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2016.12.21 (Wed)

生前譲位を急ぎたい動機について(小和田某軟禁事案?と関係有り?)

どうやら、生前譲位発言なされた今上陛下には、譲位を急がなくてはならない事情があるようだ。

その動機になり得るものを二つ提示させていただく。

■動機1 「皇室と小和田家の癒着構造の発覚」と「皇室資産管理責任問題の表面化」

―― 参考情報 ――――――――――

【緊急情報】(確報)朝鮮人盗賊、小和田恒、遂に無間地獄に落ちる、無限拡散、外国系メディアに通報希望します
http://blog.goo.ne.jp/duque21/e/89609088d012f4e726652bfba66b68af

【緊急続報】朝鮮盗賊、小和田恒、スイス軟禁の実態、無限拡散
http://blog.goo.ne.jp/duque21/e/8cf23f2bbef0afcc31ac49c6473f93cd

【ご協力有難うございました】匿名希望様、アルジャジーラとフランスinaglobalに通報、無限拡散
http://blog.goo.ne.jp/duque21/e/b069c50098e918a5a6878d54c6115b95

―――――――――――――――――

このサイトに書かれていることが真実だとすると行政管理的には、小和田家への追及は避けられない。当然、廃太子すべきという国民世論となる。
皇室全体の資産管理強化だけでなく、管理責任を問われる事態となるだろうと予想する。
皇室と小和田家の癒着の首謀者は誰かということになる。私は、秋篠宮家の紀子様にパワハラを繰り返すと噂される、あの方であろうと推測する。

―― 参考情報 ――――――――――

秋篠宮家の@苦難
http://e-vis.hatenablog.com/entry/2016/12/10/000000

―――――――――――――――――

生前譲位を急いでいるのは、これら一連の管理責任回避を意図したもの、という解釈もできるのである。

一方で、お言葉会見については肉体的な事情からそう発言されてきたと一般的には解されてきた。

■動機2 東京オリンピック開催時期に肉体的事情で対応が難しいことへの懸念

これももっともらしい動機である。しかし、直後、行啓回数は増えているので、譲位しないと都合が悪い事由が別に存在していると見ることができる。

ここに来て、安倍政権中枢が、生前譲位への対応を一見配慮しつつものんびり進めようとしている雰囲気
お言葉会見以降、私事での行啓機会が目立って増えていることなど
を勘案、動機1が真実だとすると、動機2はダミーということになりそうだ。

要するに、今回の事案表面化すると、皇室資産管理の責任者は(宮内庁長官を除けば)誰だったのか?ということに帰結するのであり、小和田某が(誰かの手引きによって偽の書類?を入手)横領を企てたのであれば、一族郎党追及を受けることは免れない可能性大となるのである。

直前に宮内庁長官が更迭されたのは、政権側への責任追及を避ける予防措置の可能性もあるのだ。

以上
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