、ロスチャイルドとの資本提携の話が成立したと言う経緯が有って、民主党政権のダメっぷりに業を\煮やした、ロスチャイルドが、最初は、麻生さんに話を持ってきましたが、その時既に麻生さんは71歳でしたので断り、代わりに、安倍さんを推薦、ロスチャイルドは、麻生さんが財務大臣として、補佐する事を条件に、安倍さんの就任を認めたのです。

 その所為で、安倍さんが政権を執って直ぐに、株価は、1万5千円台に戻り、円は、120~125円まで下落したので、海外に逃散して居た製造業者が、続々と国内回帰して、失業率も大幅に改善し始めました。 是って全て、国際金融組織の仕業ですよ。 分ってますか?

 確かに国際金融資本は、碌な事はしてきませんでしたが、其れは飽く迄、相手が、強欲、差別的、自己中心的な欧州相手だったからでしょう。

 タタール人「=元」に故地を追われて、プロイセンに潜り込んで、ゲットーを造り、キリスト教国の中、ユダヤ教徒と言うイエスを磔台に送った、忌むべき民族(実は違いますが)である上に、国民扱いされない代わりに、税金を納めない、国民としての義務を負わない、そして、キリスト教徒には、禁じられて居た金融業を、営む事が出来たのです。 

 当時の欧州の王侯貴族は、領地、領民、収穫物は全て私有財産と言う認識でしたから、公共財と言う考えが無く、王侯貴族は気まぐれに戦争をする様な、モラルの低さでした。

 とくに、戦争賭博と言うものを始めて、王侯貴族の財産運用・管理をして居たハザール人ロスチャイルドは、胴元をやらされましたが、それが幸いして、瞬く間に巨万の富と、広い情報取集ネットワークを手に入れました。

 是を端緒に、勢力を伸ばしていったのですが、彼らが欧州で蛇蝎の如く嫌われて居たのに、何故、王侯貴族の庇護を受けて、大きく伸長で来たのかと言えば、戦争に加担してこなかったからです。

 つまり、賭博の胴元ですから、場を提供して居るダケですが、立場上、両方に賭けると言う事も有った様です。 其れをヒトラーが見咎めて、ハザール人の民族殲滅を始めました。 博奕では、胴元が「No Risk」で儲かるのは、当たり前なんですがね。 クリスチャンの過剰な道徳主義は、それも許さなかった様で、ナチスは、ユダヤ教徒を悪魔呼ばわりして、排除・殲滅を正当化しました。

 つまり、ハザール人のロスチャイルドに取っては、欧州全土が、敵であって(特にロシア)、同時に、お客さんだったのです。 そして、誰も、ハザール人への迫害を止めるものも、居なかった。

 然し、戦前日本だけは、「義を看てせざるは、勇無き也」と許りに、ユダヤ人を、軍や官僚が助けて、凡そ、1万人内外の人々を救って居ます。 是にハザール人国家であるイスラエルは、今でも感謝して、その個人名を挙げて、称えているのです、その中には、あの東条英機の名も有ります。ですから、国際金融資本が、悪辣で信用が成らない、と言うのは、欧州側の、特にクリスチャン集団の宣伝です。

 其れを真に受けて居るのでは、情弱者と何ら変わる事は有りませんね。ww

 然し確かに、彼らは金儲けの仕方が非情だし、迫害されて居る側ですから、原爆を造ってそれを投下する計画を推し進めた科学者とかは、自分の身と家族を守る為に、悪魔の様な決断をしたモノも居ますね。

 亦、肩入れした国や民族でも、こりゃあダメだと、見切れば、徹底的に斬り捨てます。 特に自分達の存在を脅かす様な敵、例えばナチスやドイツ人に対しての報復は、徹底したものが有るのは、ご存じでしょう。

 処が、共産シナはその禁忌を破って、WASPのロックフェラーの甘言にのって、リーマン・ショックで生じた不良債権処理に乗じてて、US$を破綻させ、代わりに人民元を基軸通貨にする企みに乗って終いました。

 この企みは、直後のバレて居ましたが、ロスチャイルドは、4年間の精査を経て、企みの証拠を揃えて、ロックフェラー一味を追放しました。

 亦、キッシンジャーの信奉者だったトランプの手前、シナへの制裁が遅れて居ましたが、トランプは。是までの事情を安倍さんから聞いて、シナを見切り、米支戦争が勃発しましたが、世界一の市場である、米国市場にべったり依存しているシナが、米国市場を締め出されて、経済を維持できる筈が有りません。 まるで、石破と安倍さんの総裁選の様な話です、端から、結果が見えて居る。

 トランプ政権は、途中、幾らかシナに生きる道を上げようと言う気になった様ですが、国際金融資本は即座に否定、徹底的にシナを叩き潰す心算の様です。

 すると、現状の世界経済マイナスシナ経済と言うのが、来年以降の世界経済と言う事になりますが、この状況で、敢えて、国際金融資本の友好的庇護を、拒絶する意味って何ですか? 

2018/09/13(木) 17:37:51| URL| ナポレオン・ソロ #90LdKUd6


||||| ここまで引用 |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||



「D.ロックフェラーが国際金融資本集団内で、失脚~除名~追放処分」となった事由は何なのか?
ここでは、「リーマン・ショックで生じた不良債権処理に乗じてて、US$を破綻させ、代わりに人民元を基軸通貨にする企み」とあるが、この世界において、日本の皇室が意外に影響力を行使しうるポジションにある可能性はないのであろうか?

安倍晋三首相復活と関連付けて読めば、東日本大震災が、とある人物が指令した地震兵器によって引き起こされたものであれば(その可能性があるのかないのかという議論はあるしゼロではない)、国際金融資本がそれを咎めたとする見方が浮上する。



―― 参考情報 ――――――――――

遂にデイビッド・ロックフェラー死去!世界を牛耳る2大財閥の崩壊か?!
https://blogs.yahoo.co.jp/marira9102/40286639.html

米国最大財閥ディビッド・ロックフェラーは、完全失脚しており、マイケル・グリーンら「日本マフィア」の残党たちは、米産業界の尖兵に成り下がり、安倍晋三政権を樹立して生き延びようとしている
https://foomii.com/00018/201203040700008648

D.ロックフェラー、断末魔。長かった王朝の終わり。
https://blog.goo.ne.jp/grasshouse001/e/4b3a7696c3ccf3abb2b7d213315b7374

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板垣英憲の見方は、半分はそのとおりかもしれないが、半分は脚色されているとみていいだろう。毎日新聞記者は、板垣英憲をマネして脚色して書くことが趣味になっているようだ。実際、そういう記者に遭遇したのでわかることではある。



では、とある人物がなぜ地震兵器を必要としたのか?というと、推論に過ぎないが、

・リーマンショックで破産寸前
・起死回生の手段として、各国に地震兵器を多用、空売りの買戻しで利益を上げる(ニュージーランド地震、インドネシア地震、東日本大震災など

では、北朝鮮のミサイル発射は
予め空売りを仕込み、その状況でミサイル発射実験をさせていたのではないか



もちろん、北朝鮮のミサイル発射の黒幕は、とある人物の残党が、アメリカ軍事機器メーカー(レイセ●ン?)に再就職したためでではないのか?



そう考えると、英国王子の福島訪問は、国際金融資本として安倍首相を支持するほか、地震兵器使用指令を出した人物に対する”威嚇”の意味が込められているのではなかろうか。

―― 参考情報 ――――――――――

首相と英王子が福島訪問 子供らと交流 福島県産食材に舌鼓
https://www.sankei.com/politics/news/150228/plt1502280019-n1.html

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今上陛下の被災地での海に向かっての拝礼は、ひょっとすると、地震兵器を指令した人物に対する海の向こうからの、、、という意味もあるのではないのか?

―― 参考情報 ――――――――――

ルーズベルト大統領の死因は密教による調伏呪殺
http://check.weblog.to/archives/6277059.html

―――――――――――――――――



英国王子の福島訪問は、地震兵器を使用した、ロックフェラー一味に対する最後通牒みたいな意味を含んでいると考えるのである。

さらに、陰謀論的スタンスにこだわると、
Dロックフェラー死去は、2017年3月20日
陛下による生前譲位発表は、2016年8月8日

Dロックフェラー死去に伴い、何等かの秘密(昭和天皇とDロックフェラーの間の密約?、呪詛?)が暴露されることを怖れ、皇室秘密資産保全目的で生前譲位発表したのかもしれない。
あくまで、推論に過ぎないことではあるが。不謹慎な原稿かもしれないが、推論として考えておく価値と必要はあるだろうという意味で出稿させていただいたこと、ご理解賜りたい。


以上

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