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2017.10.12 (Thu)

マイナス人工となった保守系団体幹部の処置について

最近知ったある事案を通じて、保守系団体のある幹部はマイナス人工の活動ばかりしているとの結論に達した。

本稿、ある保守系団体幹部について、その団体支部長を通じて辞任要求いただくか、解任決議を促す目的で書いている。

とりあえず、下書きメモを書いてみた。

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保守系団体のある幹部に対し辞任を求めるか、解任決議が必要と考える根拠

・団体活動の私物化ならびに一部私的利益誘導行為有り
・かつての仲間を嵌め、自らの責任をすり替えた
・テレビ番組等における法令違反行為
・選挙期間中の愛国政党批判発言
・団体活動として成果らしい成果を出していない
・寄付金の不明瞭な使途
・重大な政治的事案について、よく調べもせず、感情的に判断するなど人を惑わすような発言が目立つ
・これまでの公式の場での発言などから、不可解な言動が改まるとは思えない

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その団体、全国各地に支部がある。各支部長は、その保守系団体幹部に対し、辞任を迫るべきだとの認識である。
さもなければ、その支部長も同類として扱っていいのではないか?
全国に数多おられる、支部長たちが、人としてしていいこととそうでないことの区別がつかないはずはないのである。

私なら、その幹部に対し辞任要求も解任決議もしないのであれば、支部長辞任を選択する。


以上

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