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2018.09.24 (Mon)

オバマの軟弱外交の背景にあるもの

本稿は、陰謀論的シナリオに沿って作文したもの。これを正しいとするか間違っているとするかについては、読まれた読者皆様各人のご判断に委ねることとしたい。


当たり前のことだが、一人の言論人の言っていることだけを鵜呑みにすると、読み違えるような気がしている。言論人たちは、一面では真実を語っているが、別の一面ではそうではない。言論人とてオールマイテイではない。



ここで、オバマは、任期中にアメリカが、世界の警察官であることをやめると宣言したことを振り返りたい。

―― 参考情報 ――――――――――

「警察官」の役割を放棄する米国、世界は危険な混乱状態に
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/41403

―――――――――――――――――



オバマは、自身の大統領就任の立役者、D.ロックフェラーが国際金融資本集団内で、異変が起き、権力の後ろ盾を失った結果、「警察官」としての役割を放棄せざるを得なかった可能性はないのか。


ここで、とある陰謀論研究者が、D.ロックフェラーが国際金融資本集団内で、失脚~除名~追放処分となったと指摘する一文を参照したい。



||||| ここから引用開始 |||||||||||||||||||||||||||||||||||

http://kkmyo.blog70.fc2.com/blog-entry-1177.html#comment

国際金融資本は、文字通り、金融を通して世界を支配して居るダケで、日本の政治にまで過干渉して居たのは、今は亡き、D.ロックフェラーでしたが、彼が、国際金融資本集団内で、失脚~除名~追放されたから、安倍さんは総理大臣に返り咲けたんですよ。 つまり、敵だった国際金融資本を、逆にバックに着けたのです。 是は、安倍政権の重鎮を務める、麻生さんのお蔭です。

 麻生さんは、遅くまで政治には顔を出さず、麻生セメントの社長をやって居ましたが、労働争議で悩んで居た時、戦前外交官だった、祖父吉田茂の縁で、ロスチャイルドとの資本提携の話が成立したと言う経緯が有って、民主党政権のダメっぷりに業を\煮やした、ロスチャイルドが、最初は、麻生さんに話を持ってきましたが、その時既に麻生さんは71歳でしたので断り、代わりに、安倍さんを推薦、ロスチャイルドは、麻生さんが財務大臣として、補佐する事を条件に、安倍さんの就任を認めたのです。

 その所為で、安倍さんが政権を執って直ぐに、株価は、1万5千円台に戻り、円は、120~125円まで下落したので、海外に逃散して居た製造業者が、続々と国内回帰して、失業率も大幅に改善し始めました。 是って全て、国際金融組織の仕業ですよ。 分ってますか?

 確かに国際金融資本は、碌な事はしてきませんでしたが、其れは飽く迄、相手が、強欲、差別的、自己中心的な欧州相手だったからでしょう。

 タタール人「=元」に故地を追われて、プロイセンに潜り込んで、ゲットーを造り、キリスト教国の中、ユダヤ教徒と言うイエスを磔台に送った、忌むべき民族(実は違いますが)である上に、国民扱いされない代わりに、税金を納めない、国民としての義務を負わない、そして、キリスト教徒には、禁じられて居た金融業を、営む事が出来たのです。 

 当時の欧州の王侯貴族は、領地、領民、収穫物は全て私有財産と言う認識でしたから、公共財と言う考えが無く、王侯貴族は気まぐれに戦争をする様な、モラルの低さでした。

 とくに、戦争賭博と言うものを始めて、王侯貴族の財産運用・管理をして居たハザール人ロスチャイルドは、胴元をやらされましたが、それが幸いして、瞬く間に巨万の富と、広い情報取集ネットワークを手に入れました。

 是を端緒に、勢力を伸ばしていったのですが、彼らが欧州で蛇蝎の如く嫌われて居たのに、何故、王侯貴族の庇護を受けて、大きく伸長で来たのかと言えば、戦争に加担してこなかったからです。

 つまり、賭博の胴元ですから、場を提供して居るダケですが、立場上、両方に賭けると言う事も有った様です。 其れをヒトラーが見咎めて、ハザール人の民族殲滅を始めました。 博奕では、胴元が「No Risk」で儲かるのは、当たり前なんですがね。 クリスチャンの過剰な道徳主義は、それも許さなかった様で、ナチスは、ユダヤ教徒を悪魔呼ばわりして、排除・殲滅を正当化しました。

 つまり、ハザール人のロスチャイルドに取っては、欧州全土が、敵であって(特にロシア)、同時に、お客さんだったのです。 そして、誰も、ハザール人への迫害を止めるものも、居なかった。

 然し、戦前日本だけは、「義を看てせざるは、勇無き也」と許りに、ユダヤ人を、軍や官僚が助けて、凡そ、1万人内外の人々を救って居ます。 是にハザール人国家であるイスラエルは、今でも感謝して、その個人名を挙げて、称えているのです、その中には、あの東条英機の名も有ります。ですから、国際金融資本が、悪辣で信用が成らない、と言うのは、欧州側の、特にクリスチャン集団の宣伝です。

 其れを真に受けて居るのでは、情弱者と何ら変わる事は有りませんね。ww

 然し確かに、彼らは金儲けの仕方が非情だし、迫害されて居る側ですから、原爆を造ってそれを投下する計画を推し進めた科学者とかは、自分の身と家族を守る為に、悪魔の様な決断をしたモノも居ますね。

 亦、肩入れした国や民族でも、こりゃあダメだと、見切れば、徹底的に斬り捨てます。 特に自分達の存在を脅かす様な敵、例えばナチスやドイツ人に対しての報復は、徹底したものが有るのは、ご存じでしょう。

 処が、共産シナはその禁忌を破って、WASPのロックフェラーの甘言にのって、リーマン・ショックで生じた不良債権処理に乗じてて、US$を破綻させ、代わりに人民元を基軸通貨にする企みに乗って終いました。

 この企みは、直後のバレて居ましたが、ロスチャイルドは、4年間の精査を経て、企みの証拠を揃えて、ロックフェラー一味を追放しました。

 亦、キッシンジャーの信奉者だったトランプの手前、シナへの制裁が遅れて居ましたが、トランプは。是までの事情を安倍さんから聞いて、シナを見切り、米支戦争が勃発しましたが、世界一の市場である、米国市場にべったり依存しているシナが、米国市場を締め出されて、経済を維持できる筈が有りません。 まるで、石破と安倍さんの総裁選の様な話です、端から、結果が見えて居る。

 トランプ政権は、途中、幾らかシナに生きる道を上げようと言う気になった様ですが、国際金融資本は即座に否定、徹底的にシナを叩き潰す心算の様です。

 すると、現状の世界経済マイナスシナ経済と言うのが、来年以降の世界経済と言う事になりますが、この状況で、敢えて、国際金融資本の友好的庇護を、拒絶する意味って何ですか? 

2018/09/13(木) 17:37:51| URL| ナポレオン・ソロ #90LdKUd6


||||| ここまで引用 |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||



「D.ロックフェラーが国際金融資本集団内で、失脚~除名~追放処分」となった事由は何なのか?
ここでは、「リーマン・ショックで生じた不良債権処理に乗じてて、US$を破綻させ、代わりに人民元を基軸通貨にする企み」とあるが、この世界において、日本の皇室が意外に影響力を行使しうるポジションにある可能性はないのであろうか?

安倍晋三首相復活と関連付けて読めば、東日本大震災が、とある人物が指令した地震兵器によって引き起こされたものであれば(その可能性があるのかないのかという議論はあるしゼロではない)、国際金融資本がそれを咎めたとする見方が浮上する。



―― 参考情報 ――――――――――

遂にデイビッド・ロックフェラー死去!世界を牛耳る2大財閥の崩壊か?!
https://blogs.yahoo.co.jp/marira9102/40286639.html

米国最大財閥ディビッド・ロックフェラーは、完全失脚しており、マイケル・グリーンら「日本マフィア」の残党たちは、米産業界の尖兵に成り下がり、安倍晋三政権を樹立して生き延びようとしている
https://foomii.com/00018/201203040700008648

D.ロックフェラー、断末魔。長かった王朝の終わり。
https://blog.goo.ne.jp/grasshouse001/e/4b3a7696c3ccf3abb2b7d213315b7374

―――――――――――――――――



板垣英憲の見方は、半分はそのとおりかもしれないが、半分は脚色されているとみていいだろう。毎日新聞記者は、板垣英憲をマネして脚色して書くことが趣味になっているようだ。実際、そういう記者に遭遇したのでわかることではある。



では、とある人物がなぜ地震兵器を必要としたのか?というと、推論に過ぎないが、

・リーマンショックで破産寸前
・起死回生の手段として、各国に地震兵器を多用、空売りの買戻しで利益を上げる(ニュージーランド地震、インドネシア地震、東日本大震災など

では、北朝鮮のミサイル発射は
予め空売りを仕込み、その状況でミサイル発射実験をさせていたのではないか



もちろん、北朝鮮のミサイル発射の黒幕は、とある人物の残党が、アメリカ軍事機器メーカー(レイセ●ン?)に再就職したためでではないのか?



そう考えると、英国王子の福島訪問は、国際金融資本として安倍首相を支持するほか、地震兵器使用指令を出した人物に対する”威嚇”の意味が込められているのではなかろうか。

―― 参考情報 ――――――――――

首相と英王子が福島訪問 子供らと交流 福島県産食材に舌鼓
https://www.sankei.com/politics/news/150228/plt1502280019-n1.html

―――――――――――――――――



今上陛下の被災地での海に向かっての拝礼は、ひょっとすると、地震兵器を指令した人物に対する海の向こうからの、、、という意味もあるのではないのか?

―― 参考情報 ――――――――――

ルーズベルト大統領の死因は密教による調伏呪殺
http://check.weblog.to/archives/6277059.html

―――――――――――――――――



英国王子の福島訪問は、地震兵器を使用した、ロックフェラー一味に対する最後通牒みたいな意味を含んでいると考えるのである。

さらに、陰謀論的スタンスにこだわると、
Dロックフェラー死去は、2017年3月20日
陛下による生前譲位発表は、2016年8月8日

Dロックフェラー死去に伴い、何等かの秘密(昭和天皇とDロックフェラーの間の密約?、呪詛?)が暴露されることを怖れ、皇室秘密資産保全目的で生前譲位発表したのかもしれない。
あくまで、推論に過ぎないことではあるが。不謹慎な原稿かもしれないが、推論として考えておく価値と必要はあるだろうという意味で出稿させていただいたこと、ご理解賜りたい。


以上
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