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2018.02.08 (Thu)

韓国オリンピック組織はわざとにやっている  根性が●った民族だ

こういうことは、忘れてはいけないことだと思うので、ニュース報道全文コピペさせていただく。


||||| ここから引用開始 |||||||||||||||||||||||||||||||||||

http://www.yomiuri.co.jp/olympic/2018/ski-jump/20180208-OYT1T50057.html?from=ytop_main1

葛西、バス40分待たされ「なまら寒かった」

2018年02月08日 12時22分
  
 平昌五輪ノルディックスキー・ジャンプ代表の葛西紀明(土屋ホーム)は8日、ブログを更新し、7日に行われた公式練習後にシャトルバスが予定通りに来ず、非常に寒い思いをしたことを明かした。
  
 ブログによると気温マイナス14度の中、40分も待たされたという。「他のチームはとっくの昔に帰っちゃって、日本チームだけ取り残される」、「開会式の練習だと言い聞かせながら耐え忍んでましたが、マジでなまら寒かった」などとハプニングを振り返りながらも「さあ!明日も頑張るぞーーー!!」と結んだ。

 葛西は8日に行われる個人ノーマルヒル予選に出場する。 
 
2018年02月08日 12時22分

葛西、食事には満足も「暖房が壊れていた」 

http://www.sanspo.com/pyeongchang2018/news/20180206/pye18020618500020-n1.html
 
 平昌冬季五輪でスキーの選手らが滞在する山間部の選手村が6日、報道陣に公開された。食堂は1999年冬季アジア大会で開会式などが行われたドーム形施設を活用しており、韓国料理の他に日本食や洋食がずらりと並ぶ。8度目の五輪となるジャンプ男子の葛西紀明(土屋ホーム)は「韓国料理は好きなので合っている。味もおいしい」と満足そうに話した。

 五輪に向けて建設された選手村は15階建てのビル8棟が並ぶ。全部屋に韓国では一般的な床暖房を備えるが、5日に到着した葛西は「部屋に入ったら暖房が壊れていた。ちょっときつかった」と苦笑いした。寒さが厳しいだけにシャワーではなく湯船につかりたい日本選手が多いようだが、公開された6人部屋に浴槽は一つ。「順番を待たなければいけない」などと不満の声も聞こえた。(共同)

||||| ここまで引用 |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||


首相訪韓の際、似たような手抜きが原因となって、大事件となることを懸念している。
何も起こらないことを祈っている。

が、こういうことをきっかけに、韓国人だというだけでまったく相手にされなくなるか、韓国人に対しては、国際儀礼上も民間レベルでも非礼な扱いが許されると考える日本人が激増しそうな気がする。

これは差別ではない。そういう民族に対する付き合い方という意味である。
韓国人たちは図に乗り過ぎたようだ。

かつて、宜保愛子、本田宗一郎、福沢諭吉が、韓国について述べたことは、何世代も語り継がれることになるだろう。

以上


―― 参考情報 ――――――――――

韓国人「安倍が用意した椅子が低い! 国の格に関わる問題だ!」→本来の外交問題にはまったく目が行っていない模様
http://blog.livedoor.jp/rakukan/archives/5308151.html

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2018.02.08 (Thu)

石破茂が憲法9条について論争したがる動機

実は、私は憲法9条改正について、深く考える気はあまりない。
憲法改正実現のための、第一回目の国民投票なので、自衛隊条項、緊急事態条項が追加さればいいというスタンス。

絶対にこうでなくてはならないという主張はするつもりはない。が、改正は急ぐべきというスタンス。



石破茂がここに来て、憲法9条について、首相に論戦をふっかけている。

―― 参考情報 ――――――――――

自民、石破茂元幹事長9条2項削除「集団的自衛権『なんでもやります』なんて決めていない」安倍晋三首相に反論
http://www.sankei.com/politics/news/180201/plt1802010024-n1.html

石破茂氏、9条2項削除要求「交戦権使えるように」首相提案に疑問
http://www.sankei.com/politics/news/180129/plt1801290019-n1.html

憲法9条2項の改正「そんなに国民に受け入れられないものですか?」「国の独立を守る軍隊を書くべきだ」
http://www.sankei.com/politics/news/170606/plt1706060058-n1.html

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悪くとると、絶対にそうでなければならないという論調に近い。
石破茂は、一見正論を語っているように装っている。

例によって、トリッキーな理論を振り回し、正論に見せかけた論法で、首相が進めようとする憲法改正の邪魔しようとしているような気がする。



所詮、自民党内でやるべき議論である。このタイミングにて、党内でやればいいものを党外に持ち出す動機は一つしかない。

保守世論を混乱させよう、世論分断を意図しているのではないか。



以下のサイトの分析が、核心を突いていると考える。

―― 参考情報 ――――――――――

石破憲法9条学グワシ
http://blog.goo.ne.jp/tennouheikano/e/0a8be78ab632779defdf000055b6174b

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自分で火をつけておいて、安倍首相を追い込み、最後に梯子を外す作戦?

党内で済ますべき論争を党外に持ち出す、石破茂のやり方に付き合う必要はあるのだろうか?

石破茂は無任所なのだから、議論したければ党内で論戦いただきたい。
政権として改憲スケジュールが発表されている関係で、「いらぬ雑音」など、聞きたくないのである。


以上

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06:17  |  保守政党  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)
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