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2018.09.17 (Mon)

破防法監視対象組織・反社会勢力・工作員等のコメントを公開すべきか?

先日、「コメント非公開の運用」に関して、いろいろと質問を頂戴しました。
質問された方に対し、反論準備目的で質問しましたが、私からの質問に誠実に答えるつもりがないと判断、私はその方のコメントについて、IPアドレス等を確認、以降非公開扱いとしました。

そういう経緯もあり、「コメント非公開・禁止措置運用マニュアル」見直しについて検討していたところ、最終的には、破防法監視対象組織、反社会勢力や工作員等のコメントについては、基本的に公開されるべきではないとの結論に達しました。

拙ブログ、近年、より精緻な次元での、提言を含む言論活動に移行しつつあります。
読者層は、当初から、保守系政治家と秘書さん、保守系政党関係者、行政機関職員、保守系団体関係者、政治に敏感な保守層、陳情先などを想定しております。

コメントされる方におかれては、個々の記事について、情報提供、賛同・否定の意思表示、疑問点の提示、間違いの指摘等、いろいろ目的はあるかと存じますが、提言を目的、陳情活動を意識した言論活動であり、提言先関係者がブログを閲覧されるケースを想定している関係で、いわゆる「野放し管理」とはしません。

コメントについては、基本的にすべて目を通しております。初回コメントはなるべく公開、誠実に対応してきたつもりです。
が、所属する組織活動の方針としてコメントされる方、合理的根拠なく批判的なコメントを寄せられる方、揚げ足取り目的と判断される方、悪意等政治的意図が感じられる方、などについては、どういう背景事情でそういう考え方となるのか、コメントされる方の意図と背景事情等を正確に理解、反論が必要と判断した場合に反論を準備するため、こちらからもコメント公開の前提条件として、「自己紹介、情報提供等のお願いを含む質問」を用意せざるを得ません。

しかしながら、こちらからの質問に対し、回答なされないケースが続出しております。
私は、質問に回答されない方々の中に、破防法上の監視対象組織の構成員、反社会組織の構成員、某国工作員が含まれているとみております。

日本共産党が、党員に対し、ネット工作を指示したとの情報もあります。

―― 参考情報 ――――――――――

共産党中央委、党の政策や主張を ネットに書き込むよう 32万人の党員に指示していた
http://toriton.blog2.fc2.com/blog-entry-4082.html

ネット工作

―――――――――――――――――

反日政党支持層の中には、自分の非は絶対に認めない、というスタンスの方も見受けられます。

||||| ここから引用開始 |||||||||||||||||||||||||||||||||||

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53293888.html#comments

全くブログエントリー通りで
左派、特に朝日新聞、共産党など
反日極左は自分たちに非や落ち度
が存在する事を一ミリたりとも
認めようともしません。

それが頑迷になり驕り高ぶりすら
示し人心が離れて行く笑えない
喜劇に成ってしまうのです。

笑止千万の一言で済む話しでは
有りますが(^_^;)
Posted by あぶ at 2018年09月13日 07:07

||||| ここまで引用 |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

彼等は、議論をしたがっているように装うが、決して自説の間違いを認めようとはしないようであります。

さらに言うと、破防法対象組織の組織的コメント投稿までも、意見として尊重し、誠実に対応する必要はあるのかということです。

―― 参考情報 ――――――――――

共産党の「暴力革命」不変 「破防法の対象」と政府答弁書
http://www.sankei.com/politics/news/160322/plt1603220030-n1.html

―――――――――――――――――

破防法に基づく、監視対象組織は、反社会組織であることを意味します。
反社会組織のコメントについては、議論するまでもなく、公開する必要がないことは明らかです。
 
昨今は、某国によるネット工作が仕かけられているとの情報もあります。

―― 参考情報 ――――――――――

●国政府が3億円をかけ大規模な「コメント部隊」組織
http://hosyusokuhou.jp/archives/48821393.html

―――――――――――――――――

また、某国コメント部隊組織が存在しているとの情報もあります。

||||| ここから引用開始 |||||||||||||||||||||||||||||||||||

http://hosyusokuhou.jp/archives/48822852.html

208. 名無しさん@ほしゅそく   2018年09月08日 22:35:02  ID:A5MzE1MzI このコメントへ返信
ID:MwNDcyNTY
ID:A3NDk4MDg
ID:Y1Njk4NDQ
ID:ExMTg3MjQ
ID:UwNDg2NDA
ID:A0NzU4ODA
今日も朝鮮コメント部隊さんはこんなに必死です

http://hosyusokuhou.jp/archives/48822580.html

127. 名無しさん@ほしゅそく   2018年09月02日 22:49:32  ID:MzNjg3OTY このコメントへ返信
ID:EyMDcxNDg
ID:AzNTI4Njg
ID:Y5NDg4MzI
ID:U2NzUyOTA
ID:Y0ODA5MjY
ID:YwMTY1NDQ
ID:k5Njg3MTY
ID:c3ODU2Njg
ID:Q1MTk2MzA
ID:kwNjA3NjA←new!
朝鮮コメント部隊君
今日はずいぶん頑張ってるね
嫌なことでもあった?

||||| ここまで引用 |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

過去、公開していないコメントを点検した結果、特定野党関係者、マスコミ関係者、マスコミが雇ったコメント集団が存在していることを確信しております。
公開しておりませんが、自民党総裁選の首相の対立候補関係者ではないかと思われるコメントもありました。

かつての韓国政府が国内で取り組んだ対マスコミ活動について、「内閣調査室の実像 謀略列島」にて、吉原公一郎は、かく指摘しています。

||||| ここから引用開始 |||||||||||||||||||||||||||||||||||

7頁

はじめに

麻布千台坂の韓国大使館、正面玄関をはいるとすぐにホールがあり、ホールの中央公論社から奥に廊下がつづいていた。廊下の右手に記者室、その向いに総務課長室がある。記者室につづいて階段があり、部屋はさらにつづいているが、それから先へ部外者が立ち入ることは許されない。日本人だけではなく、韓国人であっても、その例外ではない。
しかし、廊下をさらに奥に歩むと、右手の部屋には、幾台ものテレビを置いた部屋があり、日本におけるテレビ番組をチェックしている。ことし、一九七八年一月、民放労連が編集している『放送レポート』は、「ここに発表した『日韓報道五年史』は、いまやわずか十五分の宗教番組に至るまで、日本のマスコミ界を席巻している”韓国タブー”の実態と、その仕掛け人たちの工作のあとを可能な限りの追跡によって解明したものである」として、「『日・韓報道』ズタズタの五年史」というレポートを掲載した。これらの、日本の放送に対するチェックを行なっているのが、この部屋であるといってよい。廊下のつきあたりは「機密室」となっており、テレビが置かれている部屋以上に、立入りは厳重に禁止されていて、内部でなにが起んあわれているか、窺い知ることもできない。
階段を二階にのぼる。正面に向かいあって大使と公使の部屋があり、奥まったところに二〇五号室がある。
おなじように、この韓国大使館の敷地内で数字で呼ばれる部屋がもう一つある。大使館の裏手に、アンテナの立っているプレハブの別館がある。そこに七〇一号室というものがある。実は、これらの数字で呼ばれる部屋こそ、KCIAによる対日謀略工作の参謀本部であり、金大中氏拉致事件から、いま現在、すさまじいばかりに展開されている国際勝共連合の反共謀略は、ここで立案・計画され、指令されているのである。

||||| ここまで引用 |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

某国が雇ったコメント部隊は、親中派キッシンジャーが雇った情報工作部隊、ひょっとすると中共工作員であるのかもしれません。

CGZ87KOUIAAXqq-.jpg 

反社会組織の構成員、工作員でないと言うなら、たとえば、中共によるウイグル人たちの大量殺りく(ホロコーストレベル)について、見解を求めるという方法もあるでしょう。

―― 参考情報 ――――――――――

ウイグルの空港に人体器官輸送通路!ウイグル人の10%が強制収容され臓器を摘出され死者が続出!
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-7213.html

―――――――――――――――――


厚生労働省による電通立ち入り調査の結果、韓国大使館と電通の関係がバレてしまい、韓国政府は新たな手法を選択せざるを得なかった可能性はないのか?

最近、コメント投稿される方の中に、「何度もHNを変え、初回投稿を装うコメント」、「正体不明の方からの悪意あるコメント」、「IPアドレスを頻繁に変えるコメント」が増えてきており、反社会勢力ないし某国工作組織の構成員と判断、「コメント非公開・禁止措置運用」を強化することとなりました。

トランプ政権においては、徐々に、中共工作員の正体が暴かれつつあります。
日本では、特に、特定野党、マスコミ関係者が中共工作員であると、保守言論界において語られていおます。が近い将来、アメリカ政府からの情報提供がきっかけとなり、彼らの工作活動の全貌が暴かれることになるだろうと予想します。

コメント公開基準変更の詳細について、以下にお知らせします。

コメント投稿に際し、質問を乱発されない方、(こちらからの質問よりも優先して)ご自身の質問回答を強制されない方、悪意のない方、全否定でない方等については、該当することはほとんどありません。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


「コメント非公開・禁止措置」運用マニュアル(平成三〇年八月1日改正)

1.HNの取扱い

以下に該当する方はコメント非公開とします。

・HN欄空欄のまま投稿を繰り返される方
・HNを何度も変えて投稿される方

2.自己紹介の取扱い

以下に該当する方はコメント非公開とします。

・自身の政治的立ち位置ならびに自己紹介されず、一方的に質問を続けられるか、合理的根拠の説明なしに批判コメントを続けられる方(自己紹介については、批判的コメントをされる方、批判的見解に近いと判断した方に対して、特にお願いしております)
・こちらが、自己紹介を求めても、不誠実な回答をされる方(不審なコメントとみなした場合は、何度も自己紹介を求めることがあります)
・文章から察するに、正体を隠しあるいは素性を偽ってコメントされる方(反日政党、反日組織、反日マスコミからの委託等を含む)

3.文章としてのコメント文の取扱い

以下に該当する方はコメント非公開とします。

・明らかに悪意あるコメントと判断される場合
・コメント内容が、事実に反すると判断される場合
・荒らし目的での投稿と判断される場合
・意図を持った煽動目的の投稿と判断される場合
・常識では考えられない屁理屈(皮肉)を繰り返される方
・合理的な根拠等、説明なく、管理人をレッテル貼りする方
・コメントの文章が断定調、指図調、けんか腰、強圧的な方
・客観的な事実認識ができないと思われる方
・客観的かつ中立的な判断ができるとは思えない方
・事実、推測、意見の区別がつかない文章が多く、コメントされた文章について解釈するために書き足さざるを得ないコメントを続けられる方
・文体などから、ビジネス社会等での正常な判断が難しいと思われる方
・日本語表現そのものに問題があると思われる方

4.拙ブログ見解の取扱い

以下に該当する方はコメント非公開とします。

・自身の見解は言論の自由の下で保障されるべきだとする一方で、拙ブログの見解を完全否定される方(拙ブログ管理人は投稿者の意見について、公序良俗に反するものでない限り、否定することはしない主義)
・管理人が表明した意見を、意見として尊重しないばかりか、そういう意見を持つことがおかしいと攻撃される方
・当該原稿に難癖をつけ、最終的に削除させる目的と疑われる場合
・拙ブログ見解と対立する政治的主張(たとえば反日国、反日団体の見解)の正統性を管理人に受入れさせる目的にてコメント投稿される方

5.質問目的のコメント文についての取扱い

コメント投稿者からの質問が繰り返される場合、拙ブログ管理人側からも質問を準備します。
質問は、質問が発せられた順番に対応処理すべきとの見解です。
拙ブログ管理人からの質問にお答えいただけない場合、こちらからの質問よりも自分からの質問回答を強制される場合など、質問に対する回答が不誠実と判断した場合は、それ以降の質問は非公開となります。
補足:この場合の不誠実とは、質問が発せられた順番に優先的に回答しないこと、相手が理解するに足る十分な字数で説明しないことを指す。

6.コメントされる方の所属組織についての取扱い

以下に該当する方はコメント非公開とします。

・反社会勢力構成員と思われる方
・特定の政治活動を目的とする組織、団体の所属員と疑われる方、あるいは特定国政府機関関係者と思われる方(本来的に、スパイ防止法などで摘発されるべき方)
・言動内容から、日本人を特に敵視し、反日国の国籍を有する方と思われる方
・報酬等を得る目的でコメント投稿されている可能性ある方
・何らかのコミュニケーション障害を有すると推定される方

7.頻繁にプロバイダー等変更される方の取扱い

以下に該当する方はコメント非公開とします。

・意図的に投稿場所あるいはプロバイダーを頻繁に変更するなど(ネットカフェ利用者?)、IPアドレスが数箇所に亘っていると推定される方
・意図的にプロバイダーを変更するなど、何度も初回コメントを装われる方
・某国工作員と思われる方

8.荒らし目的の投稿者の取扱い

以前、拙ブログにてコメント投稿されたと思われる方で、思考・論理展開・文章パターン的に同一人と疑われる方に対しては、HNやIPアドレスが変わっても、投稿目的、質問目的、自己紹介等、説明をお願いする方針です。こちら側からの質問に誠実に答えていただけない、荒らし投稿者と判断した場合、該当する過去のコメントすべて削除処理します。

9.その他

以下に該当する方はコメント非公開とします。

・マナーを遵守するつもりがないと思われる方
・上記の外、管理人からの質問に対し誠実に回答されない方(質問に対する回答期限は2日程度を想定)、こちらからの質問を無視しご自身の質問回答を優先して強制される方


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


以上

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テーマ : 私の見解 - ジャンル : 政治・経済

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Comment

Re: タイトルなし

<何らかの激情に駆られて、「非公開措置」の該当する言動をしているだけであれば、一応は「非公開」措置でいいと思いますが
禁止ワードの設定で対処が可能です。
<初めからこちらの意見など聞くつもりがないように見えるものについては、「禁止」でいいのではないかと思います。
そう判断するために、自己紹介を求めているという見方ができます。

非公開よりも禁止措置の方が、言葉上の意味において、措置としては重いのですが、禁止とするには、同一の投稿者について、ネットカフェから投稿していると思われるケースについても、同一人物であると特定する必要がでてきます。
管理人 |  2018.09.18(火) 05:03 | URL |  【編集】

Re: 非公開と禁止の基準について

> 自分のブログではないので、余計なお世話なのかもしれませんが、こちらに対しての異論や批判意見自体は認めるが、「相手側の異論や批判を、こちら側が全面的に受け入れる」事が前提というわけではなく、あくまでも、「こちらからの質問や反論を相手側が了承する場合に限り、異論や批判意見を受け入れる可能性はある」という事だと思います。
>
> 非公開と禁止の基準については、原則として、非公開規定に抵触していると思われるコメントについては、「非公開措置」とするが、こちらからの「コメント運用禁止規定」に抵触しているという旨の「1回目」の警告を無視した場合に限り、「禁止」する、または、「言動からして危険な発言とみられる場合(危害を加える、潰すなどの、脅迫紛いの言動、明らかに特定国工作員、もしくは盲目的、狂信的宗教信者と思われるコメント(異論をはさむ者の意見を聞くつもりがない人)等)」であった場合は、即座に「禁止」としても構わないだろうと思います(この場合、非は全面的にあちら側にあります)。


一つのたとえとして、書きます。
マスコミ労組専従で共産主義者がいたとします。
その労組専従が、正体を隠し組織的にあちこちにコメント活動を行い、言論の自由だと称して自説の公開を強く求めた場合を想定してください。
私は、当然、自己紹介を求め、そういう立場の人がなぜそういう見解に至るのか、分析することになるでしょう。
管理人 |  2018.09.18(火) 04:57 | URL |  【編集】

基本的に「非公開」よりも「禁止」の方が措置が重いと思いますが、相手側が、こちら側の表現に対して、何らかの激情に駆られて、「非公開措置」の該当する言動をしているだけであれば、一応は「非公開」措置でいいと思いますが(対応次第では正常なやり取りができる可能性もありますから)、そうではなく、初めからこちらの意見など聞くつもりがないように見えるものについては、「禁止」でいいのではないかと思います。
西 |  2018.09.18(火) 02:01 | URL |  【編集】

非公開と禁止の基準について

自分のブログではないので、余計なお世話なのかもしれませんが、こちらに対しての異論や批判意見自体は認めるが、「相手側の異論や批判を、こちら側が全面的に受け入れる」事が前提というわけではなく、あくまでも、「こちらからの質問や反論を相手側が了承する場合に限り、異論や批判意見を受け入れる可能性はある」という事だと思います。

非公開と禁止の基準については、原則として、非公開規定に抵触していると思われるコメントについては、「非公開措置」とするが、こちらからの「コメント運用禁止規定」に抵触しているという旨の「1回目」の警告を無視した場合に限り、「禁止」する、または、「言動からして危険な発言とみられる場合(危害を加える、潰すなどの、脅迫紛いの言動、明らかに特定国工作員、もしくは盲目的、狂信的宗教信者と思われるコメント(異論をはさむ者の意見を聞くつもりがない人)等)」であった場合は、即座に「禁止」としても構わないだろうと思います(この場合、非は全面的にあちら側にあります)。

西 |  2018.09.18(火) 02:00 | URL |  【編集】

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