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2016.05.12 (Thu)

オバマ大統領の広島訪問 アメリカ対日外交の転換点となるか?

拙ブログは、トランプ大統領となった場合、性急に事を進めれば、対日外交的にアメリカは謝罪外交に転じる可能性を指摘した。

トランプ大統領候補に言いたいこと
http://nihonnococoro.at.webry.info/201605/article_4.html

既に、加瀬英明は、アメリカ人記者への反撃を試みている。

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■「加瀬英明のコラム」メールマガジン

送信日 : 2016/05/09 (Mon)
題 名 : 日本人は日本について、もっとよく勉強してほしい

慰安婦問題の記者会見

  私は昨年2月に、東京・有楽町の日本外国特派員協会(通称プレスクラブ)から招かれて、慰安婦問題について記者会見を行った。

  プレスクラブは、反日の外国記者たちの巣窟である。

  外務省のすぐ膝元にあるというのに、どうしたことか。広報課員がこれらの外国記者と親しく酒を酌みながら、日本の正しい姿を伝える努力をしないのだろうか。

  性奴隷は存在しなかったとの主張に対する反応

  記者会見では、私が「性奴隷などいなかった」と説明したうえで、質疑応答に入った。

  まず、アメリカの記者が手をあげた。所属の新聞名を名乗ったうえで、「あなたは性奴隷がいなかったと述べたが、日本が20万人以上にのぼる無辜の娘たちを拉致して、性奴隷としたことは、国際的な常識となっている。あなたは国際常識に逆らっているが、恥しくないのか」と、詰め寄った。

  私は「日本には歴史を通じて、奴隷制度が一度も存在しなかった。アメリカが奴隷制度を廃止したのは、つい最近の1865年のことだ。そのような国の者から、そのような質問を聞きたくない。もっと日本について、勉強しなさい」といった。

  会見にでていた数人の日本人記者から、拍手が起った。

  私は溜飲をさげた。私はついでに、「日本では歴史を通じて、一度も大虐殺が行ったことがない。アメリカは大量のインデアンを、虐殺したではないか。アメリカと同じような国だと、間違って思わないでほしい」と、つけ加えた。

  日本は他の諸国と違って、歴史を通じて人種差別を行ったこともない。日本列島に渡ってきた、さまざまな人種が和して、この国をつくってきた。

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我々も加瀬英明を見習うべきだろう。
黙っていても何も解決しない。
「史実を世界に発信する会」のサイトには、外国人向けの英文レポートが蓄積されている。
身近なところにアメリカ人がいる方、アメリカ人と政治論争予定の方、反撃ネタは既に投下されているのだ。
http://hassin.org/01/category/newsletter/

さて、ケリー国務長官に続き、オバマ大統領の広島訪問が決定したそうだ。

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http://www.yomiuri.co.jp/politics/20160511-OYT1T50031.html?from=ytop_top

核廃絶、日米が発信…オバマ氏広島訪問に期待

2016年05月11日 09時25分

 日本政府は、オバマ米大統領の広島訪問が決まったことについて、外交上の大きな成果になると期待している。

 核廃絶を目指す日本政府の立場をアピールするとともに、過去を乗り越えた未来志向の強固な日米同盟を改めて国際社会に示すことにもつながるためだ。

 衆院広島1区選出の岸田外相は10日夜、外務省で記者団に「被爆地出身の外相として一貫して、世界の政治指導者が被爆地を訪問することは重要だと訴え続けてきた。心からうれしく思う」と率直に語り、訪問の意義を強調した。その上で「国際的な核兵器のない世界を作ろうという機運を盛り上げる上で歴史的な訪問になる」と述べた。

 日本政府は戦後、米国の核兵器による抑止力で安全保障を担保する一方で、唯一の被爆国として核兵器の廃絶を訴え続けている。

2016年05月11日 09時25分

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オバマ大統領の広島訪問、知事が「決断に敬意」
http://www.yomiuri.co.jp/politics/20160511-OYT1T50162.html?from=ytop_top

外交辞令的に知事のコメントは評価できる内容である。

私は、これを、(サミットを主宰する)安倍政権の外交的勝利と判断する。中韓がオバマの広島訪問を嫌がっているのがその証左である。

オバマの広島訪問は、安倍首相のアメリカ議会演説、安倍談話、捏造慰安婦問題日韓合意、の延長線上にある、とみている。アメリカ議会演説、安倍談話、捏造慰安婦問題日韓合意の実績の上に、オバマ大統領の広島訪問をアメリカ政府が受け入れたと解することができるのである。

アメリカ議会演説、安倍談話、捏造慰安婦問題日韓合意のどれか一つでも実施しなければ、オバマの広島訪問は実現し得なかったと予想する。

安倍談話、日韓合意を否定される方、安倍首相がアメリカを手玉に取りつつあるかもしれないことに気付くべきだ。

一方で広島訪問予定のオバマは退任後、日本ロビイストに変身するかもしれないという指摘がある。

【ダヤン氏寄稿】名刺ファイルから飛び出した「舛添要一」に関して
http://blog.goo.ne.jp/duque21/e/673c18ca99d004fa3431fdfdde7c8168

元大統領をロビイストとするのであれば、年間10億では安すぎる?対外広報費用がかかる理由の根拠となろう。

一方で、オバマ大統領の謝罪が必要だという意見はあることは承知している。ケリー国務長官の発言を振り返ってみたい。

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http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00321403.html

ケリー国務長官広島訪問 「心動かされる経験」と意義を強調

04/12 12:38

アメリカ国務省は、ケリー国務長官が、広島の平和記念公園などを訪問したことについて、「心を動かされる経験だった」などと、意義を強調した。
国務省のトナー副報道官は「ケリー国務長官にとって、とても心を動かされる経験だった。長官は、その後、とても雄弁に話していた」と語った。
また、国務省のトナー副報道官は、ケリー長官が、核兵器の数を減らすための取り組みと、平和問題の外交解決の必要性を強調したと、成果を説明したが、オバマ大統領の広島訪問については、言及を控えた。
一方、南シナ海問題で、G7(主要7カ国)外相会合が、海洋の安全保障に関する声明を採択したことについて、中国政府は、「G7は、世界経済の協力に焦点を当てるべき」、「地域の対立をあおるべきではない」とコメントを発表し、強い不満を示している。

広島でのケリー国務長官
http://tabetainjya.com/archives/cat_3/post_4556/

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私は、ケリー国務長官を責め、謝罪を求めるつもりはない。彼は、一人の人間として、広島に行き、そして記録を書き残した。それで十分と思っている。

以下に、ケリー国務長官に係わる意外な素顔が書かれている。

筋金入りの反戦主義者であるケリー米国務長官はヒラリーのカダフィ暗殺関与とベンガジ米領事館襲撃事件の闇を是非暴露して欲しい、それこそが日本を乗っ取っている戦争中毒勢力の弱体化に貢献する
http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/35894780.html

真実は、そうであってほしいものだ。

さて、西村眞悟元衆議院議員は、オバマの広島訪問について、「日本の理念」を世界に語るきっかけにすべきとの見解である。中韓と同次元での謝罪要求を戒めている。

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西村眞悟の時事通信
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アメリカの理想と日本の理念

                         平成28年5月11日(水)

現大統領のオバマ氏が、この五月、
   史上初めて人類の頭上で原子爆弾が炸裂した広島の爆心地を訪問する。
   そこで、言っておきたい。
   我が国こそは、
   このアメリカ大統領の広島訪問を
 原爆を投下した加害者が被害者を訪問したという図式で捉えてはならない。

   アメリカのマスコミも我が国のマスコミも、
   オバマ大統領が謝罪するかどうかに関心を集めるだろう。
   そして、アメリカでは、謝罪してはダメだ、
   原爆投下によって日本を屈服させて戦争を終結させることができたので、
   多くのアメリカ軍兵士の戦死を防げた、
   よって、原爆投下は正当であったと主張される。
   つまり、多くの日本人を殺すことによって
 アメリカ人を救えたのでよかったのだという訳だ。

   しかし、日本は断じてこの次元に嵌ってはならない。
   これは、朝から晩まで被害者面をして
 謝罪とカネを我が国に要求する中韓の次元ではないか。

   我が国こそは、広島において、
   堂々と「日本の理念」を世界に語らねばならない。

   我が国は、原爆の使用によって
 「人類の文明」が破却されることを阻止するために戦争を止めたのである。
   あの時、我が国は、原爆の使用を
 「人類の文明」を破却するものと見抜いたのだ。

   よって、広島にオバマ大統領を迎える総理は、
   昭和天皇が、
   終戦の詔書において明らかにされた次の理念を思い起こさねばならない。


   加之(しかのみならず)
   敵は新たに残虐なる爆弾を使用して頻りに無辜を殺傷し、
   惨害の及ぶところ眞に測るべからざるに至る。
   而もなお交戦を継続せむか、
   終に我が民族の滅亡を招来するのみならず、
   ひいて人類の文明をも破却すべし、
   斯くの如くんば
 朕何を以て億兆の赤子を保し、
   皇祖皇宗の神霊に謝せむや。
   是れ朕が帝国政府をして、
   共同宣言に応ぜしむるに至れる所以なり。


   天皇陛下が、
   この詔書において表明されている理念は、
   人類の文明を守ること、
   これが我が国の始まり以来の
 「皇祖皇宗の神霊」の望まれるところであるというものである。
   天皇陛下は、
   あの惨状のなかにおいて、原爆の投下の本質を
 人類の文明を破却するものと見抜かれた。

   他方、アメリカのトルーマン大統領は、
   戦艦オーガスタの上で広島への原爆投下の第一報を聞き、
   「わあ!世界で初めてのことが起こった」と小躍りした。
   そして、アメリカ人は、今もその本質を知らないかのように、
   原爆の投下は戦争を止めたので正当だったと議論している。

   昭和天皇の高貴な次元から見れば、
   まことに、哀れなアメリカ人と言うほかない。

   昭和天皇の御聖断を仰いで、
   戦争の終結を進めたのは総理大臣鈴木貫太郎である。
   鈴木は昭和二十年四月七日、江戸時代生まれの最後の総理大臣になった。
   鈴木に大命を降下された
 天皇陛下の大御心は、
   鈴木をして大東亜戦争を終結させることである。

―――――――――――――――――

私は、同意できる部分とできない部分がある。
いまだに日本をATM扱いする政治屋、いたずらに無邪気な戦勝史観論者、クリントン元大統領のような差別的表現で日本に対し制裁を繰り返す者、いわゆるジャパンハンドラーズに対しては、謝罪要求をちらつかせるべきタイミングと思っている。

下記の記事においては、いわゆる無邪気な戦争史観に支配されている方々、あるいは戦争ビジネス屋(実体的に金融資本、石油資本)に動員された人々が語っている形跡が見られる。

―――――――――――――――――

http://www.huffingtonpost.jp/2016/04/05/kerry-visit-hiroshima_n_9621608.html

アメリカのケリー国務長官が4月11日に広島市の平和公園を訪問することに、アメリカ国内で波紋が広がっている。アメリカのYahooニュースに掲載されたAFP通信の3日付の記事「アメリカは謝罪すべきではない」など、6日午前11時現在で2600件以上のコメントが投稿されている。

ケリー氏は、広島市で開かれる主要7カ国外相会合(G7)に合わせて平和公園を訪れる。記事は、「日本は、世界の指導者に対し、広島や長崎を訪問して核兵器の恐ろしさを知り、核兵器のない世界に向けた機運を盛り上げることを切望してきた」などと説明。「アメリカのオバマ大統領もまだ、(伊勢志摩サミットなどで)来日中に広島を訪問できるか探っている」などと伝えていた。

多くの読者が反発しているのが、「アメリカは、(広島・長崎への核)攻撃についてこれまで謝罪していない」という一文だ。「謝罪の必要はない」「当時の日本の指導者に責任がある」などのコメントが相次ぎ、あるユーザーは「日本はアメリカを戦争に巻き込んだ。私は敵に対して、申し訳ないとは思わない」などと記事にコメントし、176件の支持を得た。

2015年9月に広島平和記念公園を訪れたというユーザーは、次のように書き込み、21件の支持を得た。

「広島平和記念公園は、間違いなく、歴史的に記憶に残る場所です。日本人は、なぜその場所に初めて原子爆弾が投下されたかには一切触れずに、原子爆弾がどんなに恐ろしいか、人々がどんなにその爆弾に苦しんだかを語り、説明しています。彼らは勇気を持って、特に子供たちに対し、真実を語る必要があります。もしそれができれば、卑怯だなどとは避難されなくなるでしょう。臆病にならないで。間違えたことを認めなさい。それで人々は過去を許し、新しく健全な関係を築けるでしょう」

一方、少数派ではあるが、日本の人々がアメリカを責める気はないとコメントする人も見られた。広島を訪問したことがあるというあるユーザーは、「広島で私たちに対する批判的なものを目にすることはありませんでした。私をガイドしてくれた日本人の男性は、『すべての人々に覚えておいてもらいたいのは、このようなことが再び起こらないようにという願いです』と話しました。私は自分があの日、広島で見たことを忘れないでしょう。誰も私たちを非難しませんでした」などと書き込んだ。

なお、アメリカ国務省のトナー副報道官は5日、ケリー氏の訪問について、「オバマ大統領が目指す核兵器のない世界を強調するものとなる」と説明。アメリカ国内からの反発については、「今回の訪問の意味は、第二次世界大戦での大きな人的損失を認識することです。これはまた、戦後、日米が緊密で強固な関係を築いたことを認識することにもなるでしょう。ですから、私たちは過去を知るのと同様に未来を見つめ、アジア太平洋地域で平和と繁栄の時代を築いてきました。これを前進させたいのです」と述べた。

―――――――――――――――――

私は、これら戦勝史観に酔いしれる方々と論争するつもりは、今はない。

今は!

先に、国内的にやらなくてはならないことがあると考えるからだ。

今、国内的には、親日派の外国人であれば、無条件に受け入れてしまう日本人の習性を利用した、外国人による保守ビジネスが蔓延している。少なくとも私はそう思っている。

代表的人物の一人としてドナルド・キーンを挙げたい。

彼は、親日家とされる。だが、本当に親日家なのだろうか?

彼は、晴れて帰化して日本人となった。親日的な方なので、それ自体は素晴らしいことだ。

同じ日本人なので、遠慮はいらない。彼は、日本文化、能や歌舞伎、小説に造詣が深い。おそらく、GHQの任務として、歌舞伎の脚本などの検閲を行い、学び、知識を得て多くの著作が出されたと予想する。

すなわち、占領直後のGHQに所属し、日本文化について相当程度知っていたにとどまらず、GHQ指令等の文化的意味を日本人と同レベルで知っていたはずなのだ。

そこで、ドナルド・キーンに質問させていただきたいことがある。

―――――――――――――――――

●質問1 特定用語の使用禁止状態での日本国憲法の制定は、実体的に表現の自由を否定している。GHQ占領時代の日本国憲法は既に無効化していたとの解釈が成り立つのではないか?

―――――――――――――――――

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A5%9E%E9%81%93%E6%8C%87%E4%BB%A4

神道指令
神道指令(しんとうしれい)とは、1945年(昭和20年)12月15日に連合国軍最高司令官総司令部(GHQ)が政府に対して発した覚書「国家神道、神社神道ニ対スル政府ノ保証、支援、保全、監督並ニ弘布ノ廃止ニ関スル件」(SCAPIN-448)の通称である。
覚書は信教の自由の確立と軍国主義の排除、国家神道を廃止、神祇院を解体し政教分離を果たすために出されたものである。 当初は政教完全分離を目指し、神道行事を一切排除する内容となっていたが、日本社会の実情にそぐわず混乱を招いたため、1949年(昭和24年)を境に適用条件が大幅に緩和された。
「大東亜戦争」や「八紘一宇」の語の使用禁止や、国家神道、軍国主義、過激なる国家主義を連想するとされる用語の使用もこれによって禁止された。

―――――――――――――――――

●質問2 マッカーサーが出馬した大統領選挙期間中、日本国内で検閲が行われていたことについてどう考えるか?マッカーサーは日本国憲法を否定するような検閲を続行した時点以降、憲法は無効状態にあったのではないのか?

マッカーサーが大統領選挙期間中に行った、とんでもないこと
http://nihonnococoro.at.webry.info/201512/article_18.html

●質問3 金融資本、石油資本やキッシンジャー向けのレポートを作成したことがあるか

―――――――――――――――――

私は、これらについて、ドナルド・キーンに質問したいと思っている。

その目的は何か?

GHQがやったことへの言及、すなわち「GHQが組織として実行した中に、とんでもないことが含まれていること」を認めていただきたいのである。

GHQが憲法改正前から、言論弾圧、検閲したことを当時の関係者の一人として認め、また、GHQが日本国憲法を無理強いしたことを認め、日本国憲法改正あるいは廃止の妥当性を証言いただきたいのである。

ドナルド・キーンは、帰化したので我々と同じ日本人である。
私は、孫世代の子孫に自虐史観を残さず謝罪の義務を負わせないために、ボランテイアでブログ活動を行っている。

誰よりも日本を理解し、日本を愛している、ドナルド・キーンならば、日本の将来のために、必要なことを為されるべきだろうということ

本稿お読みの読者の皆様の中で、ドナルド・キーンと連絡つく方、どうか本稿の転送をお願いしたい。

人生最後の時間を日本で過ごすことを選んだのであれば、祖国日本の安寧のために、ドナルド・キーンは、一人の日本人としてすべきことがあるはずだ。

私は、戦後を終わらせたいのだ。GHQの指令で変えられたもの、無理強いし制定させられ国家的に有害なものを一旦除去したいだけなのだ。

もちろん、私は、ドナルド・キーンが隠れ共産主義者でないことを期待している。

以上


ドナルド・キーン
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%89%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%83%B3

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