2017年06月 / 05月≪ 123456789101112131415161718192021222324252627282930≫07月

2017.05.11 (Thu)

国内親北勢力対策強化の必要性について

最近、北朝鮮政府の我が国に対する対応が攻撃的となっている点が目につく。


―― 参考情報 ――――――――――

【緊急速報】北朝鮮が日本に宣戦布告「日本に核の雨を浴びせる」
http://hosyusokuhou.jp/archives/48792195.html

黒電話「懲罰の先制攻撃を加える」
http://hosyusokuhou.jp/archives/48791049.html

【マジで飛んでくるんじゃねえか?】 安倍首相官邸がメルマガで北朝鮮ミサイル警戒しつこく注意喚起へ
http://hosyusokuhou.jp/archives/48791015.html

北朝鮮 「生存を許さない無慈悲な破滅的懲罰を加える」
http://hosyusokuhou.jp/archives/48791009.html

【速報】 北朝鮮 「カールビンソンを撃沈する」
http://hosyusokuhou.jp/archives/48791012.html

北朝鮮 「神聖な祖国の領土に核惨禍を被らせようとする悪の群れを無慈悲に撃滅、掃討する万端の戦闘態勢を整えて革命の首脳部の最後の命令を分分秒秒待っている」
http://hosyusokuhou.jp/archives/48791004.html

【無慈悲な声明】北朝鮮「全面戦争には全面戦争で!核戦争には核で応じる」
http://hosyusokuhou.jp/archives/48790883.html

北朝鮮「日本列島が沈没しても後悔するなよ!」
http://hosyusokuhou.jp/archives/48790835.html

【宣戦布告】北朝鮮「超強力な先制攻撃で、米本土は全部消滅して灰と化す」
http://hosyusokuhou.jp/archives/48790736.html

北朝鮮大使「気分を損ねたら全面戦争」
http://hosyusokuhou.jp/archives/48790562.html

―――――――――――――――――


「インテリジェンスのない国は亡びる 国家中央情報局を設置せよ!」(佐々淳行)の161頁によれば、「外交の相互主義」は国際的慣行として認知されているようなので、わが国においては安倍首相が表明した9条第三項追記を実現するほか、下記の対抗措置を講じるべきである。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■提言1 国内親北組織等の監視強化(警察庁、公安調査庁)

■提言2 国内親北組織等へのテロ3法等の適用

■提言3 スパイ防止法の法制化(北朝鮮、親北勢力等を対象)

■提言4 外患罪改正(親北議員、親北企業、親北団体、親北マスコミ・ジャーナリスト等を対象とする懲役刑を想定)

■提言5 親北組織の解体、親北関係者の国外追放

■提言6 親北活動を行った帰化人の帰化取り消し、国外追放(要法改正)

■提言7 公職選挙法改正(親北候補の立候補禁止措置)


https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A2%AB%E9%81%B8%E6%8C%99%E6%A8%A9

日本の法令上の被選挙権の規定は次のようになっている。
衆議院議員総選挙:日本国民で年齢満25年以上の者(公職選挙法10条1項1号)
参議院議員通常選挙:日本国民で年齢満30年以上の者(公職選挙法10条1項2号)
都道府県議会議員:その選挙権を有する者で年齢満25年以上の者(公職選挙法10条1項3号)
都道府県知事:年齢満30年以上の者(公職選挙法10条1項4号)
市区町村議会議員:その選挙権を有する者で年齢満25年以上の者(公職選挙法10条1項5号)
市区町村長:年齢満25年以上の者(公職選挙法10条1項6号)

被選挙権の欠格事由
日本では例外的に被選挙権を有しない者については、公職選挙法第11条1~2項・第252条、政治資金規正法第28条、電磁記録投票法第17条に規定がある。
禁錮以上の刑に処せられその執行を終わるまでの者
禁錮以上の刑に処せられその執行を受けることがなくなるまでの者(刑の執行猶予中の者を除く)
具体的には、以下の何れも成立してない者
仮釈放後の残刑期期間満了
刑の時効
恩赦による刑の執行免除
公職[2]にある間に犯した収賄罪または斡旋利得罪により刑期満了になっていない者
公職[2]にある間に犯した収賄罪または斡旋利得罪の実刑の刑期満了から10年間を経過しない者
選挙に関する犯罪[3]により禁錮以上の刑に処せられ、刑が執行猶予中の者
選挙に関する犯罪[3]により実刑の刑期満了から5年間を経過しない者
政治資金規正法に定める犯罪[4]により禁錮以上の刑に処せられ、刑が執行猶予中[5]の者
政治資金規正法に定める犯罪[4]により実刑の刑期満了から5年間[5]を経過しない者

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

以上

関連記事

テーマ : 気になるニュース - ジャンル : ニュース

05:52  |  法整備  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

Comment

コメントを投稿する

Url
Comment
Pass  編集・削除するのに必要
Secret  管理者だけにコメントを表示  (現在非公開コメント投稿不可)
 

▲PageTop

Trackback

この記事のトラックバックURL

→http://sokokuwanihon.blog.fc2.com/tb.php/462-b46d4932

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事へのトラックバック

▲PageTop

 | HOME |