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2017.01.01 (Sun)

保守の実力 海外について知るべき二つのこと

新年明けましておめでとうございます。
本年最初の原稿として、昨年の最重要政治テーマと今年の最重要政治テーマに係わることについて、述べさせていただきます。


さて、昨年の最重要政治テーマ、今年の最重要政治テーマ、どちらも、保守系言論人(特に海外在住の)が長らく怠ってきたことであろうとみている。

今年の最重要政治テーマついては、我々(保守層)が近い将来、必ず必要とするであろうことを私は確信している。



一つ目のテーマは、真珠湾での「日米和解の儀式」でテーマとしては最終段階に入った感がある「ドルトムント和解」。

ドルトムント和解は、先の第二次大戦、ドイツとドイツの敵国(主にイギリス)との間で和解が先行した事例として国際的には知られている。(ドイツ人とイギリス人の戦争に纏わる怨念の根は深い)

保守系言論人の中で、このテーマで正確に調べ、学術論文レベルでエビデンス付で発表した方は何人いたのか?

私は、ネットと本で探したが、リベラル系記者が書いた、やや不確実な情報しか見つからなかった。

―― 参考情報 ――――――――――

日米和解 半島びいきのジャーナリストの本について
http://nihonshitanbou.blog.fc2.com/blog-date-20161206.html

ジャーナリストたちの証言 どちらが信頼に値するか?
http://nihonshitanbou.blog.fc2.com/blog-entry-160.html

―――――――――――――――――

分析不十分、かつ韓国の学者の説を丸のみにした本などまともに読めたものではない。

が、一方で、保守系言論人で、ドルトムント和解について、これと言ったレポートを書いている方が見当たらないのである。

私の探し方が下手くそなのであろうか?

それとも「ドルトムント和解」がネタ的に、日本人の価値観に合わない次元のものとみなされ、保守言論界は一様に無関心状態に陥ったのか?

その一方で、安倍政権は、アメリカ議会演説、安倍談話、G7広島会議、オバマ広島訪問、安倍首相真珠湾訪問にて、「日米の歴史的和解の儀式」を着実に消化。

首相レベルでの「日米和解の儀式」は、靖国を残し、ほぼ総仕上げ段階にある。

これらに係わる演説文等は、安倍談話、そして真珠湾での演説などから、文章的には、国境と民族を越えた人類共通の理念に裏打ちされた、和解、寛容、友情、博愛など、キリスト教社会における普遍的事象をテーマとしたものであったと私はみている

もちろん、私は、一連の演説文作成を担当された方が、「ドルトムント和解」に精通しているであろうことに気づいている。が、「ドルトムント和解」について全貌把握できておらず、確たる根拠もないため、これまで言及を避けてきた。

下手に宣伝して、韓国の学者の説が、左翼界で共有化され、安倍外交を妨害されるのは心外なので、ブログでは敢えて書かないで来たのである。

同時に、我々(保守層)は、アメリカ議会演説、安倍談話、G7広島会議、オバマ広島訪問、安倍首相真珠湾訪問の際に出された、演説文、文章を読み、ほとんどすべてが想定外(通常とは異なる価値観の文面)だったことに気づかされた。

なぜ、想定外だったのか?

欧米社会の先行事例としての、ドルトムント和解について、保守の視点で調査・分析し続けている言論人がおらず、そういう類のことが日米で行われた場合を想定した提言が、保守サイドで皆無だった?ことが理由として挙げられるように思う。

保守系言論人の中に先導者が見当たらないと言いたいのである。

では、官邸はどうしたのか?

私はこう推測する。

―――――――――――――――――

おそらく官邸スタッフならびに官邸が雇った外交コンサル?数人が、半年がかりで、ドルトムント和解など、先行する海外の和解の事例について調べ上げ、儀式的手順、理念・シナリオ・キーワード等の抽出、日本に適用か否か、日米の和解に有効か否かについて、検証作業を行い、その下調べが終わってから、演説文を得意とするライターに(方針、スペック等)渡したのではないかと、推測するのである。

―――――――――――――――――

要するに、官邸は、「日米和解の儀式」をほぼ成功裡に終えつつあるが、官邸スタッフはあの種の演説文等を準備するのに胃に穴があくほどの激務を強いられたと予想するのである。それもこれも、政治学者、保守系言論人の力量不足が招いたことである。

官邸として助けが欲しい場面、保守言論界は官邸が最も必要とした情報を提供できていない、と私はみているのだ。

安倍首相は、アメリカは大統領、日本は首相が参加して行われる最後となるかもしれない真珠湾での「和解の儀式」に向けて、「和解の力」という言葉を初めて使用した。

ここで、「最初の和解の儀式」と位置付けられる、安倍首相の「アメリカ議会演説」を読んでみよう。

http://www.mofa.go.jp/mofaj/na/na1/us/page4_001149.html

固有名詞がたくさん並ぶ。散文詩のようである。
言葉の配列から、私は、サイモン&ガーファンクルの「アメリカ」という曲を思い出した。アメリカの流行歌の詩作パターンと似ている。
ただし、この演説では、「和解」はそう強調されていない。
内容的には、アメリカの属州の代表者が、演説するようなものだ。厳密に考えると屈辱的。が、彼らアメリカ議会は、絶賛し歓迎した。

アメリカ議会関係者が、何度もスタンデイングオペレーションまでして絶賛したポイントはどこにあるか?
それとも、あの演技は最初から「やらせ」なのか?

今になって振り返ると、違うと思う。

―――――――――――――――――

安倍首相は、議会演説の際に引用した、キャロルキングが唄う「君の友達」が、安倍首相も若かりし時代に共感、もちろん、アメリカ議会関係者も若かりし時代に共感したことを指摘、

安倍首相が政治家になる以前の時代において、日米の若者が価値観を共有していた時代があり、安倍首相が政治家になった以降もそして今も日米の政治家が価値観を共有し続けていることを、ああいう形で表現したのである。

彼らは、「君の友達」を唄うキャロルキングのコンサートに、40年前、20年前、そして今、安倍首相と同じ観客として同席、これからも同じコンサートに参加するであろうことに納得し、感激?したのである。

安倍首相は、共感のシグナルをアメリカ議会関係者に送り、アメリカ議会はそれを自然な形で受け入れたのであるー

―――――――――――――――――

すなわち、演説文のあの箇所の作者は、世代的にキャロルキングの歌を、学生時代そして演説前に、緊張感をほぐす目的で?口ずさんだであろう、安倍首相本人だと私はみるのである。(そういう私は、キャロルキングのあの曲は好きではないが、アメリカキリスト社会では、説得力ある素材であると推定)

安倍首相は、学生時代も最近においても、カラオケであの曲「君の友達」を実際に歌っている?と私はみているのだ。

とにもかくにも、アメリカ議会関係者は、あの演説文にて、価値観を共有したことを認め、素直に絶賛したことを我々は気づかなくてはならない。
安倍首相は、「価値観外交」を外交信条とし、かつ得意とする政治家である。

―― 参考情報 ――――――――――

安倍総理がすすめる「価値観外交」
http://shuchi.php.co.jp/article/1319

―――――――――――――――――

そういう背景が理解できず、演説文の文脈を仔細に追い分析する言論人がおらず、分析不十分なままでなぜかような議会演説文なのか判然としない状況で、
アメリカ議会で絶賛、歓迎される理由の本質を知らず(私もこうして原稿を書きつつやっと理解できる次元に辿りついた)、
かつ、
日米の言論空間における「歴史認識の本質的な違い」をきちんと説明できる保守系の言論人は、何人いるのか?

もちろん、安倍首相を含め、演説文を書いたライターは、日米の感覚の違いを熟知していたことはほぼ間違いない。

真珠湾、アリゾナ記念館での和解の儀式の手順を思い出していただきたい。
握手で始まり握手で終わる。握手は、人と人の絆を象徴………

本来なら、スキル的に

(オピニオンリーダーとしての)言論人>官邸>保守層

という図式であるべきものが

官邸>言論人≒保守層

が常態化していると言いたいのである。

では、なぜ、安倍首相が「和解の言葉」を真珠湾訪問直前に発したのか?

答えは簡単。それが首相レベルでの「日米の和解」の総仕上げ、最終局面に入った関係で、邪魔されずに済むことが確定したからだ。

逆に言うと、「真珠湾での和解の儀式の」はるか前、議会演説の時から「和解」と言うと、中韓や反日マスコミに邪魔されるからである。途中までは本当の狙いを隠し通す、当然の措置ではある!

私の見通しでは、日本側として安倍首相が日本政府代表で参加する「日米和解の儀式」はほぼ終了、靖国は、大臣レベルでの「和解の儀式」となるだろうとみている。

そうであるがゆえに、稲田大臣は帰国直後、靖国参拝したのである!
稲田大臣が、トンデモ大臣でない限りは、そうなる。
ファッション的には、理解しがたい部分はあるが、稲田大臣に頑張っていただきたいところである。

そう考えているので、大半の保守系言論人は、アメリカ議会演説、安倍談話、G7広島会議、オバマ広島訪問、安倍首相真珠湾訪問にて行われた「日米和解の儀式」について、何ら寄与することがなく、悉く政権の狙いを外した(事前の提言ができていない点において)と私はみている。

同様のことは、1年前の捏造慰安婦問題日韓合意についてもそっくり当てはまる。我々保守層は、日韓合意の話を聞き、正月中怒りで震撼、(日韓合意大反対と)激昂したブロガーが続出したではないか?
拙ブログは、怒りを抑え、正月返上で情勢分析を1ヵ月近く続け、政権の意図を読み取ろうとした。結果は、どうだったか?
すべては時間が解決し、保守層の大半は、以心伝心で政権の意図を汲み取ったように思える。(批判文しか書けない)言論人の限界をそこに見たのである。

安倍首相は、(批判文しか書けない)保守系言論人の頭を(徐々に)冷やす目的で、年末のあの時期(の日韓合意)を選んだに違いないのだ。なかなかの策士ぶりだと言わざるを得ない。

本当はそんなことではいけないのだが。保守言論界の大半は、国民各層の合意形成がなかったことへの怒り程度しか示せなかったことは残念なことであった。

保守の実力は、せいぜいこの程度、官邸>保守言論界、の図式のままでいいのであろうか?
私は、保守系言論人の世代交代のタイミングが近づいている、とみている。トランプ大統領就任がきっかけとなるだろう。



二つ目の話題に入りたい。

これも海外在住の保守系言論人が一様に関知しない、無関心と思われることである。

それは、欧米主要国における「極右」の定義とその活動実態についてである。

読売などは、フランス、ドイツなどの新興保守勢力を「極右」であると、頭っから決めつけ、[「極右」○○党]という文字で表現する。

私が知りたいのは、それが客観的にみて、「極右」に該当するのか、正統な定義なのか、なのである。

一方、中川八洋の著作によれば、日本の政治学者のほとんどは、保守政治哲学の系譜どころか核となる文献等の研究を怠っているとしている。

―― 参考情報 ――――――――――

・トランプ大統領の政治哲学? そもそも日本の学者はアメリカ固有の保守主義的政治思想を知らない
http://sokokuwanihon.blog.fc2.com/blog-entry-197.html

・トランプ大統領の政策=オーソドックスなアメリカ固有の保守主義思想?
http://sokokuwanihon.blog.fc2.com/blog-entry-205.html

―――――――――――――――――

もし、その説どおりなら、「コネ入社、在日枠入社の偏差値50くらいの」海外特派員たちは、保守政治思想を知るはずもなく、「極右」の定義が根本的に間違っていることになる。

私の推理に間違いがなければ、中川八洋の下記の本を読破、理解してなければ、欧米諸国における新興保守政治家については、政治哲学系譜的にどの流れなのか、正統な「極右」かどうか、客観的判断とは言えない、とみている。

―――――――――――――――――

(中川八洋による保守政治思想の本)

『正統の哲学 異端の思想 「人権」「平等」「民主」の禍毒』(徳間書店, 1996年)

『正統の憲法 バークの哲学』(中央公論新社[中公叢書], 2002年)

『保守主義の哲学 知の巨星たちは何を語ったか』(PHP研究所, 2004年)

『教育を救う保守の哲学 教育思想(イデオロギー)の禍毒から日本を守れ』(徳間書店, 2003年)

この中で一番読みやすいのは、『教育を救う保守の哲学 教育思想(イデオロギー)の禍毒から日本を守れ』、他は少し難解。

―――――――――――――――――

それゆえ、海外の政治状況に詳しい方(特に海外在住)におかれては、保守、極右の定義と実態について、そういう視点から、一度調べ直していただきたいのである。

色眼鏡を排して、客観的に調べ直すのであるから、欧米各国にある政治哲学書(中川八洋によればほとんど日本で翻訳されていない?)を読まなくてはならない。(読み込めなくて、やはり正統な「極右」であるとか、そうではないと語ることは、あり得ない。)

おそらく、新聞で書かれている「極右」の大部分は、日本で言う田母神と同程度のノリであろうと予想する。少なくとも私はそうみている。

ピンとこない方、安倍首相を分析した米国人学者の見解、アメリカ大統領選挙の結果を分析した自民党議員のレポートを一読いただきたい。

―― 参考情報 ――――――――――

米国人学者「安倍氏は全く右翼に当てはまらない。むしろリベラル。」
http://hosyusokuhou.jp/archives/48781612.html

大統領選挙から何を学ぶべきか 磯崎陽輔
http://isozaki-office.jp/

―――――――――――――――――

話が長くなってしまった。しかし、このテーマは、活動論的にとても重要なことなのだ。

ここで、冒頭で書いた、我々(保守層)がなぜ海外で「極右」と書かれた政治勢力についてきちんと把握しなければならないか?
根拠を示したい。

二つある。

・移民受け入れ阻止に係わる、国際的連帯
・反グローバリゼーションに向けた、国際的連帯


その種の「レッテル貼り」の対象とされかねないことを察知しているかどうかまで私は伺っていないが、鈴木信行はフイリピンの国会議員(たぶん右派?)と交流しているのだそうだ。


||||| ここから引用開始 |||||||||||||||||||||||||||||||||||

http://ameblo.jp/ishinsya/entry-12233577365.html

11月にはフィリピンの国会議員を講演会に招聘することが出来た。講演会実行委員会から大変喜ばれた。これで新しい活動が展開できる。来年からはアセアンフェスも5回予定しているが、フィリピンだけではなく、外国との交流が活発になって来るだろう。

実は意外な国との交流も考えている。
韓国との関係もそうだが、韓国を叩きたいと考えたら韓国人と交流しなければだめだ。

||||| ここまで引用 |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

マスコミが彼らを「極右」とレッテル貼りするのは、その存在が、移民受け入れ阻止派、反グローバリスト集団であるがゆえに、世界のマスコミを支配してきたユダヤ国際資本にとって都合が悪い存在とみられているからではないのか?

彼らを各国別に特化先鋭化した「極右」と「レッテル貼り」することで、各国で活躍する「移民受け入れ阻止派、反グローバリゼーション派」を孤立した状態にしておきたいので、彼ら各国のマスコミは連帯して「極右」とレッテル貼りしてきたのではないのか?

従って、こういう草の根交流が、実は、「コネ入社、在日枠入社の偏差値50くらいの記者」のレッテル貼り報道をやめさせる特効薬になるだろうと、私はみている。

それゆえ、(ユダヤ支配下にない)海外在住の方、保守系言論人におかれては、かようなユダヤネットワークの垣根を乗り越え、調査・分析活動いただく必要があるのだ。

逆に言うと、間違いを指摘されても、(「極右」表現をやめようとしない)、大半の海外在住の記者、(いわゆる「極右」勢力に無関心な)保守系言論人の正体は、各国の正統な保守言論界を連帯させない役割を担った、「分断工作目的の●●●エージェント」かもしれないのである。

以上
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06:57  |  言論人  |  トラックバック(1)  |  コメント(2)

Comment

軽蔑するならされてもかわわないが

フィリピンバーで飲みましたが、フィリピン人の間では、大統領の支持は高かったです 。
麻薬関係者掃討作戦は、関係ない人に迷惑かけない限りは俺も分かると言えば、納得いってました。
悪即討伐は、フィリピンの常識的です。
乱暴でもそういう状況なら仕方ない。
その前提無いと仲良く出来ないのが、フィリピン人に共通項する認識です。
左翼右翼の認識こそがダメなのかもしれません。

国民を豊かにして、国益を守ることが政治家の役割としてみることが基本になるのではないですかね?

その他意味で民進党話をダメ。自民党もあやしいというのが私の認識です。


その意味では、安倍総理のやり方は疑問がありますね。
ロシアを締めつけるのならば、日本も欧米に並んで締め付けるべきです。
ロシアを締め付けて領土が帰らなくても、今までとかわりありません。
むしろ、金やって領土が帰らないより 後々帰ってくる可能性があります。
日本大好きな政治家の出現を祈るのが私の立場です。
Suica割 |  2017.01.02(月) 23:17 | URL |  【編集】

Re: 軽蔑するならされてもかわわないが

> フィリピンバーで飲みましたが、フィリピン人の間では、大統領の支持は高かったです 。
> 麻薬関係者掃討作戦は、関係ない人に迷惑かけない限りは俺も分かると言えば、納得いってました。
> 悪即討伐は、フィリピンの常識的です。
> 乱暴でもそういう状況なら仕方ない。
> その前提無いと仲良く出来ないのが、フィリピン人に共通項する認識です。
> 左翼右翼の認識こそがダメなのかもしれません。
>
> 国民を豊かにして、国益を守ることが政治家の役割としてみることが基本になるのではないですかね?

> その他意味で民進党話をダメ。自民党もあやしいというのが私の認識です。
> その意味では、安倍総理のやり方は疑問がありますね。
> ロシアを締めつけるのならば、日本も欧米に並んで締め付けるべきです。
> ロシアを締め付けて領土が帰らなくても、今までとかわりありません。
> むしろ、金やって領土が帰らないより 後々帰ってくる可能性があります。
> 日本大好きな政治家の出現を祈るのが私の立場です。


フイリピンに限らず、東南アジアは麻薬犯罪に厳格です。警官が買収されている可能性大であっても、麻薬は悪としています。
ロシア外交については、裏があるように思います。
自民党に、相当怪しい部分が存在することは確定的です。石破茂が陰で何をしているか?他にもいるでしょう。

日本大好きな政治家、必要なのは確かですが、早く選挙区を決め、地域密着で後援会活動しないと議席は取れません。
鈴木信行は、そうすべく準備しているように私には見えます。
事務局 |  2017.01.03(火) 09:25 | URL |  【編集】

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