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2016.12.21 (Wed)

プーチンは知っている? 刀の出所とバーゼル軟禁の真相を

本稿、探偵小説企画書感覚の、ただの創作文である。そのつもりでお読みいただきたい。

本題に入る。

標記について、小説化するに十分な素材は既に4つ揃っている。

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・小和田某が巨額資産の横領事案でバーゼルで軟禁されている?

・直近で、プーチンが「1928年の昭和天皇の即位の礼で用いられたとされる刀」を入手、これを安倍首相に土産物として手渡した。

・「即位の礼で用いられたとされる刀が戦後アメリカ、オランダに流出したものをロシアが入手」したとされる。

・プーチンは情報通でウイキーリークスという「プロパガンダ」組織を有している。

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これら4つの情報から、8つの疑問点が浮かびあがる。謎だらけだが、気づいている人は気付いていることではある。

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■疑問点1 小和田某は、なぜ多額の資金を必要としたのか?

■疑問点2 部外者が代理人として巨額資産引き出しに必要な手続き書類を誰が用意したのか?

■疑問点3 皇室の刀がなぜオランダで発見されるのか?いつどのような形でオランダに渡ったのか?

■疑問点4 オランダに私設美術品市場が存在するのか?

■疑問点5 行方不明のテイアラはオランダで分解されたのか?

■疑問点6 皇室の刀とテイアラは同一の美術品収集家が扱った?

■疑問点7 オランダの有力な美術品収集家の正体

■疑問点8 オランダ裏社会支配者の本当の正体?(大麻の売買組織と飾り窓の実質的な経営者と一致する?)

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8つの疑問点を(創作)シナリオでつなぎ合わせれば、一つの探偵小説にはなるだろう。

ここまでなら、誰もが思い浮かべる筋である。



ここで、ハリーポッターレベルの「売れる長編小説」とするため、さらに8つのシナリオとしての筋を追加してみたい。小説で言うと、続編みたいな位置づけとなる。

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■シナリオ1 今回のバーゼル軟禁事案とキアッソ米国債事件は無関係なのか?

■シナリオ2 キアッソ米国債事件で発見された、戦前発行の13兆円の国債の現在の持ち主は誰なのか?ホンモノの場合、いつどういう方法で名義変更されたのか?

■シナリオ3 小和田某の不審な動きに最初に気付いた者の正体?

■シナリオ4 何がきっかけで足がついたのか?小和田某は強請られている?一体誰に?

■シナリオ5 小和田某が強請られていることを知った、関係者がとった驚くべき行動とは?

■シナリオ6 ウイキーリークスは、すべてを知っているが、日本のために?善意の第三者として行動しているのではないか?

■シナリオ7 プーチンは真実を知り安倍首相に通報、安倍首相に頼まれて刀を入手したのではないのか?

■シナリオ8 宮内庁長官は、一連の不審な動きを知りつつ黙認、あるいは仲介した責任を取らされたのではないのか?

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これら(8+8)計16項目をシナリオとしてつなげば、長編小説としてはかなり面白い筋になりそうだ。

すべての原因をつくったのは、元外務省高官?ということになるだろう。

平成版売国007?

その人物が本当に係わったかどうかはわからない。
私は、探偵小説の企画書を書いただけである。


興味ある方、別シナリオを含め小説化できないか、検討いただきたい。

繰り返す。私は探偵小説のシナリオを書いたに過ぎない。
実際そのとおりかどうか関知する立場にない。

以上
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17:23  |  社会認識  |  トラックバック(0)  |  コメント(2)

2016.12.21 (Wed)

生前譲位を急ぎたい動機について(小和田某軟禁事案?と関係有り?)

どうやら、生前譲位発言なされた今上陛下には、譲位を急がなくてはならない事情があるようだ。

その動機になり得るものを二つ提示させていただく。

■動機1 「皇室と小和田家の癒着構造の発覚」と「皇室資産管理責任問題の表面化」

―― 参考情報 ――――――――――

【緊急情報】(確報)朝鮮人盗賊、小和田恒、遂に無間地獄に落ちる、無限拡散、外国系メディアに通報希望します
http://blog.goo.ne.jp/duque21/e/89609088d012f4e726652bfba66b68af

【緊急続報】朝鮮盗賊、小和田恒、スイス軟禁の実態、無限拡散
http://blog.goo.ne.jp/duque21/e/8cf23f2bbef0afcc31ac49c6473f93cd

【ご協力有難うございました】匿名希望様、アルジャジーラとフランスinaglobalに通報、無限拡散
http://blog.goo.ne.jp/duque21/e/b069c50098e918a5a6878d54c6115b95

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このサイトに書かれていることが真実だとすると行政管理的には、小和田家への追及は避けられない。当然、廃太子すべきという国民世論となる。
皇室全体の資産管理強化だけでなく、管理責任を問われる事態となるだろうと予想する。
皇室と小和田家の癒着の首謀者は誰かということになる。私は、秋篠宮家の紀子様にパワハラを繰り返すと噂される、あの方であろうと推測する。

―― 参考情報 ――――――――――

秋篠宮家の@苦難
http://e-vis.hatenablog.com/entry/2016/12/10/000000

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生前譲位を急いでいるのは、これら一連の管理責任回避を意図したもの、という解釈もできるのである。

一方で、お言葉会見については肉体的な事情からそう発言されてきたと一般的には解されてきた。

■動機2 東京オリンピック開催時期に肉体的事情で対応が難しいことへの懸念

これももっともらしい動機である。しかし、直後、行啓回数は増えているので、譲位しないと都合が悪い事由が別に存在していると見ることができる。

ここに来て、安倍政権中枢が、生前譲位への対応を一見配慮しつつものんびり進めようとしている雰囲気
お言葉会見以降、私事での行啓機会が目立って増えていることなど
を勘案、動機1が真実だとすると、動機2はダミーということになりそうだ。

要するに、今回の事案表面化すると、皇室資産管理の責任者は(宮内庁長官を除けば)誰だったのか?ということに帰結するのであり、小和田某が(誰かの手引きによって偽の書類?を入手)横領を企てたのであれば、一族郎党追及を受けることは免れない可能性大となるのである。

直前に宮内庁長官が更迭されたのは、政権側への責任追及を避ける予防措置の可能性もあるのだ。

以上

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05:21  |  皇室  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)
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