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2016.07.14 (Thu)

都知事選 鳥越俊太郎は「健康診断結果」を示すべきだ

 
本来、参議院選挙結果の分析をしたいところなのであるが、都知事選、風雲急を告げる状況であるため、野党統一候補である鳥越俊太郎に係わるテーマで出稿することとした。


その前に、日本のこころを大切にする党の不可解な動きについて分析を試みる。

日本のこころを大切にする党が、増田候補推薦するのだそうだ。

【オワタ\(^o^)/】都知事選 日本のこころを大切にする党、親韓派で「外国人参政権推進」の増田寛也を推薦
http://hosyusokuhou.jp/archives/48002996.html

私は憤慨している。が、これを見ていただきたい。

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http://www.yomiuri.co.jp/election/sangiin/2016/kaihyou/ye01.html

2016参議院北海道

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日本のこころを大切にする党の立候補者のせいで、自民党は1議席落としたと読む人は読む。左翼が強いと言われる選挙区での、当選見込みない状況での立候補理由を私は知らない。

続いて、東京選挙区。維新の候補と民主党の候補が競り合い、維新の候補が敗れている。日本のこころの候補は10万票、改革の候補は6万票とっている。日本のこころと改革がが選挙協力していたら、維新の候補は当選、民進党候補は落選していたかもしれない。

http://www.yomiuri.co.jp/election/sangiin/2016/kaihyou/ye13.html

従って、今回、増田候補推薦は、参議院選挙での自民1議席取りこぼしの罪滅ぼし?の可能性があると見ている。

本題に入りたい。

参議院選挙直後、都知事戦出馬を決めたメジャーな4人の共同会見があった。

宇都宮氏「都民の福祉の増進」、小池氏「3つのシティ実現」、鳥越氏「がん検診100%」、増田氏「混迷に終止符」 4人がアピール
http://www.sankei.com/politics/news/160713/plt1607130041-n1.html

桜井誠がいないのは、少々不満である。彼らは、在日朝鮮人に都合悪い政策を語る桜井誠に喋らせたくないのであろう。

桜井誠の公約はこうなっているのだそうだ。
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http://www.sankei.com/politics/news/160629/plt1606290061-n1.html

 舛添要一前知事の辞職に伴う都知事選(7月14日告示、31日投開票)で、「在日特権を許さない市民の会」(在特会)の前会長、桜井誠氏(44)が29日、都庁で記者会見し、無所属で立候補することを表明した。桜井氏は「米国のトランプ氏に負けないナショナリズムを掲げる」と訴えた。

 桜井氏は7つの公約として、都内在住の外国人への生活保護費支給を停止し、受給者を日本国民に限定する▽都内の不法残留者を4年間で半減させる▽日本人に対して行われる反日ヘイトスピーチ禁止条例の制定-などを表明。舛添氏が進めていた韓国人学校の増設については「中止」し、代わりに保育所を建設して待機児童ゼロを目指すとした。

 また、パチンコに対しては「違法賭博」と断じ、営業時間の短縮や新規出店を認めないなどの対策を講じると主張。ギャンブル依存症の患者には心療内科などを受診させ、社会復帰をサポートするとした。

―――――――――――――――――

ここで、鳥越俊太郎の人物評価に入りたい。

私は、鳥越俊太郎について、「行政手腕なし、実務経験なしのため、批判することしかできない9条信者」とみている。

そう結論づける理由は、

・官庁あるいは企業などでの実務経験がない
・他人を批評したことしかなく、自ら企画・立案推進し(あることを成し遂げた)経験がまったくない

ことであり、その根拠を以下の情報に見出す。

―――――――――――――――――

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%B3%A5%E8%B6%8A%E4%BF%8A%E5%A4%AA%E9%83%8E

1965年、毎日新聞社入社。新潟支局が初任地。1968年10月、見合いで知り合い結婚。その後、同新聞社の週刊誌『サンデー毎日』編集部に異動。在籍時に「イエスの方舟事件」が発生し、当時編集長の鳥井守幸の方針で主宰者の千石イエスを匿ったため、鳥越を含む編集部全員が犯人隠避で逮捕されそうになる。外信部テヘラン特派員の時に1984年〜1985年イラン・イラク戦争の戦場報道を行う。

1988年4月、サンデー毎日編集長となる。1989年8月に毎日新聞社を退職し、同年10月、テレビ朝日『ザ・スクープ』の司会に就任。レギュラー放送終了後も、単発となった同番組の司会を務めている。2003年、関西大学社会学部の教授に就任。

2005年4月5日、呼びかけ人の一人として『マスコミ九条の会』結成に参加[1]。10月3日、レギュラーアンカーを務めていたテレビ朝日『スーパーモーニング』に本人が電話出演し、直腸癌であることを告白した。3日後に手術を受け、その後復帰。2006年5月、インターネット新聞『オーマイニュース』日本語版の初代編集長に就任。

2007年2月、民主党が東京都知事候補としての擁立を打診するも、自身が依然として癌療養中であるため、「(任期の)4年間に責任を持てない」として打診を断る[2]。6月1日『オーマイニュース』日本語版の編集長を辞任した。

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さて、鳥越俊太郎については、健康上のことだけでなく、ボケ?を指摘する情報もある。

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http://blog.goo.ne.jp/akamine_2015/e/d2e4ac56d4a3dc041215d3cf9ce3349f

current topics(144):共同記者会見の鳥越氏


記者クラブの壇上に他の候補者と一緒に座った鳥越氏は、目の前の大勢の記者たちを前に、
自分は君たちの先輩だとの気分で、終始、腕組みをしての会見でした。

本人は無理に虚勢を張っているのですが、認知力と体力の低下は否めません。

それがたどたどしく論理性の無い言葉と、不健康な顔色やカツ舌の悪さに表れていました。

この様子をテレビで観ていた民進党や共産党の幹部たちは愕然として、「統一候補を差し替えろ」との声まで出ています。

特に民進党内では、「鳥越は落選だ」と声を荒げる人もいて、昨日とは打って変わり悲観論が拡がっています。

また会見後、記者たちからは「鳥越さん大丈夫か?」「あの体で務まるのか?」「あの人にジャーナリスト面されたくない」など、辛辣な批判が出ています。

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http://textream.yahoo.co.jp/message/1998407/ffc7pjbf6q3t2a

 3824

pan***** 7月13日 19:02

四人の都知事候補の会見見た。
鳥越の政策が最も貧弱。お粗末。急に立候補したからだと。
ジャーナリストとして長年現場にいたんだろ。住民生活の最先端じゃないの。
問題意識があれば、住民の暮らし向きは頭に入っておろうが。
国、地方の自治として、進めるべき政策なんてすらすら言えるはず。
政策の第一が、癌検診100%だとよ。バカか。
検診受けたくても多額の費用がかかるだろ。それを言うなら、検診費用の全てを都が負担しますと言わんかい。
つまり、無料検診だわ。言ったのか。
それから、税のこと、言ってたな。無駄使いよ。
ならば、大阪の橋下のように、都会議員、公務員の報酬を2割削減と切り込まないのじゃ。

小池の頭の中には、東京大改革として、都会議員報酬削減が入っておると思うよ。
自分の報酬半額と言っているわな。
故に、知事となったら、いずれ都議会と対立は想定内だわ。それが冒頭解散と言わせたのだ。

鳥越だけだな。頭の中空っぽ。つまり病気が原因。都知事として不的確。

―――――――――――――――――

なぜ、短い記者会見での対応でこういう評価が出てくるのか?

記者会見の場にて、腕組みをしながら話していたというのは衝撃的である。

決定的なのは、(自ら企画立案した提言書を書いた経験、すなわち体系立てて政策提言したことがないためか)、政策面での危うさに気づく人がいるということである。

病気のことについては、その肝心な症状を隠していると私はみている。
都知事という激務を処理するには、鳥越俊太郎については、健康診断書(血液検査結果を含む)を公開いただきたいところである。

赤峰氏のブログを斜め読みするとこうなる。鳥越俊太郎は、選挙戦を戦える体力が残っているのであろうか?



話は、変わるが、立候補を表明している桜井誠が、自身のマスコミ取材体験を語っている。

―――――――――――――――――

http://www.sankei.com/premium/news/160713/prm1607130011-n7.html

桜井誠氏が激白!「間違ったことはしていない」「来年の都議選に10~20人立候補させます」

「マスコミについてもうひと言。韓国のマスコミは私のことをめちゃくちゃに言って、嫌韓極右の権化などと批判するが、私のところに取材には来る。日本のメディアは知ろうともしない、見もしない、批判だけ。その意味では韓国の方がまともだと思います。これからも実際の行動しかないと思います」

―――――――――――――――――

韓国のマスコミは取材したうえで批判記事を書くが、日本のマスコミは取材もせず、自身の妄想で記事を書く「習性」があるのだそうだ。

その習性は、ものの見事に鳥越俊太郎の以下のケースに当てはまる。

―――――――――――――――――

http://www.sankei.com/premium/news/160714/prm1607140004-n1.html

すでにインターネット上で話題となっているが、例えば鳥越氏は自身の戦争体験について語り、「戦争を知る世代」だと強調する文脈でこんな発言をしていた。

 「私は昭和15年の生まれです。終戦の時、20歳でした。もちろん、空襲も防空壕(ごう)に逃げたことも覚えています」

 誰だって勘違いや言い間違いはあるし、いちいち揚げ足を取る気はない。だが、これはそんな問題だろうか。話の核心部分でこんな間違いは普通しない。


http://www.sankei.com/premium/news/160714/prm1607140004-n2.html

今年2月の記者会見では、高市早苗総務相の米議会勤務歴について「経歴詐称」と断じ、こう決め付けた。

 「見習い待遇で無給で未契約のフェロー。コピー取り程度、お茶くみ程度の役しかしていない」

 ところが、これに高市氏が議員立法やスピーチのための調査に従事し、1カ月2千ドルの研究費の送金を受けていたことを示して反論すると、弁護士を通じて回答した。

 「撤回・修正するのもやぶさかではない」

 「日本会議という右翼的な団体があって、そこからお金が出て、産経と読売に意見広告が出ている、ということがある程度分かってきている」

 この発言も日本会議に虚偽、事実無根として撤回と謝罪を求められることになった。一切、事実関係を検証しないまま、堂々と陰謀論を口にしてはばからない姿は、とてもジャーナリストの流儀とは思えない。

http://www.sankei.com/premium/news/160714/prm1607140004-n3.html

 鳥越氏は3月の記者会見でも、「安倍晋三政権はテレビ報道を神経質に気にしていて、監視チームを作ってチェックしている」と明言したが、これも証拠も証言も示しておらず、根拠不明で裏付けは乏しい。過去に新聞記者だったことが信じられないぐらい「事実」を軽視してはいないか。

―――――――――――――――――

マスコミに不信感を抱く、桜井誠候補が選挙戦でターゲットにしそうなのは、鳥越俊太郎であるのは明らかだ。


鳥越俊太郎は

・批判文しか書いたことがなく、自ら企画立案し、体系的に政策提言したことがない
・最低限の取材を怠り、自らの妄想で記事を書く習性がある
・自身についてマスコミ界のフィクサー、寵児と勘違いしている

と私は見ている。

拙ブログは、批判文しか書けない(保守系)言論人は、用なしとなると、再三再四述べているが、そのことは鳥越俊太郎にも当てはまる。

では、批判文以外に文章的に何があるのか?

・調査分析もの
・法規制提言もの
・政策ビジョンもの
・陳情もの

が存在する。


政治ジャーナリストは批判文を書くことが得意なことは認める。が、それだけだ。批判文しか書けない人を過大に評価する必要はないのである。

くどいくらい田母神俊雄批判にこだわった保守系言論人もそう評価されるべきだろう。

要するに、政治についてモノ申すつもりなら、批判一辺倒の生き方の場合、今回の鳥越俊太郎のように、肝心な勝負所でどの程度の実力だったのか、知れ渡ってしまうのである。

本稿お読みの記者諸君、批判行為だけなら自身の成長を妨げることにお気づきであろうか?

虚言癖が治らず、取材そして事実検証を怠ったジャーナリストは、世の中に必要であったのか?
テレビ番組で白のスーツ姿でさっそうと語るその言葉はすべて真実だったのか?


すべての人において、その晩年は「人生の完成」と向き合う時間となる。

森浩一という考古学者の場合は、晩年となればなるほど、鋭い筆致となった。
民族学者の宮本常一もそういう傾向にあった。
日本一の蔵書と膨大な著作を有する、渡部昇一は、口述筆記ものが多いようだが、人生の完成に向けてひた走っているような気がしている。

鳥越俊太郎の晩年は、これら3人と比較しうる水準にあるのだろうか?

鳥越俊太郎氏の本当の事情
http://blog.goo.ne.jp/akamine_2015/e/bf375b41c7e4efcd07db167878d8d975

人生完成の時を迎え、言論人として当たり前の作法が身についていないから、上述で指摘されるような事象が続出するのである。

最後に、保守・左翼問わず

ジャーナリズムの本質をはき違え、批判文しか書かず、時に他人を貶め続けてきた人の晩年は、人生の完成とは程遠いこと

ジャーナリズムを語る諸氏におかれては、晩年の過ごし方を含め、人間の●と言われないためにも日頃から自らを律するべきであること

を指摘し、本稿を終える。


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06:39  |  選挙  |  トラックバック(3)  |  コメント(7)

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批判するにも知力がいるから、成長しない訳ではない

批判するにも知力がいるから、成長しない訳ではないのですけど、批判一辺倒では、限界がありますね。
いかに、ダメなのか解らせるためには、調査分析の方向に成長しなくてはなりませんし、都知事候補として抜きん出るためには、対策を練る技術(法規制や政策ビジョンの策定)がなくてはなりません。
仮定として、東京オリンピックを辞めると鳥越が批判的精神から政策を挙げたとして、どう、納得させるか?
金がかかるからダメでは、誰も納得しません。それは、オリンピック候補地に選ばれる前の段階の話です。
今の段階では、それ以上の世界が納得する理念なり、辞めてしかるべき理由がなければなりません。
批判一辺倒では、それ相応の理由なり理念を思い付く訳もありません。
つまり、鳥越を知事にするということは、そういう事なのです。
Suica割 |  2016.07.14(木) 12:37 | URL |  【編集】

東京都知事選では、桜井誠に投票しよう!

東京都知事選では、桜井誠に投票しよう!

桜井誠
日本を取り戻す七つの約束

一.外国人生活保護の廃止

二.都内の不法滞在者を半減

三.反日ヘイトスピーチ禁止条例制定

四.総連、民団施設への課税強化

五.違法賭博パチンコ規制の実施

六.韓国学校建設中止

七.コンパクトな東京五輪の実施


桜井誠>>>>>>>小池百合子>鳥越俊太郎≒増田寛也≒その他
coffee |  2016.07.14(木) 23:23 | URL |  【編集】

Re: 批判するにも知力がいるから、成長しない訳ではない

> 批判するにも知力がいるから、成長しない訳ではないのですけど、批判一辺倒では、限界がありますね。
> いかに、ダメなのか解らせるためには、調査分析の方向に成長しなくてはなりませんし、都知事候補として抜きん出るためには、対策を練る技術(法規制や政策ビジョンの策定)がなくてはなりません。
> 仮定として、東京オリンピックを辞めると鳥越が批判的精神から政策を挙げたとして、どう、納得させるか?
> 金がかかるからダメでは、誰も納得しません。それは、オリンピック候補地に選ばれる前の段階の話です。
> 今の段階では、それ以上の世界が納得する理念なり、辞めてしかるべき理由がなければなりません。
> 批判一辺倒では、それ相応の理由なり理念を思い付く訳もありません。
> つまり、鳥越を知事にするということは、そういう事なのです。

鳥越某が自分が、追及されることなど想定していないでしょう。
仮に当選できても都議会で立ち往生することでしょう。

事務局 |  2016.07.15(金) 06:22 | URL |  【編集】

鈴木まりこ氏の熟慮断行(小池候補支援)を評価します

日本のこころ・鈴木まりこ氏が、除名覚悟で小池百合子候補応援に踏み切りました。党議拘束はないようですが、政治家としての鈴木氏の信念と決断を評価したく存じます。
中原明 |  2016.07.16(土) 18:11 | URL |  【編集】

Re: 鈴木まりこ氏の熟慮断行(小池候補支援)を評価します

> 日本のこころ・鈴木まりこ氏が、除名覚悟で小池百合子候補応援に踏み切りました。党議拘束はないようですが、政治家としての鈴木氏の信念と決断を評価したく存じます。

鈴木氏がどういう人物なのか?わかりません。
鳥越批判に徹した方が、効果あるような気がしております。
事務局 |  2016.07.18(月) 04:24 | URL |  【編集】

鈴木麻里子(鈴木まりこ)氏という人物

鈴木麻里子氏(鈴木まりこ/31歳)は、7月10日投開票の日本のこころ公認候補で102,402票を獲得しています。泡沫候補に非ず。日本のこころを大切にする党 参議院東京都第一支部長。自民・公明・日本のこころ推薦の増田寛也候補と野党四党推薦の鳥越俊太郎候補のいずれもが、絶対に都知事にしてはならない人物と思う心から出た、小池百合子候補への応援(党方針への叛旗)だと思います。
中原明 |  2016.07.18(月) 05:00 | URL |  【編集】

Re: 鈴木麻里子(鈴木まりこ)氏という人物

> 鈴木麻里子氏(鈴木まりこ/31歳)は、7月10日投開票の日本のこころ公認候補で102,402票を獲得しています。泡沫候補に非ず。日本のこころを大切にする党 参議院東京都第一支部長。自民・公明・日本のこころ推薦の増田寛也候補と野党四党推薦の鳥越俊太郎候補のいずれもが、絶対に都知事にしてはならない人物と思う心から出た、小池百合子候補への応援(党方針への叛旗)だと思います。

鳥越だけは都知事にしてはならないと考えると、悩ましいところです。
参議院選挙での自民1議席の取りこぼし?のことを考えると、序盤で小池優勢であって欲しい、ということになります。
事務局 |  2016.07.18(月) 13:00 | URL |  【編集】

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2016/07/16(土) 23:33:11 | 賭人がゆく
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2016/07/14(木) 23:23:38 | 正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
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