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2018.03.26 (Mon)

放送制度改正⇒総務省職員大規模リストラは必至!?

安倍首相が唱える、放送制度改革、なかなかに毒気のあるシナリオが組み込まれていることを察知、その全貌を読者の皆様と共有化すべく出稿することとした。



放送制度改革を進めと、放送利権の構図が大幅に塗り替えられるであろうと、拙ブログは以下に予測した。

―― 参考情報 ――――――――――

放送制度改革の意図 ⇒ 落とし穴それとも……
http://sokokuwanihon.blog.fc2.com/blog-entry-922.html

【朗報】安倍総理が目指す放送制度改革 「放送関連の規則、全廃」 放送利権崩壊へ
http://hosyusokuhou.jp/archives/48813137.html

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没落するのは、マスコミだけではない。「闇の帝王」と君臨した電通もである。


それだけではない。
あと二点、なかなかに高等戦術として活用しうる、「隠し味」が存在する。

トランプが掲げる、鉄鋼やアルミの日本製品関税化を除外する交換条件として、トランプ利権派のアメリカ資本が日本の放送業界に参入する可能性があると予測した。


―― 参考情報 ――――――――――

日米首脳会談の行方  在日米軍は日本を防衛する気はある?
http://sokokuwanihon.blog.fc2.com/blog-entry-931.html

―――――――――――――――――


これによって、中共に支配されてきた在日利権が、アメリカ資本(実態的にはユダヤの私兵的なC●A)に置き換わる可能性が出てきた。

ここで、総務省の動きに注目したい。ここに来て、総務省が慌て出したようだ。総務大臣の発言を参照したい。

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|||| ここから引用開始 |||||||||||||||||||||||||||||||||||

http://www.sankei.com/politics/news/180322/plt1803220025-n1.html

野田聖子総務相 「放送法4条を撤廃した場合、事実に基づかない報道が増加する可能性」 

 野田聖子総務相は22日の衆院総務委員会で、放送局に政治的な公平性や事実を曲げないで報道することなどを求めた放送法4条について、「撤廃した場合には公序良俗を害するような番組や事実に基づかない報道が増加するなどの可能性が考えられる」と述べた。無所属の会の原口一博氏への答弁。

 野田氏は20日の参院総務委員会などで放送法4条の撤廃に関し、「放送事業者は4条を含めた放送法の枠組みの中、自主・自律で放送番組を編集することで、重要な社会的な役割を果たしてきた」との見解を示すにとどまっていた。

 放送法をめぐっては、安倍晋三首相が1月31日の経済団体の会合で、「インターネットテレビは放送法の規制はかからないが、見ている人には地上波などと全く同じだ。日本の法体系が追いついていない状況で、電波での大きな改革が必要だ」と発言。技術革新によって放送と通信の融合が進むなか、放送事業の大胆な見直しに意欲を示している。

||||| ここまで引用 |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

これは、総務省が総務大臣に言わせていると私は解している。


野田大臣は、素性的にも?政策的にも?、愛国保守派からは毛嫌いされる存在であることは言うまでもない。


―― 参考情報 ――――――――――

野田聖子 放送法撤廃に反対の愚
http://ponko69.blog118.fc2.com/blog-entry-4776.html

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さて、過去10年間くらいの期間、拙ブログを読み続けられていた方なら、
総務省に対し、放送法第4条に基づく行政指導、措置について問合せくらいは行ったはずである。
私もやった。
しかし、総務省は、話を聞くだけだった。何もしないか何もしないに等しかった。

私は、放送法第4条を形骸化させたのは総務省だとみている。森友国会ですべてのテレビ局が倒閣姿勢であっても動こうとしなかった。


繰り返す。


総務省は
何が起きようと放置
何度抗議しようが放置
他人事のように「放送法違反事案」に係わらず、知らんぷりをしてきたのである。


結果、民事裁判では保守は、放送法事案で全敗状態にある。


ここに来て、総務大臣は、放送法第4条の撤廃はすべきではないとしている。


実に奇妙な動きである。

総務省は、今現在起きている、政権叩き一辺倒の森友報道について、許認可官庁として、何一つ判断を示さず、行動もしない。


従って、安倍首相は、総務省が何も判断せず、行動しないことを逆手に取って、放送制度改革に言及している、という見方ができるのである。


その結果どうなるか?
総務省の放送法関連の部署は9割方リストラである。結構な数の要員がリストラできそうだと私は予想する。

総務大臣が、今さらのように「放送法4条を撤廃した場合には公序良俗を害するような番組や事実に基づかない報道が増加するなどの可能性が考えられる」と語っているが、現時点がそうなのだから、ふざけて(発言して)いるとしか思えないのである。

よって、納税者としては、何もしてこなかった総務省の大量リストラを主張するのみである。


安倍首相が唱える、「放送制度改革」とは、民放の地盤沈下、「闇の帝王」だった電通の影響力排除、在日利権の陰で暗躍してきた中共の排除、そして総務省職員リストラという、なかなかに熟慮された「言論空間において、日本を取り戻すことに繋がる政策」と考えられるのである。


以上

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07:09  |  その他  |  トラックバック(0)  |  コメント(4)

2018.03.25 (Sun)

皇族との恋愛は成立するのか?

実は、私は、皇室問題について、ずっと無関心。
子供の成人の時期から、皇室について徐々に関心を持ち始めた。
一言で言うと、徐々にである。

無関心、ノンポリであって、共産主義者たちのように、天皇制を否定する考えや皇室を激しく批判するアイデアもなく批判活動したこともない。
ただ、雅子様は、宮中祭祀、公務をしない点からして、皇族としては問題だろうという程度である。



もちろん、何だこれはという風に、皇族となられた方を批判する気はなかった。

ネット上では、特定の皇族のケースについて、激しく罵り、存在を否定するような批判的言動を見かける。が、私は、このような行為を二つの点から、訝しく眺めるようになった。

①生前譲位が行われること、皇太子が即位することについて、ネット活動だけでは何も変わらないのは明らかなのに、敢えて過激な言動を続けるケースがある
②拙ブログは、一部批判的な言動をすることはあっても、具体的根拠を示し、自身の思想経歴、職務的な経験なども紹介するように努めているが、批判一辺倒のものの中に思想経歴、職務的な経験についてほとんど言及しないケースがある


某国の工作員かどうか、見分ける方が一つある。

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某国の工作員を疑うケース

日本人を煽るだけ煽って、皇室解体派の日本人を増やすべく言論活動している中で、自身の思想経歴、職務的な経験などについてはまったく言及しないケース

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拙ブログが、差し障りのない程度で、思想経歴、職務的な経験等を書いてきたのは、普通の日本人であることをご理解いただくために付加される手続きの一種と位置づけるからなのである。

たとえば、古参ブロガーの「よもぎねこ」さんは、自身の生活環境と関連づけて言論活動を続けている。


―― 参考情報 ――――――――――

近畿財務局の「安倍事案」 赤旗さん有難う
http://yomouni.blog.fc2.com/blog-entry-6248.html

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中杉弘氏も同様。自身の経歴、経験について紹介しつつ政治的主張を続けている。
皇室批判者に係わる一文を参照しよう。


||||| ここから引用開始 |||||||||||||||||||||||||||||||||||

https://ameblo.jp/nakasugi-hiroshi/entry-12362341461.html

皇室批判は朝鮮工作員の仕業!

最近の皇太子殿下の風評がすごいのです。僕のコメント欄でも随分悪口を言っている人がいます。「皇太子だけは天皇になってもらいたくない」とデビ夫人も言っています。「雅子妃が妃殿下になったら日本は終わる」と言うのです。そんなことは余分なことです。

 デビ夫人は皇室批判です。よく北朝鮮にいきます。何故、そんな批判が起きるのはわかっています。庶民と皇室は、住む世界が違うのですから、皇室批判はするべきではありません。それがわかっていないから、庶民が悪口を言っているのです。

 天皇と我々は違います。天皇のことに庶民が口出しをしてはならないのです。皇室のことは庶民にはわかりませんから、本当は悪口など言えないのです。それをなぜ庶民の物差しで、皇室を測ろうとするのでしょうか? そんなことができるわけがありません。

 天皇の存在そのものが尊いです。存在の何が尊いのかというと、血の流れが尊いのです。どうして尊いのかというと、万世一系の統治の原理をもっているからです。それでよいのです。天皇は、つくられたものではありません。だから「天皇制」というのは、間違っています。

 「天皇制」とは、「天皇という制度をつくった」ということです。天皇はつくられたものではありません。GHQは「天皇制は統治の方法として残したほうがよい。でも、天皇が力をつけてはいけない。力を弱めましょう」と思ったのです。

 我々が大事にするのは、天皇制ではありません。天皇を大事にするのです。ここのところを間違えるとおかしなことになってしまいます。左翼、朝鮮人どもは、それを全く理解しないで、天皇を「天皇制」として批判するようなやり方をしているのです。

 これが外国人の思想であり、日本人は絶対に受けつけてはいけません。

||||| ここまで引用 |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||


どうやら某国の工作員の皇室批判は、素性を隠す(=思想経歴や職務上の経験を書かない)一方で、度が過ぎる傾向にあるとみなくてはならないかもしれない。

中杉弘は、「庶民と皇室は住む世界が違うので、皇室批判はすべきではない。皇室のことは庶民にはわかりませんから、本当は悪口など言えないのです。」としている。一理あると思う。

この論理に従えば、庶民の論理で皇室批判するのは、思想的には無自覚な共和制主義者?、共産主義者ということになるだろう。

もちろん、私は、雅子様含めては、皇太子即位後は、フルセットで公務、宮中祭祀を義務付けられるべきだと考える。できないことが確定した時点で、皇室会議にてしかるべき措置をお決めになるべきだとのスタンス。

視点を変えたい。

男から見て、住む世界が違う、血筋がいいな、品がいいと思った女性がいたとする。
その人の先祖に係わる情報がネットで検索できた。結果はこうなった。本家は、200年以上にわたる有力な地場企業、室町時代くらいまで遡れそうな家系図と一族のお墓があるようだった。一族由来の地域では、地名、藩名、城の名、苗字が同じ名称だったりすることもある。


これは、別格の存在だと直観した女性のケースである。直観はそのとおりだったのである。

私は、その女性のことをどう思っていたか。これ以上書かずとも何を言いたいかおわかりいただけるだろう。

電車などで、ひと目見て、雰囲気、顔の特徴、服装などで、おそらくそうだろうと思う方を見かけることがある。確率的には100人に一人いるかいないか。
では、目の前に、明らかに別格で、皇族みたいな雰囲気の女性が現れたとして、その女性を好きになり目出度く結婚に至るのであろうか?

私の答は、おそらく無理だ。
住む世界が違い過ぎる。
周囲の理解があり、仮に結婚できたとして、住む世界が違う人と同じ価値観で生計維持できるのか?そして、同じ価値観で行動を共有できるのか。


私は無理だと思う。


それゆえ、秋篠宮家の眞子様のケースについては、眞子様がお悩みであることは理解しつつも、単に好きだという理由ではなく、住む世界を共有できる人と結ばれるべきだろうと考える。

住む世界を共有化できることは互いに何を話ししても生涯気軽な相手であるということだ。
結婚する相手とは、平均寿命が延びた今、50年は一緒に生活するのであるから、互いにとって、何一つ遠慮しなくて済む、気軽な相手=手頃な存在、でなくては続かない。

生活が続かないのは会話が続かないということである。
この「何一つ遠慮しなくて済む」というのがポイントなのである。

たとえ相思相愛でも、住む世界が違う女性とは、どちらか一方がどんなに頑張ろうが、所詮無理なことなのだ。

眞子様におかれては、賢明なご判断を為されることをご祈念申し上げる次第である。


―― 参考情報 ――――――――――

眞子さま結婚延期 続報 27 小室圭さんの今後を握る「借金返済シナリオ」
http://blog.livedoor.jp/remmikki/archives/5346689.html

佳代さん凄いです!元婚約者とは24年前からの知り合い
http://koredeii.com/?p=6312

小室さん母の元婚約者は同じマンションに住む人だった
http://www.ootapaper.com/entry/2018/02/12/175508

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以上
04:07  |  皇室  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2018.03.24 (Sat)

日米首脳会談の行方  在日米軍は日本を防衛する気はある?

こういう記事を読まされると、記者は日米離反を狙って記事を出稿したのではないかと言いたくなる。


―― 参考情報 ――――――――――

鉄鋼・アルミ関税、日本も対象に発動 中国には知財侵害25%の追加関税
http://www.sankei.com/economy/news/180323/ecn1803230072-n1.html

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こういうニュースを読んだ北朝鮮は、日米離間を検討するだろう。そこに、アメリカつけこんで武力行使の口実とすることも考えられる。考えればきりがないことだが。
朝鮮問題に詳しいジャーナリスト、TBSはこの種の妄想報道(実態的には私見レベルのシナリオ)がお好きなようである。


また、これを読まされると、トランプ大統領は、日本に防衛費負担増を押し付けたいようである。


―― 参考情報 ――――――――――

防衛費負担「わずかな費用で不公正だ」 トランプ氏が日本など批判
http://www.sankei.com/world/news/180214/wor1802140039-n1.html

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では、在日米軍、本当は何をしているのか?
さっぱりわからない。
特に首都圏の在日米軍。実態的には、私兵??
誰かの手先となって、日本の中枢を監視しているのではないか?そういう気配もある。


さて、トランプ大統領は、アメリカ国民、特に中間層に恩恵をもたらそうと、今までにない試みを繰り返している。
私はこれを否定しない。
最も悪いのは、クリントン政権である。ソ連を弱体化、対抗するために、中共をエンラージメント政策なるもので(悪魔的政策)膨張させ、日本の輸出生産基盤をごっそり中共移転させるべく、日本政府を揺さぶったからである。
日本にとっては悪夢の時代としか言えない。
後年、商工会議所関係者で、元クリントン大統領を講演招聘された方がいるが、何を考えているのか?と言いたくなる。おそらく、その方は、フリー●ーソンであろう。また、クリントン大統領は、自らの政権を美化すべく、日本を外交的に貶める対象国として扱い、日本政府に反捕鯨問題を提唱したことで知られている。


そういう時代と比較すれば、トランプは大統領としては、まだマシな方だ。アメリカの国益を考え、アメリカ(白人)有権者の雇用を真剣に考えている。

では、4月の日米首脳会談、どういう決着が見通せる政治状況となるのか?

トランプ大統領は、安倍首相がTPPでうまく立ち回ったことに腹を立てているものの、4月に訪米する安倍首相からの貢ぎ物を期待して、わざとに関税適用としている可能性もあるのだ。


そう考えているところに、放送分野における外資規制撤廃情報が配信された。

―― 参考情報 ――――――――――

放送制度改革、外資規制撤廃も視野 政府検討「NHK以外不要」 フェイクニュースに懸念
http://www.sankei.com/politics/news/180324/plt1803240007-n1.html

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放送法第4条を守らない放送業界なのだから、NHKだけは放送法を遵守するつもりがある組織とみなし、「在日利権化した日本の民放」をアメリカ資本(トランプ利権派の比較的穏健なユダヤ資本)に置き換えるという見立てができるだろう。



すなわち、この図から中共が消えるということなのである。

CGZ87KOUIAAXqq-.jpg


つまり、在日マスコミ関係者も大方消滅することを意味する。
すなわち、中共に忖度して、森友加計事案を焚きつけ、テレビ報道を森友一色とし、安倍政権が目指す、憲法改正に係わる国民的議論の妨害工作を続ける、日本の民放とそれに連なる在日利権を一網打尽にしようとしていると私は見立てるのである。

すなわち、4月の日米首脳会談での、防衛費負担増、アメリカ製軍事機器購入以外に、アメリカ資本の日本の放送事業新規参入を貢ぎ物として提供する準備が官邸主導でなされ、そのための前処理として、政権は、放送制度改革について、今月意識的に言及しているのではないかと考えるのである。


以上

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08:58  |  政府機関  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2018.03.23 (Fri)

朝日新聞社は袋の鼠状態にある?

三つの情報から、朝日新聞社は袋の鼠状態に追い込まれたことを確信するに至った。



一つ目の情報は政治家と言論人の対談本発売をきっかけとするもの。


―― 参考情報 ――――――――――

足立康史・小川榮太郎対談「宣戦布告」が面白い
http://ponko69.blog118.fc2.com/blog-entry-4773.html

201803200001.jpg


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国会議員と言論人の対談本はあまり見かけない。政治色が強くなるため、国会議員、言論人とも躊躇った気がする。
今までこの種の企画がなかったことが不思議なのであるが、このケースについては、言論界が小川榮太郎を護るために編み出した手法と考える。

どういうことかと言うと、この本に書いてあることについて、朝日が訴訟提起すると、朝日は国会議員を訴えることになり、朝日の国会喚問の口実を与えてしまうことになるのである。
これは、スラップ訴訟好きな?朝日としては法的手段を一つ失ったことを意味する。



今後、この種の企画本が増えるだろう。

この種の対談本、あと数冊、刊行される前提で推定する。朝日は、新刊書が相次いで発売されることで、包囲網がさらに強力になることを認識、言論界での孤立が進む。

小川榮太郎氏の本がさらにバカ売れすることは間違いなく、小川榮太郎は、マスコミ業界全体にとってもっとも「危険な人物」ということになる。

小川榮太郎、田母神俊雄、石原慎太郎のトリプル対談本の企画を私は望んでいる。
変な組み合わせとなるが、小川榮太郎、小池百合子、池上彰のトリプル対談本は世論的に刺激的かもしれない。



二つ目の情報は、大阪地検のリーク情報。

―― 参考情報 ――――――――――

【速報】財務省理財局「組織のために仕事としてやった」大阪地検の聴取に文書改ざん認める
http://hosyusokuhou.jp/archives/48813131.html

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大阪地検は忖度して情報リークしたと野党やマスコミは言うかもしれない。

この情報により、朝日、毎日、中日、東京、信濃毎日、北海道などのマスコミが本格的な内容で訂正記事を出さなければ、誣告罪ないし偽計業務妨害罪等で強制捜査対象とできそうな気がする。(私見)
森友事案でしつこく追及し、嘘の情報で踊らされた野党議員たちは、衆参それぞれの懲罰委員会にて懲罰すべき事案に発展する可能性大である。(私見)


―― 参考情報 ――――――――――

枝野幸男 「政権ぐるみで文書を改ざんした」「キーマンは安倍昭恵だ」 言い切ってるけどいいのこれ?
http://hosyusokuhou.jp/archives/48813117.html

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対談本としての最終仕上げは、小川榮太郎、瀬戸弘幸の対談本とするのが面白そうだ。
朝日廃刊を目指した、全国規模での街宣活動等を予感させることになるような気がする。


三つ目の情報は、ご存じ、安倍政権が目指す、放送制度改革。
テレビ朝日の影響力低下は必至。(闇の帝王)電通に仕切られ支配されてきたマスコミ支配の構図が変わるだろうと、予想する。


―― 参考情報 ――――――――――

放送制度改革の意図 ⇒ 落とし穴それとも……
http://sokokuwanihon.blog.fc2.com/blog-entry-922.html

【朗報】安倍総理が目指す放送制度改革 「放送関連の規則、全廃」 放送利権崩壊へ
http://hosyusokuhou.jp/archives/48813137.html

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当然の事ながら、森友事案の再発防止対策として、テレビ朝日の主要株主から朝日新聞を排除する、言い換えると、森友事案を主導した「朝日の情報を垂れ流した、テレビ朝日」に対し、再発防止対策として「朝日の記事、朝日記者のコメンテーターを今後不採用とさせるシナリオ」が考えられる。
こうして、朝日を言論界から孤立させるのである。


フジテレビは、新規参入したテレビ局との競争に敗れ、自然淘汰されるだろう。毎日新聞は、押し紙事案が全国大の問題となれば、広告詐欺事案と認識されることとなり廃刊することになりそうだ。押し紙を見逃してきた?ABC協会への責任追及も始まる?

安泰なのは、読売とNHKくらい。

朝日新聞については、最後のトドメを刺すきっかけとなるものが一体何なのか、これまではっきり予測できなかったが、森友事案に係わる政権対応如何で、廃刊シナリオが現実化する可能性が出てきた。


シナリオを整理したい。

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森友事案への政権対応から浮かぶ、廃刊シナリオ

森友事案で政権側が朝日に対し法的措置を行使し
野党議員については国会懲罰事案とし
森友事案の再発防止対策としてテレビ朝日の主要株主から朝日新聞を外し
放送制度改革で新聞社系民法テレビ局をすべからく地盤沈下させれば
廃刊シナリオが描きやすくなる。(私見)

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これに加えて、連帯生コン事案が炸裂、複数の野党議員逮捕という事態となれば、マスコミ業界の在日利権は無力化され、壊滅的打撃を受けることになるであろうと予想する。

この状況で、憲法改正国民投票を実施するのである。

もちろん、総仕上げはスパイ防止法法制化、外患罪改正、新聞法法制化であることは言うまでもない。

以上

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06:02  |  その他  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2018.03.22 (Thu)

「お馬鹿記者受難の時代」が近づいている?

マスコミ記者の中に、馬鹿みたいに同じ質問を5回以上記者会見場で繰り返される方がおられるそうだ。(伝聞で知った事実)
その行為が言論の自由として認められるとするならば、5回も同じ質問をする記者は、「馬鹿」であるか、発達障害の可能性を疑ってみるべきだろう。(私見)

屁理屈的にはこうなる。(私見)
職場で同じ質問を5回以上繰り返す、社員は、普通の会社なら、マナー的に精神異常者とみなされるはずだ。社内では相手にされなくなる。(私見)
従って、5回以上同じ質問を繰り返す記者は、頭狂新聞社内にて、精神?異常者扱いされているだろうと推測する。(私見)



発達障害者の臨床的な見分け方の事例を以下に示す。(他人の分析結果)

||||| ここから引用開始 |||||||||||||||||||||||||||||||||||

http://www.geocities.jp/niwaiin/todrad.html

大人の発達障害について

患者の診察態度からの推測

  発達障害の患者が病院に来るのは、うつや情緒不安定などの「適応障害(二次障害)」をきたした時である。多くは人間関係がうまくいかない、感情のコントロールがつかない、物忘れがひどくなったなど訴え、それが原因で不登校や会社に行けないというケースが多い。基本的には前に述べた病気なのか?性格なのか?(前項本当にうつ病?参照)に準じたうつ病の診察をしていき結果的に「適応障害」の診断に行きつくのだが、その際には患者の態度で以下のことに注意する。


①会話中に圧倒的に瞬目が少ない。表情があまり変わらない。

②服装が年の割りに幼い。もしくは非常にシンプルな服装。

③落ち着き無く、ずっと一方的に早口で喋る。もしくは聞かれたこと以外全く喋らない。

④気にしなくてよい細かいところで、言い直したり、こだわったりする。的外れな質問が多い。

⑤不適切な敬語、時に造語のような言い回しが多い。

⑥診察中にいきなり泣く、怒り出すなど感情のコントロールが出来ない。

⑦時に患者が何を言いたいのか解らなくなる。要点を整理して話すことが出来ない。

⑧しぐさや話し方で何となく違和感を感じる。チック症状を認める。

⑨診察中に携帯電話がかかってきても、普通に座ったまま相手と話し始める。

⑩診察が終わった後に聞き忘れたこと、もしくは言い忘れたことがあると言って急に入ってくる。

  上記の症状は発達障害の症状の一部を紹介したものであるが、私の経験だと上記の症状を認めるなら発達障害の可能性が高いと考えている。

||||| ここまで引用 |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||



医者でなければ判断できそうもないことでもないと思われ、記者会見対応される内閣府職員には、これらの情報を記者の見分け方ノウハウとして情報提供したい気分である。(私見)

ただ、菅官房長官や麻生大臣の対応ぶりを分析すると、この種の情報は、既に内閣府広報官に出回っており、彼らは、宴席ネタとしている可能性がある。(私見)



特に頭狂新聞記者諸君、あなた方は、取材先から精神●常者?あるいは馬●扱い?され始めていることにお気づきか?(私見)

ちなみに、先日、とある議会傍聴した際、記者席で見かけた人のほどんどが、なんらかの異常者?のようにに見えた。(私見)
一種の興奮状態にあり、目つきが異常、雰囲気的に異様な人たちだらけに見えたのである。(私見)
上記の診断上の判断基準に該当しそうに見えたのである。(私見)

新聞社は別々でも、何か興奮する?クスリのようなものを常用している集団???(私見)
そして、彼らは総じて客観報道に徹しない……………。(私見)


―― 参考情報 ――――――――――

朝日新聞記者を覚せい剤使用容疑で逮捕 東京本社文化くらし報道部 
http://www.asyura2.com/11/hihyo12/msg/704.html

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一方、マスコミ関係者は、5回以上同じ質問が繰り返されて当然だとするだろう。(私見)
権力の監視という大義名分からそうしていたいのだろう。(私見)
ならば、消費者として、(スパイ工作に加担する)マスコミを監視するという大義名分も認められるべきだ。(私見)

中国大使館、領事館関係者とマスコミ関係者の相当数が接触、報道内容について日常的に擦り合わせしていると睨んでいるからである。(私見)



具体的には、我々取材される側も5回以上、取材に際して質問することが許されるだろう。(私見)


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記者から取材を求められた場合に、5回以上記者に対し、質問することが許容されると考えられる質問項目(例)


・記者証を提示願えますか?(スマホで撮影)
・記者の氏名は?
・記者の住所は?
・記者は在日枠で入社したのか?
・記者の国籍は?
・記者の政治的立ち位置は?
・記者の支持政党は?
・頭狂新聞記者の中に、同じ質問を繰り返す記者がいるそうだが、どう思うか?(スマホで撮影)
・頭狂新聞記者の中に、同じ質問を繰り返す記者がいるそうだが、馬鹿ではないか?(スマホで撮影)
・頭狂新聞記者の中に、同じ質問を繰り返す記者がいるそうだが、発達障害者ではないか?(スマホで撮影)
・中国大使館、領事館主催の政治的会合に記者として出席したことはあるか?(スマホで撮影)
・中国大使館員、領事館員と報道方針について打合せしたことはあるか?(スマホで撮影)



取材申請ガイドライン - 日本ラグビーフットボール協会
https://www.rugby-japan.jp/wp-content/uploads/2017/08/TL_media_guide_2017-2018.pdf


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5回以上同じ質問を繰り返し、記者をわざとに怒らせ、記者の素行を観察し、精神障害の可能性がないかどうか、上記判断基準から見分けるという選択肢もあるだろう。(私見)

取材を受けるに際して、偏向捏造報道、嘘報道が目につく、朝日、毎日、中日、東京、信濃毎日、北海道、沖縄の二紙の記者に対し、5回以上同じ質問を繰り返すことは、社会的に許容されるべきだろう。(私見)

特に、頭狂新聞に対しては!(私見)


以上


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補足
本稿はほとんどが私見です。
本稿においては、事実、分析結果、意見を、文章作成段階において意識して区別して表示するようにしました。朝日、毎日、中日、東京、信濃毎日、北海道、沖縄の二紙の記者の作文とは異なることをご理解いただくためであります。

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