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2018.03.12 (Mon)

コンビニに「神道本」「古事記」が置いてある政治・社会的意味

時々行くコンビニにて、「神道」「古事記」に係わる本二冊を発見した。

神道の本

古事記



このコンビニは、左翼支持者が多いと言われる地域で、1番繁盛している店である。

正直驚いている。が、この二冊について、名著だとか、絶対に素晴らしい本であると絶賛するつもりはない。
ただ、コンビニにこのような本が並び、若者たちが入門書として購入する、それはそれで素晴らしいことではないか?


私の親は、戦中派。この種のことには無頓着で、私は、神道や古事記について、深く知らずに育った。日本のしきたりさえもあまり知らず、大学時代においてさえも、神道や古事記について学ぶ機会がなかった。大学の図書館においてさえ、大したものが配架されていなかったと記憶する。

しかし、時代は少しづつ代わり、幼少の頃廃屋寸前の神社、今は見事に復活した。
子供たちに対しては、成人記念に日本のしきたりに関する本をプレゼントするなど、伝統に無関心ではいけないと日々説明している。
また、「神社百景」というテレビ番組を見ることを通じて、各地の神社のことを知り、いつか訪ねてみたいと思うようになった。家内とは、夫婦でいつか伊勢神宮、厳島神社に参拝しようと話をしている。



一方、年上世代である、団塊の世代は、神道はそもそも的に国家神道であり、古事記は歴史書でない、護憲で問題なし、とする左翼学者の説にまんまと乗せられた。

そのせいで、多くの成人以上の人たちは、神道、古事記について知らない。これは事実だ。

そして、学者さえもも皇室のことについてさえ知らない。絶滅状態の学問もある。

たとえば、皇位継承学の学者、なんと(理系出身の)中川八洋くらいしか見当たらない気がしている。

||||| ここから引用開始 |||||||||||||||||||||||||||||||||||

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E5%B7%9D%E5%85%AB%E6%B4%8B

中川 八洋(なかがわ やつひろ、1945年1月20日 - )は、日本の政治学者、保守主義者。筑波大学名誉教授。外交史・戦史を含む国際政治学、英米系政治哲学および憲法思想、“皇位継承学”など。

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1290076867

現代日本における皇位継承学の碩学は誰だと思いますか?

ftl66glqergさん2012/7/219:30:03
現代日本における皇位継承学の碩学は誰だと思いますか?
私は中川・新田両先生だと思います

共感した 0

dotukiyadaさん 2012/7/800:12:43
中川八洋氏と、新田均氏にございますね。主様がおっしゃるならば、否定は致しませんですが。

ただ、私個人としましては、当事者の一人であり、旧皇族であり、著名人でもある竹田恒泰氏も、捨てがたいものがあるとは思いますですが。

||||| ここまで引用 |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||



文系学者たちは、GHQの策略どおり、伝統や歴史を否定し、今や劣化した存在として認識されるに至った。大半が劣化した文系学者であろうと見立てて構わない気がしている。

拙ブログが、文系学者の大規模リストラを提言するのは、今のレベルの文系学者なら大半不要という意味である。


特に問題とすべきは、憲法学。中共は14年ぶりに5回目の憲法改正を決定したそうだ。習近平を毛沢東並の存在として位置づけるようだ。日本の護憲学者は、中共の5回の憲法改正が問題なくて、日本の(1度も改正がなかった)憲法改正が問題であると、どう説明するつもりなのか?
学生諸君。憲法学の講義に際して、護憲派憲法学者に対し、しっかり質問を試みるべきだ。護憲派憲法学者が、如何に浅はかな存在か、知ることになるだろう。
左翼憲法学者たちは、学者の地位を利用して政治活動ごっこしたかったようだ。私には劣化した存在としか見えないので、護憲派憲法学者の95%はリストラ可能との判断だ。もちろん、大半が社会的に不要という意味において。



さらに極論すると、マナーも作法も弁えない山口二郎、中島岳志あたりが学者で通用するなら、誰でも学者を名乗る資格があると言いたくなる。私も●●博士と名乗りたいくらいだ。
ちなみに、私は、(やむにやまれぬ業務上の課題解決のため)屁理屈をこねる癖のせいで、職場にて、●●博士と言われることが度々あった。



この10年間、数多くの歴史書を読み、購入した。図書目録はつけていないが、年間数十冊くらいは、購入し続けたような気がする。本箱2つ分くらい本は増えた。もちろん不要になった本のほとんどは、地方の人口の少ない図書館に寄贈した。



名著、古書関係で欲しいものは大体揃えた感じなので、最近は新刊書を買う機会が増えた。
古事記や古語辞典については、晩年の勉強テーマとして何冊か購入済みである。国文法関係では、小西甚一先生の本を推奨する。小西甚一先生は、素晴らしい学者だと思う。
歴史研究については、いつか、あの大平裕氏を見習って、歴史分野における私なりの所見を書き溜めたいと思っている。



―― 参考情報 ――――――――――

「日本古代史 正解(大平裕著)」を読んで
https://ameblo.jp/myaimistrue/entry-10225478684.html

『知っていますか、任那日本府』大平裕著
http://www.sankei.com/life/news/131020/lif1310200025-n1.html

―――――――――――――――――



私個人は、どの時代においても、人一倍勉強してきたこともあり、生涯勉強し続けることになるだろう。とにかく勉強することが楽しいのだ。文系学者たちの大半が、大したことがないことを知れば、余計勉強したくなることもある。

学者モドキが出演する、TBSサンデーモーニングを見るよりも自分で勉強した方が、はるかに得な気がするのだ。



話は飛ぶが、テレビ番組で、日本の各地の郷土文化を扱う番組が増えている。そういう番組しか見ていないせいかもしれないが。外国人の中には、そういう日本にあこがれて来日する人がいることも知っている。

そういう私も、外国人が代表的な日本文化の一つと認める、ある趣味にこだわり始めた。



さて、本稿お読みの皆様は、神社に行けば、神棚、神道本が販売される時代となったこと、竹田恒泰主宰の竹田研究会が各地で古事記の勉強会を続けていることはご存じのことと思う。

さらに、若者世代は、沖縄名護市の、年代別投票動向を参考にすると、団塊の世代と比較となるが、安倍自民党支持者が過半数以上であるそうだ。
団塊の世代の中で、生涯を共産主義者のまま終える方が相当数居られると思うが、そういう愚かな世代と比較すると今の若者層は、政治思想的に私の世代よりははるかに健全な世代だと思う。
ゆとり教育のせいで学生時代、大して学んでいないにしては上出来だと思う。



私もうかうかしては居られない。若者たちに追いつかれない様、勉強し直さなくてはならない。退職年齢が65歳まで延びて(何も学ばず)退職年齢が延びたというだけで喜んでいる人たちは、伝統や歴史を知らないことで、若者たちから馬鹿にされる時代が近づいている。

「伝統や歴史を詳しく知っている、若い介護スタッフたち」にとって、「伝統や歴史を否定する、年寄り」が「生涯愚かな人生を送る人」に見えるのは当然だろう。


失われた日本を取り戻す視点から、私は若者層に期待するし、冒頭で紹介した本が、コンビニにて販売される時代になったことなどを好ましい現象であると、大いに喜んでいるのである。

長らく続いた、GHQ洗脳状態から漸く解放され、歴史の転換点に生きている可能性大と言いたいのである!



以上


参考
―――――――――――――――――

http://sokokuwanihon.blog.fc2.com/blog-entry-912.html#comment1134

時代背景的に仕方が無い側面はありますが・・・

彼らの少年時代は、敗戦直後であった為、「両親や兄弟を紛争で失い」、「モノが無かった」事(豊かな精神をはぐくむことができなかった)に加え、占領軍らが宣伝してきた「偽情報」に支配されていた為、学校でも所謂「墨塗り教科書」を使わされ、「封建的社会の否定」、「家族や歴史、伝統、礼節の否定」、「反日」、「反社会的」な「思想」を植え付けられてきた為に、ある意味彼らも被害者であるのかもしれません(その意味では、本来的な敵は、占領軍とその協力者であると思います)。

彼らの「反日」、「反社会的」行動のピークは「学生運動」の時期で、彼らにもある意味で「大義」のようなもの(とはいっても、どちらかというと反抗期の餓鬼のような言い訳に近く、学費を負担しているのは彼らの両親なのに、直接関係が無い学生が社会運動しても意味は無かった)があった事は間違い無い、と思います。

しかしながら、彼らも「就職」を控えると「現実」を見つめるようになったのだろうと思います。

要するに、「学生運動」なんて、「子供染みた戯れ」に過ぎないと悟ったのだろうと思います。

ただ、あれだけ「死人(敵味方両方)」を出すだけの「デモ」を行い、逮捕経験もある人物ですらも「政治家」や「企業勤め」ができたのですから、あの時代はまだ相当「寛容」な社会だったのだろうと思いますね。その意味で、戦前、戦中世代がいかに「寛容」であったか分かると思います。

自分は「学生運動」自体は、「社会背景上」仕方が無い側面はあったと思いますが、政治的意味自体は大したことが無かったと思います(そもそも、彼らは、何が目的で活動していたのか分からない所が多い(前半は、大学当局や反政府運動を煽動はしたものの、後半は内ゲバ高僧に明け暮れるなど、身内間でも喧嘩別れしたり、やり口が滅茶苦茶だった)ですし、社会的責任を負っているわけではない、反抗期の餓鬼の言い訳にしか思えない主張が多かった)。

彼らの上の世代(兄弟や両親世代)は、【彼らの行動を支持していなかった(というよりも、学生の戯れ程度の認識)】にもかかわらず、彼らは何を勘違いしたのか、間違った社会認識の下で、行動が変な方向に向かっていったわけです。

ただ、彼らを煽動していた「共産党」や、GHQによって大学に組み込まれた「赤系教授」やその他「進歩的知識人」については、多くの学生の将来を狂わせた事で、「大罪」だと思っています。

しかし、彼らも大学卒業後、就職したわけですが、どうもこの辺りから「勘違い」振りがピークに達して来たみたいで、上の世代に対しては、戦前の「封建的社会」を幼少期から否定し続ける事を是としてきたが為、「反抗心」ばかりを示す一方で、下の世代に対しては、(彼らは否定し続けてきたはずの)封建的な「上意下達」で、最も屑な存在だと思われていた事に間違いないと思います。

実際、彼らの仕事ぶりを評価しているのは、どうも彼らの親世代(80後半から90代)では無いみたいで、彼らと同様に「反米闘争心」に溢れていた「70代後半」辺りが多いような印象がありますね。「50代以下」がどう思っているのか気になるところだと思います。

実際、彼らが社会の中核を担うようになったころは「バブル」の頃だったと思いますが、不動産投資等やディスコ、接待漬けでゴルフ等の趣味に興じ、バー、ラブホ(失礼)通い等に明け暮れるなど、お金を「使う」事はあっても、社会の為に「お金を使った」だとか、「何かを生み出した」という印象は弱く、しばしば紹介される「偉人」というのも、現役時代に、社会的に何か評価された仕事等があったわけでも無い為か、「70代、60代」辺りには、ほぼ存在せず、現在、最も人口が多い世代のはずなのに、「人として」何かが欠けている(要するに人間疎外された)と思う事が非常に多いのは気のせいではないでしょう。

そのくせ、上の世代にも下の世代にも「反抗心」と「命令服従」を迫るのですから、救いようが無いですね。逆に、面倒な問題を引き起こし、問題を下に押し付けようとする自分が非難されると「できない言い訳をするお前が悪い」などと、自分の責任を棚に上げて、面倒事を押し付けられた部下を非難しますから質が悪いです。

50代辺りは、そのような彼らの横暴振りを見て、「ああなりたくない」という思いがあったみたいで、親世代が辛うじて戦中世代(80代)だったのもあると思いますが、比較的「真面目」な人達が多いと思います。ただ、この世代が退職すると、「団塊世代」の残した「問題」を押し付けられた「団塊ジュニア」と若年時代に、今思えばおかしな幻想を見せつけられた、時代の潮流に乗って「馬鹿騒ぎ」を繰り返していた「バブル世代」がいますから、この辺りから「社会的負担」は非常に重くなるのではないか、と危惧していますね。

「80代」、「90代」辺りまでは「教養人」、「仕事人(職人)」が多く、次いで新時代の「50代」というのは皮肉なものですね。確かに、「60代、70代」は、戦後教育の元で育った「40代以下」よりは「教養」や「仕事スキル」はあるのかもしれませんが、それは「80代」、「90代」の人達が「非常に優れていた」からだと思います(そうでなければ、彼らはどうしようもなくなっていたと思います)。

彼らが否定してきた「封建社会」だとか「家族、伝統、歴史」というのが、彼らの「教養」にいかに重要だったか分かる事でしょう。今の我々には、彼らが伝えるべき事が何も伝えられていませんから、彼らが「否定」してきたそれらを「復興」させ、何らかの形で「教養、伝統、社会、歴史の復興」をさせなければ、我々は意図せず、戦前世代が居なくなった辺り(50代が現役を退いた辺り)で、滅びの道が加速する事と思います。

この「社会的危機」に、いかに多くの「日本人」が気付けるか、という所に、我々の運命がかかっていると思います。


西 | 2018.03.11(日) 02:11 | URL |
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テーマ : 日本を正常な国に戻したい - ジャンル : 政治・経済

06:07  |  社会認識  |  トラックバック(0)  |  コメント(6)

Comment

Re: タイトルなし

> 「日本会議の研究」という本が、なぜか、左翼出版社からではなく、扶桑社から。


あの籠池が加入していたこともあり、日本会議自体が、上から下まで素晴らしい組織だと思い込むまないようにしております。
保守だと思っていた組織が、部分的にそうではない?ことも疑っておくべきかもしれません。

何を以て保守とするのか、何を以て保守でないとするのか、という論点もありますが。

出版社固有の事情があるかもしれません。青林堂が、特定の保守の本を引き受けるのを見れば、違和感はありません。
櫻井よしこだって、結構親韓だったと記憶しております。


管理人 |  2018.03.13(火) 16:32 | URL |  【編集】

「日本会議の研究」という本が、なぜか、左翼出版社からではなく、扶桑社から。
団塊の世代の現役親父 |  2018.03.13(火) 15:15 | URL |  【編集】

Re: タイトルなし

> 平成に入って、神主で従鮮・親鮮・拝鮮のU博士が一般人の前に出てくるようになったり、三重県では当選したいがために共産党に魂を売った国会議員がいます。また、安保法制にアカと一緒に反対している四国の有名神社の宮司がいます。神社界にもおかしなことが起こっているようです


最近はそうでもないようですが、宮司の成り手がいない時代が続いて、変な宮司がいるようです。
日本会議は、地域毎に把握しているはずだと思いますが、その日本会議にも変なのが紛れ込んでいる雰囲気です。
管理人 |  2018.03.13(火) 13:07 | URL |  【編集】

平成に入って、神主で従鮮・親鮮・拝鮮のU博士が一般人の前に出てくるようになったり、三重県では当選したいがために共産党に魂を売った国会議員がいます。また、安保法制にアカと一緒に反対している四国の有名神社の宮司がいます。神社界にもおかしなことが起こっているようです
団塊の世代の現役親父 |  2018.03.13(火) 08:28 | URL |  【編集】

Re: タイトルなし

> 賢明なブログ主さんは神道こ学んでいられるなら、次代天皇皇后が現皇太子徳仁と雅子のままで今後の日本の未来は本当に安泰か、どうお考えか知りたいです。
> こうしたブログ記事があります。
> 赤い創価皇太子・徳仁氏54歳。着々と進む「皇室から日本を売る」策謀/阻止のためには廃太子 - 雅子皇太子妃・徳仁皇太子・愛子内親王の現状は”第二の女系天皇問題”天皇陛下生前退位と拉致被害者全員奪還どちらが大事なのか
> https://blog.goo.ne.jp/bluefox-hispeed/e/41fbb05fc8cc1d9f694e914992b063d4
>
> 徳仁皇太子54歳を前に、平成東宮家と反日との数々の接点【都知事選挙終了に伴い改題・修正】 - 雅子皇太子妃・徳仁皇太子・愛子内親王の現状は”第二の女系天皇問題”天皇陛下生前退位と拉致被害者全員奪還どちらが大事なのか
> https://blog.goo.ne.jp/bluefox-hispeed/e/74a8ab23f22e81a5c268dbbd97a1e5c9


国民様

コメントは公開しますが、皇室の件についてどういう立ち位置なのか?紹介いただいたサイトの書き手(私はこの方の素性をまったく知りません)についてどう思われているのか?ご自身の言葉で説明いただけますか?
私が、どう思っているかよりも、国民様がどう思われ、どうしたいのかがわかれば、回答可能です。

荒らしコメント対策として、こう述べていることご理解ください。また、「皇室ネタ系」ブロガー同士のいざこざもあったことご存じのことと思います。

ご参考までに、皇室ネタについては、数十もの原稿を出稿済です。
http://sokokuwanihon.blog.fc2.com/blog-category-21.html
管理人 |  2018.03.13(火) 04:47 | URL |  【編集】

賢明なブログ主さんは神道こ学んでいられるなら、次代天皇皇后が現皇太子徳仁と雅子のままで今後の日本の未来は本当に安泰か、どうお考えか知りたいです。
こうしたブログ記事があります。
赤い創価皇太子・徳仁氏54歳。着々と進む「皇室から日本を売る」策謀/阻止のためには廃太子 - 雅子皇太子妃・徳仁皇太子・愛子内親王の現状は”第二の女系天皇問題”天皇陛下生前退位と拉致被害者全員奪還どちらが大事なのか
https://blog.goo.ne.jp/bluefox-hispeed/e/41fbb05fc8cc1d9f694e914992b063d4

徳仁皇太子54歳を前に、平成東宮家と反日との数々の接点【都知事選挙終了に伴い改題・修正】 - 雅子皇太子妃・徳仁皇太子・愛子内親王の現状は”第二の女系天皇問題”天皇陛下生前退位と拉致被害者全員奪還どちらが大事なのか
https://blog.goo.ne.jp/bluefox-hispeed/e/74a8ab23f22e81a5c268dbbd97a1e5c9
国民 |  2018.03.12(月) 16:59 | URL |  【編集】

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