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2016.10.03 (Mon)

外国特派員協会の中に変な密告者?が紛れ込んでいるのではないのか?

私は、ジャーナリストというものを信じない。
ビジネス上の対応を含め、信用に値することをしてこなかったからだ。
自分で調べ、何が起きているのか、分析、文章化した方が正確に物事を把握できると思っている。
従って、ブログ活動は自分のためにやっている面があるということになる。


さて、外国特派員協会の中に、各国の諜報機関関係者が勢ぞろいしているという情報がある。

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日本外国特派員協会
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%A4%96%E5%9B%BD%E7%89%B9%E6%B4%BE%E5%93%A1%E5%8D%94%E4%BC%9A

会員
「正会員」、「プロフェッショナル/ジャーナリストアソシエート会員」、「アソシエート会員」、「外交官アソシエート会員」など複数の会員資格がある。いずれの会員資格も会員2名による推薦と入会審査委員会による審査を通過することが必要であるが、会員の国籍は問わないうえに、「日本記者クラブ」や、公的機関に置かれている「記者クラブ」とは違い、雑誌やウェブ媒体の記者や、フリーランスのジャーナリストの入会、加盟も可能である。
2011年時点での会員総数は2130人[3]。正会員である特派員など外国人ジャーナリストは約350人で、外国メディアの関心が日本から中華人民共和国などほかのアジア諸国にも広がったこともあり、特派員の数を減らしたり、「タイム」誌や「ニューズウィーク」誌のように経営難のために東京支局を閉鎖するメディアもあり、過去10年間に正会員数は20%減った[3]。2015年9月時点での会員平均年齢は約62歳で、高齢化によるさらなる会員数減少が懸念されている[4]。また、90日以内の短期で日本を訪問し活動するジャーナリストのための「ゲスト会員」制度もある。

日本においてソビエト連邦の「ノーボエ・ブレーミヤ」誌の特派員の名目でKGBのスパイとして活躍していたスタニスラフ・A・レフチェンコは、亡命後に書した著書『KGBの見た日本』の中で「日本外国特派員協会には各国の諜報機関関係者がたむろしていた」と記している[7]。

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レフチェンコによる「亡命後に書した著書『KGBの見た日本』の中で「日本外国特派員協会には各国の諜報機関関係者がたむろしていた」という指摘は重要だ。

なぜそうなるのか?
マッカーサーがCIAの日本派遣を拒んだ(マッカーサーは悪名高いキャノン機関で代用?)ことと無縁ではない。マッカーサーが拒んだがゆえに、民間人に扮したCIA要員を送り込まざるをえなかったのだ。



そのレフチェンコは、以下の人物をエージェントとしていたというから驚きだ。

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https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AC%E3%83%95%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%B3%E3%82%B3%E4%BA%8B%E4%BB%B6

レフチェンコのエージェント[編集]
レフチェンコは10人前後の日本人をエージェントとして直接操り、代価も支払っていた。そのエージェントとして実名の9人を含め計33人のコード名を明らかにした。実名を挙げてエージェントとされたのは、「フーバー」の石田博英元労相、「ギャバー」の勝間田清一元社会党委員長、「グレース」の伊藤茂、「ウラノフ」の上田卓三両社会党代議士、「カント」の山根卓二サンケイ新聞編集局次長など9人(肩書きはいずれも1979年当時)。この9人の日本人はいずれも「事実無根」「身に覚えがない」などと疑惑を否定した。コード名だけのエージェントのなかには、マスコミ関係者や大学教授、財界の実力者、外務省職員や内閣情報調査室関係者などが含まれていた[注 1]。また、エージェントと接触するKGB側の工作員として、イワン・コワレンコ元KGB中佐・当時ソ連共産党中央委国際部次長、イェローヒン、グリヤノフ両KGB東京駐在部長(1975〜79年当時)ら8人の名前を挙げた。

積極工作[編集]
レフチェンコは具体的な積極工作の例をいくつか挙げた。
1976年1月の周恩来中国首相の死亡後にサンケイ新聞が同月23日付朝刊「今日のレポート」欄で、ある筋の情報として紹介した周首相の遺言とされる文書がKGBの工作だった。
外務省の「ナザール」「レンゴー」が秘密公電のコピーなどを大量に提供していた。
公安関係者の「シュバイク」がマスコミ関係者の「アレス」を通じて公安情報を流していた。
指摘[編集]
レフチェンコは証言の中で、「日本人の大半がソ連の対日諜報謀略工作の実態や目的について驚くほど無頓着。KGBによる対日工作は執拗かつ周到に行われている。日本には防諜法も国家機密保護法もないため、政府が外国諜報機関の活動に効果的に対処できず、日本人協力者に対して打つ手も限られている」と日本の防諜体制の弱さを指摘した。

日本の捜査[編集]
警察は1983年3月下旬に警察庁警備局外事課と警視庁公安部外事第一課から2人の係官を渡米させ、極秘裏にレフチェンコの事情聴取を行なった。また、エージェントとされた人物からの聴取を進めるなど事実調査を行なった。警察庁は同年5月23日、「レフチェンコが直接接触していたエージェントは国会議員を含む11人にのぼったが、公訴時効の壁や物的証拠が乏しいなどから捜査の端緒が得られず、刑事事件として立件することは無理」との調査結果を発表。「11人のエージェントにはリアル・エージェントはおらず、せいぜい『信頼すべき人物』以下で、これらの人たちから国益に反する情報が漏れた事実はなかった」と結論付けるとともに、捜査を打ち切った。しかし、証言内容については「信憑性が高い」との判断を下した。
秘密公電漏洩という重大な疑惑をもたれた外務省は「ナザール」「レンゴー」と呼ばれる人物の特定など独自の調査を行なったが、同年5月末までに「機密漏洩の事実はない」との結論に達した。

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ここにも、社会党系の代議士の名が挙がっている。
ソ連時代、選挙資金をねだった五十嵐広三という元官房長官もいた。

民進党には旧社会党系の残党がいる。蓮舫が二重国籍であることが表面化しても民進党内は表だって咎める動きがないということは、民進党は二重国籍者だらけとみていいだろう。
また、民進党内には、代替わりして、今もロシアのエージェントがいると見ていいだろう。(党職員含めて)民進党内の左翼的な議員は中共スパイとみれば、残りの民進党の保守は、そういう類のエージェントかもしれない。


さて、元公安調査庁調査第二部長(1995年退官)の菅沼光弘は2006年に日本外国特派員協会で講演し、「日本はスパイ天国。諜報に対して脆弱(ぜいじゃく)なんてものではない」と語った。

元公安部長「日本はスパイ天国」
http://news.livedoor.com/article/detail/2598950/

この意味おわかりであろう。レフチェンコが暴いたのは1980年代であるので、聞き手の外国特派員(スパイ)に対し、日本はスパイ天国であると、皮肉たっぷりに2006年に語ったのだ。

しかしながら、この菅沼光弘の発言、単独で紹介されるケースが多い。個体名でもいいので、知っている外国特派員記者の名前を挙げて欲しいものだ。


その外国特派員協会について、ヘンリー・ストークスは、マッカーサーの占領期に設立されたものであると発足の経緯を紹介している。

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戦争犯罪国はアメリカだった! 英国人ジャーナリストが明かす東京裁判70年の虚妄
ヘンリー・ストークス

2頁

まえがき
私が五〇年余を過ごした日本外国特派員協会の斜め向かいに、第一生命ビルがある。マッカーサーは皇居を見下ろすこの建物に、総司令部を構えた。マッカーサーは全てを、まるでドラマの場面のように演じた。自尊心の自家中毒によって、病んでいた人間だった。この司令部もマッカーサーの演出に一役買っていた。
ドイツのニュルンベルグ裁判はイギリスが主導した。そのために、アメリカには出番がなかった。マッカーサーは、日本人への復讐や、アジアへの見せしめに加えて、世界へアメリカの正義を発信しようと東京裁判という芝居を上演したのだ。
日本外国特派員協会は、マッカーサーの日本占領と同時に設立された。理由は、アメリカによる日本占領が、いかに正しく、人道的であり、歴史の偉業であるか、全世界へ報道させるためだった。日本外国特派員協会の会旗にも、「一九四五年設立」と占領の年が、誇らしげに刻まれている。
いわば日本占領の、もっといえば、東京裁判史観を世界中に撒き散らした総本山が、日本外国特派員j協会と言ってもいい。マッカーサーはメデイアの力をいっぱいに活用して、自らのエゴを美しく飾り立てた。
連合国占領軍総司令部という公的な組織のような名称を冠しているが、GHQはマッカーサー一人のものだった。マッカーサーの意志がすべてだった。だからそこには、マッカーサーのエゴが、見てくれの演出を好む、映画プロデューサーのような、ナルシストの性格が露わに映し出されていた。

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ヘンリー・ストークスは、現時点で外国特派員協会の最古参のようである。
ヘンリー・ストークスは、2012年以降、精力的に出版活動を行っている。

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https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%98%E3%83%B3%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B9

『Black Ships: The American Fleet That Opened Japan to the West』 (Overlook Hardcover) 2012.4
『なぜアメリカは、対日戦争を仕掛けたのか』 加瀬英明共著 (祥伝社新書287) 2012.8 ISBN 978-4396112875
『英国人記者が見た連合国戦勝史観の虚妄』 (祥伝社新書351) 2013.12 ISBN 978-4396113513
『永遠のノックアウト 《戦勝国史観の呪縛》について英国人記者も交えて語らった』 中丸薫、 菅沼光弘共著 (ヒカルランド) 2014.8 ISBN 978-4864712125
『目覚めよ! 日本』 植田剛彦共著、藤田裕行訳 (日新報道) 2015.1 ISBN 978-4817407825
『外国特派員協会重鎮が反日中韓の詐偽を暴いた』 藤田裕行取材・構成 (悟空出版) 2015.8 ISBN 978-4908117138
『英国人記者が見た 世界に比類なき日本文化』 加瀬英明共著 (祥伝社新書453) 2015.12 ISBN 978-4396114534
『英国人ジャーナリストが見た現代日本史の真実〜日本は世界の宝である〜』 藤田裕行訳(アイバス出版)2016.2 ISBN 978-4861136191
『戦争犯罪国はアメリカだった! ─ 英国人ジャーナリストが明かす東京裁判70年の虚妄』藤田裕行訳(ハート出版)2016.4 ISBN 978-4802400169

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つまり、2012年までは、別の最古参のジャーナリストがいて、その時点の最古参の人がひょっとすると菅沼が指摘する「スパイ」だったと見れば、同業者として監視されている関係で真実を書けなかったという見方ができる。

前の最古参の人が誰だったのか?有楽町の電気ビルに行けば、名簿くらいは入手できそうだ。あのビル、皇居方面の眺めが実にいい。
外国特派員協会が、なぜあの場所にあるのか、我々は考えなくてはならない。
マッカーサー流の見方をすれば、皇室を監視している組織ということになるだろう。


ここで、マッカーサー占領時代に発足した外国特派員協会が、なぜ最終的に、スパイの巣窟になってしまったのか考えてみたい。

スパイは、情報を収集、本国に報告する任務が与えられている。
本当にそれだけのための任務なのだろうか?ということなのである。

この場合のスパイとは、日本という国の国力を弱めるために、世界支配層にとって危険な人物を発掘した場合、その証拠となりえる情報を集め、世界支配層に報告するC●Aみたいな私兵的任務も含まれるのではなかろうか?

つまり、日本を監視し、世界支配層にとって危険とみなされる人物(反米保守?)を排除する目的で配置される「スパイ」という意味である。

なお、反米左翼は、予め、両建て作戦の一部として配置されている存在であるがゆえに、報告対象から除外されている。

『英国人記者が見た連合国戦勝史観の虚妄』 (祥伝社新書351)において、ヘンリー・ストークスは、日本にいるイギリス系の外国人記者はロスチャイルドと繋がっていると踏み込んで紹介している。ヘンリー・ストークスはFT出身であり、日本に対しては、比較的中立的報道が多い印象がある。

核心は、ヘンリー・ストークスが書かなかった、ロックフェラー系に繋がっている記者の存在にある。


我々は、ヘンリー・ストークスの本を鵜呑みにせず、ヘンリー・ストークスが知っていて書いていること、知っているが何らかの事情で書けないことがあることを認識すべきなのだ。


たとえば、アメリカ系の以下の通信社は日本について何を報道してきたか知る必要がある。

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AP通信
https://ja.wikipedia.org/wiki/AP%E9%80%9A%E4%BF%A1
ロイター
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%BC
CNN
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%86%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%83%BC

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ヘンリー・ストークスの本『英国人記者が見た連合国戦勝史観の虚妄』 には、白洲次郎のダーテイな部分の記述がある。そう書いているのは、その勢力がそう反日的ではないこと、暴力装置を伴っていないことを知っているとみなし得るのだ。


一方であの児玉誉士夫が、当時のマスコミ界の恐怖の対象だったことを比較すれば、わかりやすい。

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日本の黒幕(森川哲郎)の239~240頁からの転載

財界のフィクサー児玉誉士夫

彼は、財界を舞台に、事あるごとに、紛争事件に介入して、あるときは、フィクサーになり、あるときは仕掛人になり、あるときは事件や総会屋のボスになり、資金かせぎに、子分の暴力をちらつかせながら、怪腕をふるようになる。
いわば、マフィア的な、あるいは暗黒街の顔役的な動きが財界をふるえ上らせ、国士としての彼の名と結びつきながら独特の威圧感をあたえて行くのである。
私は、昭和三十年ごろ、まだ新聞記者をしているとき、財界の紛争事件で、「児玉の子分に、手を引かないと手足をバラバラにすると脅かされました」という人物の訴えをとり上げて、取材して書いたことがある。また、いくつか児玉が介入した事件を取材報道した経験もある。
とにかくそのころには、児玉は政治界にもジャーナリズムにも恐怖的な存在として知られ、彼にふれることはタブーとして避ける傾向が強かった。児玉は戦後最大の黒幕としてわずか数年で急速にのし上がってきていたのである。
もっともジャーナリストのタブーとしていたものは、一に右翼、二に部落といわれたくらいで、その右翼の中でも児玉が最も恐れられていたのである。

―――――――――――――――――

ヘンリー・ストークスは、その本で、ロスチャイルド系と外国人特派員との関係について書いたに過ぎない。
では、ロックフェラー系はどうなのか?
何らかの装置と結びついている可能性はないのか?ということなのである。


参考までに、ネット情報から得られる外国特派員記事を読んでみたい。

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http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/YamamotoIsoroku05.html

山本五十六は生きていた
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

あの戦争は世界支配層のシナリオだった
 
ヤコブ・モルガン・著  第一企画出版  1995年刊
 
  1994年8月15日、第49回目の「全国戦没者追悼式」が東京・九段の日本武道館で行なわれた。この日、ワシントンポストの東京特派員は次のように外電を発した。
   「世界のほとんどの国の歴史教科書は、日本が第2次世界大戦における侵略者であることを疑問視していない。日本は30年代に中国を侵略、さらに真珠湾などを攻撃し、戦争を太平洋全体に拡大した。日本のこのような行動はこの何十年、当地ではおおむね黙殺されてきた」
  また、オランダ人ジャーナリストのイアン・ブルーマは、近著『罪の報い』で、日本が戦争責任の反省を十分に行なっていないとして次のように語っている。
   「日本は自分だけが悪いのではないと泣いて地団駄を踏む子供みたいだ」

途中省略

日本をいつまでも侵略国にしておきたい理由           [TOP]

   日本の台頭を戦前も戦後も決して許さない「世界支配層」、その中でも最も忠実な強権国家アメリカは、日本を非難し、排斥する。経済面での円高攻勢に加えて、アジア諸国をけしかけて日本の戦争責任を追求させる。
  日本を侵略国と断定し、戦争犯罪国としてとがめるためである。昨今の従軍慰安婦問題や軍票預金の償還など激しい抗議はその一環である。
   だが、歴史の真相を知る者は、アメリカこそが欧州大陸において無理矢理に第2次世界大戦を起こさせ、日本を太平洋戦争に引きずり込んだ元凶であることを知っている。
   アメリカの第32代大統領フランクリン・ルーズヴェルトはその張本人であった。そしてそのルーズヴェルトを陰で操ったのは「世界支配層」ユダヤ・フリーメーソン勢力である。ルーズヴェルトはユダヤ・フリーメーソン33位階でもあった。
  アメリカ合衆国において下院議員、ニューヨーク州知事、上院議員、さらにコロンビア大学の理事長などを歴任したハミルトン・フィッシュは、94年間のその生涯において一貫してアメリカの良心を代表し、ルーズヴェルトの犯罪をあばき、告発し続けた。
   その偉大なる著書『トラジック・ディセプション』は岡崎冬彦氏の監訳で『日米開戦の悲劇』としてPHP文庫より出版されている。この書は、誰が第2次大戦を招き、いかにして日本とアメリカを戦わせるべく仕組んだかについて、ルーズヴェルトの謀略性を明確に証言している。(残念ながらこの本は既に廃刊になっています――なわ註)

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「え?私が中国のスパイだって?」ドイツ紙の東京特派員が安倍政権から圧力を受けたと告白
http://www.huffingtonpost.jp/2015/04/10/carsten-germis-confession_n_7038596.html

外国人記者に「売国奴」って変だよねぇ
http://blog.livedoor.jp/aryasarasvati/tag/%E5%A4%96%E5%9B%BD%E7%89%B9%E6%B4%BE%E5%93%A1%E5%8D%94%E4%BC%9A

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監視役のスパイは、あちこちにうじゃうじゃいるようである。
ただ、能力的に劣化傾向にあるようで、容易に見破られるのは、滑稽な話である。
つまり、本国で使いものにならず、流れ流れて日本でそういう商売をしているということなのであろう。

話はまだ続くが、長くなりそうなので、今日はこの辺でやめておく。

以上

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