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2017.10.13 (Fri)

反日左翼弁護士駆逐運動  弁護士自身の情報公開が為されるべきだ

拙ブログは、結果を出す活動については評価する方針である。
結果を出さない前提の活動、出すつもりのない活動は、一過性のものであり、長期間維持すべきではないというスタンスである。

瀬戸弘幸ブログにて、組織的な「反日左翼弁護士駆逐運動」がかなりの規模で行われていることを知った。


―― 参考情報 ――――――――――

<懲戒請求>弁護士会に4万件超 「朝鮮学校無償化」に反発
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/

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漠然とした文書で署名活動を続けてきた、錯乱保守よりは、活動手法的には結果を出すことを指向している点において注目すべきことである。



反日左翼弁護士を完全駆逐するには、今とっている手法は事後処置となる。事前にそうだとわかるようにしておく必要がある。

そこで、ある弁護士の自己紹介を眺めてみた。

https://www.jurists.co.jp/ja/attorney/0482.html
https://www.hiramatsu-go-law.com/roudou/introduction/index.html

この二人の弁護士、朝鮮総連無償化に賛同しているかどうかはわからない。


弁護士自身の個人情報の情報公開対象拡大を法で義務づける必要があると考える。

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弁護士に対し法律で情報公開を義務づけるべきと考える事項(私案)

・学歴すべて
・職歴すべて
・帰化の有無
・戸籍謄本
・請願活動等の有無
・自身が原告となった裁判?
・自身が被告となった裁判?

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そう考えるのは、弁護士は業務遂行のために、第三者に対し情報公開を要求する権利を有しているからである。

―― 参考情報 ――――――――――

最強権限!弁護士法23条の解説と個人情報保護法との関連性
http://koshikien.co/lawyers-act-23

弁護士会照会による情報開示の対象となった皆さまへ
https://www.nichibenren.or.jp/activity/improvement/shokai/qa_a.html

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情報収集のための最強の権限を有しているがゆえに、弁護士自身の個人情報も徹底公開されなくてはならない。そう考えるのである。

何か問題があろうか!
あるはずがないのである。


以上

テーマ : 日本を正常な国に戻したい - ジャンル : 政治・経済

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2017.10.13 (Fri)

衆議院選挙  注目すべき愛国候補者情報

なかなか情報が入手しにくい状況ですが、とりあえず集めてみました。
一人でも多くの愛国候補の国政進出を祈念します!

■情報その1 拙ブログ管理人推薦 政策立案力

桜内文城
http://www.sakurauchi.jp/

■情報その2 ブログ 「正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現」推薦

あの赤尾さんの姪だそうです。

赤尾由美「日本のこころ」に投票しよう!「日本の心と国柄を守る」・大日本愛国党の赤尾敏総裁の姪
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-6831.html

■情報その3 倉山満推薦

https://office-kurayama.co.jp/20171010132932

私の投票基準と主要三党政策評価
2017年10月10日 倉山満 8件のコメント
LINEで送る
注意:以下は投票の呼びかけではありません。
言論人として己の基準を公開しているだけです。
「これが100点満点の正解だ」とは
一言も言っておりませんので、誤解なきよう。

比例選挙区東京ブロックに私の仲間の西田譲さんが自民党の名簿に載った。最下位だが、小泉郵政選挙の例もある。希望の党が失速する中、可能性はゼロではない。ぜひ、再び国政に戻っていただきたいと思う。小選挙区では希望か民主かで悩んだが、ゾンビ議員が増えると西田さんの当選可能性が減るので、その基準で行動することにした。

同じ基準で、北関東ならば宮崎岳志さんがいる希望の党、近畿ならば森山浩行さんがいる立憲民主党、中国ならば杉田水脈さんがいる自民党に入れるだろう。



参考
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http://ttensan.exblog.jp/25845376/
ブログ主的各党の超ざっくり説明 

自民党
 →中道左派。唯一政権担当能力がある政党。ろくでもない議員も居るのでよく吟味しよう

公明党
 →コウモリ政党。ずっと国交相を占拠。標識にハングルと簡体字を混ぜないでくれ。

希望の党
 →民進党が看板を変えただけ。政権担当能力皆無。保守系っぽさをアピールしようとしたものの中身が民進党そのもの状態になり失敗。党の代表がAIなので代表の主張を普通の人が理解するのは不可能

立憲民主党
 →枝野が代表で秘書官だった陳哲郎もいるなどあの菅内閣の焼き直し。

共産党 
 →選挙で政権を取ったら民主主義を廃止して共産党独裁政権へ移行し、皇室を廃止、自衛隊を廃止して共産党のための私兵組織である中核自衛隊に置き換えるというもの。北朝鮮や朝鮮総連とは数十年続く闘関係。

社民党
 →労組というかつての支持基盤が全て民進党系に行ってしまったためとにかくジリ貧。左翼活動ばっかしすぎという理由で社民党の党職員をリストラしたネタ政党。

自由党
 →かつて金権腐敗政治の頂点を極めた小沢一郎が代表の政党。小沢一郎はいまでも権力と金へ執着し続けており嫁や息子にも逃げられる始末。政党助成金欲しさに山本太郎と組むなど落ちぶれが酷い。今回の選挙では同党所属の佐藤公治を希望の党から出馬させた。このため選挙後に再結集できるように小沢一郎は前原誠司と同じく無所属で出馬。

支持税党なし
 →参議院選挙で「支持政党なし」と書く馬鹿が60万人もいたことでこれはいけると今回の選挙でも候補者を立てている。

日本のこころ
 →迷惑男中山成彬が国政にどうしても復帰したいと希望の党へ逃げていったため中野正志一人が残された形となった。 もはや失う物がないため党首討論では小池や枝野にビシバシ切り込んでいくのでそのあたりが注目ポイント。

日本維新の会
 →かつては橋下人気で勢いがあったが橋下がいなくなり盛り上がらず。いまでも大阪都構想などというメチャクチャな政策を掲げていたりする。  国会で民進党のデタラメを容赦なく指摘する足立康司議員によって一部で注目されている。

幸福実現党
 →イタコ芸の大川師匠の団体をバックにしている政党。いまだに当選者を出した事なし。

新党大地
 →鈴木宗男の党。公民権停止が明けたため比例北海道にて出馬。


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