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2016.08.20 (Sat)

オリンピック日本選手たちの頑張りが意味するもの 

リオでのオリンピック、日本選手はアテネ以来のメダル量産体制に入った。

要約するとこうなる。

男子柔道は、全階級でメダルを獲得。
テニスは1世紀ぶり。
水泳は、戦前のお家芸時代を彷彿とさせる選手層のようである。
卓球は、男女とも王者中共に肉薄してのメダル獲得。
体操は、男子団体、個人ともに中共を乗り越えての金。
レスリング女子の金メダルラッシュも相変わらず凄い。
バドミンドンダブルス女子の金メダルは初とのこと。
競歩50キロで自衛隊出身の選手が日本初メダルを獲得。




どうやら、日本のオリンピック世代は、諸外国に対し、日本強しと印象づけることに成功しつつあるようだ。すなわち、道義国家と言われた大日本帝国時代の再来をオリンピックの闘いぶりから予見するのだ。

男女とも種目的にふるわないのは、テレビでショー化されたバレーボールくらいなものだ。

男子体操の内村は、一位の選手との得点差を縮めることができない状況下で、最終種目の鉄棒にて最高難度の技を正確に決めて制し、見ていた観客をしびれさせた。内村は、銀メダル、銅メダルだった選手の崇敬の対象でもあった。

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http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2016/08/11/kiji/K20160811013143270.html

内村 鉄棒で奇跡の逆転!史上4人目の2連覇で団体との2冠達成
リオデジャネイロ五輪体操・男子個人総合決勝 (8月10日  リオ五輪アリーナ)

 体操の男子個人総合決勝が行われ、日本は内村航平(27=コナミスポーツ)が、最終種目でオレグ・ベルニャエフ(22=ウクライナ)を大逆転。計92・365点マークし、前回ロンドン五輪に続く史上4人目の2連覇を達成し、団体総合に続く今大会2個目の金メダルを獲得した。

 内村は6連覇中の世界選手権と合わせ、2009年から8年連続の個人総合王者に。五輪の個人総合2連覇は1968年メキシコ、72年ミュンヘン両五輪での加藤沢男以来44年ぶり史上4人目。「銀」で五輪デビューを果たした08年北京から3大会連続メダルも、加藤以来2人目の快挙となった。

 日本代表の加藤凌平(22=コナミスポーツ)、ベルニャエフと同じローテーションになった内村は、1種目目の床運動で15・766のハイスコア。第1ローテーションを終えて2位につけ、あん馬で15・875点をマークしたウィットロック(23=英国)を追いかける形となった。加藤は15・266点で3位につけた。

 2種目目のあん馬では14・900点。2種目合計30・666点でウィットロックに0・058点差をつけ首位に立った。予選首位のベルニャエフが3位につけて上位は混戦ムードとなる。3種目目のつり輪では14・733点と伸びず、ベルニャエフが15・300点を叩き出し3位へ後退した。

 前半を終えて上位2人を追いかける内村は、4種目目の跳馬で最高難度「リ・シャオペン」を決め15・566点。しかしベルニャエフも15・500点と譲らず第4ローテーションを終え内村が60.965点で2位。ベルニャエフとは0.401点差となった。五種目目の平行棒でもベルニャエフが16・100点の圧巻の演技。着地を決めきれなかった内村は15・600点にとどまり点差は0・901点に広がった。

 最終種目の鉄棒に望みを託した内村は、次々と高難度の離れ技を決め着地も完璧。ここ一番で15・800点を叩き出した。続くベルニャエフは14・800点にとどまり、わずか0・099点の奇跡の大逆転となった。 【体操 日程&結果  内村航平】

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160811-00000037-dal-spo

 メダリスト会見では世界大会8連覇の内村に対し、海外メディアから「あなたは審判に好かれているんじゃないですか?」という質問が飛んだ。内村は淡々と「まったくそんなことは思ってない。みなさん公平にジャッジをしてもらっている」と答えた後、この質問に怒っていたのが誰であろうベルニャエフだった。「審判も個人のフィーリングは持っているだろうが、スコアに対してはフェアで神聖なもの。航平さんはキャリアの中でいつも高い得点をとっている。それは無駄な質問だ」と言い放った。

 会見の中ではベルニャエフと、銅メダルのマックス・ウィットロック(英国)から内村への称賛が相次いだ。「大変素晴らしい。彼は皆のお手本です。今日の最後の鉄棒は言葉がない。クレイジーとしかいえない」(ウィットロック)、「航平さんを一生懸命追っているが簡単じゃない。この伝説の人間と一緒に競い合えていることが嬉しい。世界で1番クールな人間だよ」(ベルニャエフ)。賛辞の嵐に内村は真ん中で気恥ずかしそうにしていた。

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女子卓球の福原は、涙でのメダル獲得となった。
雰囲気的に「おしん」みたいな方なので、見ていた我々ももらい泣きしてしまったようである。

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http://www.yomiuri.co.jp/olympic/2016/ballgame/tabletennis/20160817-OYT1T50134.html?from=ytop_main1

福原の涙、止まらず…観客席もらい泣き
 
2016年08月17日 15時23分

 リオデジャネイロ五輪の卓球女子団体で銅メダルを獲得した福原の涙は、いつまでも止まらなかった。

 「今までで一番苦しい4年間。一番苦しいオリンピックだった」。主将の涙に、エースの石川も観客席も、もらい泣きした。

 先陣を切った第1試合をフルゲームの末に競り負けた。だが、チーム最年長の27歳は「どんな時も動じてはいけない」と自分に言い聞かせて、仲間を励ました。今大会最後の出番となった第3試合では伊藤とのダブルスで、テンポの良い攻撃で相手を圧倒。年下の仲間と勝ち取った2大会連続のメダルに、「苦しいことを一つ一つ乗り越えて、どんどんいいチームになった」と胸を張った。

2016年08月17日 15時23分

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男子卓球の日本チームはどうだったか?

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http://rio.headlines.yahoo.co.jp/rio/hl?a=20160818-00000084-spnannex-spo

悲願金ならずも…水谷「素晴らしい結果に」金星で王者追い詰めた

スポニチアネックス 8月18日(木)10時36分配信

悲願金ならずも…水谷「素晴らしい結果に」金星で王者追い詰めた

<日本・中国>ポイントを取り気迫のガッツポーズを見せる水谷

 ◇リオデジャネイロ五輪・卓球男子団体決勝   日本1―3中国(2016年8月17日)

【写真】銀メダルを手に笑顔の水谷、丹羽、吉村

 王者・中国の牙城を崩すことはできなかった。それでも史上初の表彰台、しかも銀メダルを獲得。日本3選手の顔には、悔しさの中にも戦い切った充実感があふれた。

 敗戦の中、日本のエース・水谷が決勝でも魅せた。第2試合で世界ランキングでは格上の許キン(26)と対戦。2ゲームを連取しながら第3、4ゲームを奪われ、最終ゲームではマッチポイントを握られる場面も。そこから5連続ポイントを挙げての大金星。過去0勝12敗で「多くの大舞台で負け続けた相手に、五輪でリベンジできた。借りを返せてスッキリした」と笑顔をのぞかせた。

 個人では日本男子史上初メダルとなる銅メダルを獲得し、団体でもエースとしての役割をきっちり果たした。女子ばかりに目を向けられることが多かった日本の卓球界。女子がロンドン五輪で団体銀メダルを獲得したことから「いつかは男子も…」と思い、努力を続け、そして銀メダルへとたどり着いた。「素晴らしい結果になりました」。最後は誇らしげに胸を張った。

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過去12連敗中の中共の選手に見事圧勝した。
中共の選手は、卓球でボールの回転を増すために、禁止されている補助液なるものを使用しているという噂があるようだ。
そういう相手に対し、連敗中の相手に対し、何が何でも勝つ姿勢を見せつけ勝利した意味は大きい。

同時期尖閣で、中共の大量の公船、漁船によって、日本の主権を侵害、尖閣漁業資源を根こそぎやられたことへの対抗心の現れ(仕返し)と私はみた。

中共相手には、絶対に負けないぞ!という気概を、選手たちは示したのである!スポーツの世界で追い詰めることを意識した意味は大きい。
上記記事は、意図して「追い詰める」という言葉を使ったかもしれない。
次は、政治、経済で期待したいところだ。




また、メダル獲得した多くの日本人選手が日の丸を羽織って、応援団に鼓舞する風景が見られた。男子体操の内村は、表彰台にて明らかに君が代を斉唱していた。

テニスの錦織は、なかなか勝てないナダルに団体戦にて勝利した。国のために戦い勝利したことを誇りに思っていると明言した。

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http://www.yomiuri.co.jp/olympic/2016/ballgame/tennis/20160815-OYT1T50011.html?from=ytop_main4

銅メダルの錦織「日本のためにファイトした」
2016年08月15日 05時12分
男子シングルス3位決定戦でナダルに勝利し、日の丸を掲げる錦織圭(14日、ブラジル・リオデジャネイロで)=三浦邦彦撮影

 リオデジャネイロ五輪のテニス男子シングルスで、銅メダルを獲得した錦織圭(日清食品)「すごく苦しい場面が何回かあった。2セット目取り切れなくて、最後、気力を振り絞って勝てた。もちろん銅メダルもうれしいし、このタフな試合を最後競り勝って勝てた。経験値としていいものになったと思う。いいプレーができなくて、苦しい場面もあったが、最後までファイトして、日本のために頑張るというのは、すごく心地いいというか、楽しかった。(五輪で日本勢が)最初にメダルを取ったのもテニスと聞いていた。自分もメダルにかける思いはあったし、昨日(準決勝で)負けてから気持ちを整理するのは難しかったけど、きょうは切り替えて、銅メダル目指して頑張った」

2016年08月15日 05時12分

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私は、錦織は頭の悪い選手と思っていたが、こういう発言を聞いて評価を変えた。こういう人物なら、杉村某以上の議員になれる可能性はあるだろう。




総じて、彼ら日本のオリンピック代表選手たちを評価すると、国のために闘うことを意識、ある者は日の丸をメダル獲得を確認し後羽織り、ある者は表彰台で君が代を斉唱した、明らかに誇りある国家のスポーツ選手たちだった。

こういうのを見ていると、国旗・国歌を否定した(法案成立時)左翼系議員、教育現場で君が代斉唱を拒否する教員たちが、かわいそうに思えて仕方がない。
表彰式後の記者会見でメダルをかじってほしいと、選手にかつてせがんだスポーツ記者は、今大会のオリンピック選手からは軽蔑の対象になっている、はずである。
日本のスポーツ記者たちは、選手村では「人間の●」として扱われていると予想するのである。
もちろん、朝日の政治記者もそういう評価になっているのであろう。

―――――――――――――――――

【朝日新聞】林望記者「日本はいまこそ中国の南シナ海での無法な行動に理解を示し、対中関係を改善すべきだ」
http://hosyusokuhou.jp/archives/48193676.html

【まさか嘘だろー】 元朝日記者「実は朝日には、捏造してでも日本を貶め侮辱する社風があるのです」
http://hosyusokuhou.jp/archives/48238665.html

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さらに、オリンピック世代になればなるほど、保守層支持傾向が強いことなどから、左翼系議員、教員たちは、オリンピック世代の嘲笑の対象となっているはずである。

18、19歳の投票傾向は自民党が40%でトップ 民進党は全世代より低調
http://www.sankei.com/politics/news/160711/plt1607110084-n1.html

多分に拡大解釈となるが、オリンピック世代には、中共が仕掛けた歴史認識コンプレックスはない、と私はみた。

同時期、尖閣で中共の仕掛けた主権の侵害に対し、オリンピック世代は、勝てない相手であってもオリンピックの場で決着させようと挑み、男子卓球チームは、見事に銀メダルを獲得した。






これに対し、自民党の政治家は、この期間どうだったか?

終戦記念日に靖國参拝した閣僚はたった二人。
安倍首相は、終戦記念日前後に二回、ゴルフ三昧。靖國参拝を期待された稲田大臣はアフリカ視察。
二人とも中共との矢面に立つことを避けたようである。

この状況で、拙ブログは、「安倍首相は稲田大臣の代わりに靖國参拝すべき」というテーマで出稿を検討したほどである。

経済規模で中共に抜かれ
政治の世界は、周回遅れの対応状況
であるが、スポーツの世界では、選手たちの頑張りが光った。

私は、自称愛国議員たちに問いたい。
オリンピック世代の国民は保守層支持が圧倒的ではないか、オリンピック選手たちは頑強な中共選手に肉薄し根性で勝利、メダルをもぎ取って来ているではないか?




何故、政治家たちは、かように腑抜けなのか?根性が足りないのか?愛国支持者が少ないせいなのか?パチンコ資金や民団の影響力がかように絶大なのか?

公明党との選挙協力がすべてに優先するのか???

街宣活動家だった桜井誠や
刑事裁判中で拘留されたままの田母神俊雄の方が
言っていることが筋が通っているではないか!!!

参拝すべき場所に参拝すべき時に参拝せず
中共の仕掛ける謀略工作、歴史認識論争、尖閣侵入に有効打を打てず
憲法改正に手をこまねき
スパイ工作員をこれまで同様野放しにし
いつまでも安眠をむさぼるような保守政界であれば、
政治の世界において徹底した、愛国の論理による変革を提言せさざるを得ないのである!

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Comment

柔道の復活について

もともと柔道というのは、様々な古流武術や海外の格闘技の要素を取捨選択して作られた競技であり、ハイブリッドな側面があったと言える。
一時、レスリングのように組まずにタックルで倒す方法が海外選手を中心に流行ったが、今になって考えると、それは、柔道の創始者(嘉納治五郎)がより合理的に体系化された技術を模索していた事を個々の競技者がやっていただけではないかと考えている。
様々な格闘技を選手にやらせるということを井上監督は実施したが、それは、嘉納治五郎や初期の競技者が模索していた事を追体験させ、より、柔道のみならず格闘技への深い理解を促す事になったのではないかと考えられる。
マスコミでは、筋力トレーニング等の実施を日本柔道界の新しい取り組みとして注目していたが、嘉納治五郎は日本の武術を科学的に近代化された武術として脱皮させようとして出来たのが、柔道である。(技をかける時に科学的に具体的な指導を出来るように日々研究していた。)
嘉納治五郎の軌跡と井上監督のやった事を重ね合わせると、科学的合理的格闘技技術体系の構築という方向性が合っている。
先人の技術を学ぶだけでなく、さらに、科学的により良いものにしていく。
真の意味での柔道の原点に立ち返る(立ち返りつつある?)ことで、日本柔道界は強くなったのではないかと私は思います。
スポーツライター的に見出しを作るなら、柔道とは柔らかい道と書く。柔らかい思考で原点回帰というところでしょう。
日本の原点、発展の基礎とは何か?
より良いものを取り入れ、定着させること。
経済や政治の面でもそうあって欲しいものです。

Suica割 |  2016.08.20(土) 11:08 | URL |  【編集】

自分で日本の歴史認識コンプレックスを破壊する中国

中国は、日本は過去、国際社会が容認できない事をした悪い国という宣伝をしてきた。
中国が国際社会が容認できない事をしないか、悪事がばれない限りは、オリンピック世代にも、歴史認識コンプレックスは引き継がれたであろう。
しかし、悪事を大々的に行い、それらが知られてしまえば、過去の日本の事をよく知らなくても、合理的精神を持つ者ならば、過去の日本も今の中国も同じではないかというところまでは行きつき、中国に遠慮をしなくなってくる。
今はそういう段階ではないだろうか?
Suica割 |  2016.08.20(土) 11:30 | URL |  【編集】

Re: 柔道の復活について

> もともと柔道というのは、様々な古流武術や海外の格闘技の要素を取捨選択して作られた競技であり、ハイブリッドな側面があったと言える。
> 一時、レスリングのように組まずにタックルで倒す方法が海外選手を中心に流行ったが、今になって考えると、それは、柔道の創始者(嘉納治五郎)がより合理的に体系化された技術を模索していた事を個々の競技者がやっていただけではないかと考えている。
> 様々な格闘技を選手にやらせるということを井上監督は実施したが、それは、嘉納治五郎や初期の競技者が模索していた事を追体験させ、より、柔道のみならず格闘技への深い理解を促す事になったのではないかと考えられる。
> マスコミでは、筋力トレーニング等の実施を日本柔道界の新しい取り組みとして注目していたが、嘉納治五郎は日本の武術を科学的に近代化された武術として脱皮させようとして出来たのが、柔道である。(技をかける時に科学的に具体的な指導を出来るように日々研究していた。)
> 嘉納治五郎の軌跡と井上監督のやった事を重ね合わせると、科学的合理的格闘技技術体系の構築という方向性が合っている。
> 先人の技術を学ぶだけでなく、さらに、科学的により良いものにしていく。
> 真の意味での柔道の原点に立ち返る(立ち返りつつある?)ことで、日本柔道界は強くなったのではないかと私は思います。
> スポーツライター的に見出しを作るなら、柔道とは柔らかい道と書く。柔らかい思考で原点回帰というところでしょう。
> 日本の原点、発展の基礎とは何か?
> より良いものを取り入れ、定着させること。
> 経済や政治の面でもそうあって欲しいものです。

柔道が比較的新しい時代のスポーツだったこと初めて知りました。
嘉納治五郎はいい顔してますね。
事務局 |  2016.08.21(日) 05:34 | URL |  【編集】

Re: 自分で日本の歴史認識コンプレックスを破壊する中国

> 中国は、日本は過去、国際社会が容認できない事をした悪い国という宣伝をしてきた。
> 中国が国際社会が容認できない事をしないか、悪事がばれない限りは、オリンピック世代にも、歴史認識コンプレックスは引き継がれたであろう。
> しかし、悪事を大々的に行い、それらが知られてしまえば、過去の日本の事をよく知らなくても、合理的精神を持つ者ならば、過去の日本も今の中国も同じではないかというところまでは行きつき、中国に遠慮をしなくなってくる。
> 今はそういう段階ではないだろうか?

論理的にはそうなります。満州事変前夜、張作霖という軍閥が満州鉄道に関してやっていたことと現在の中共が尖閣でやっていること、手口的にほぼ似てます。
事務局 |  2016.08.21(日) 05:38 | URL |  【編集】

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